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おせんちローグ

replay review

クトゥルフリプレイ 船上の恋

f:id:suzuhiro0926:20160911185945p:plain

 

挿絵はまた描き次第再アップします><

 

シナリオ元

www.nicovideo.jp

 

 

 

PL 高橋星矢(よきちゃん)

   五反田ヒロト(私)

KP かのとちゃん

ハウスルール等ありましたが非提示です。すみません。忘れちゃいました。

 

 

五反田ヒロト目線です

 

KP -> 五反田ヒロト:土曜日の午前中だけ学校に用事があった探索者。用が済んだ帰りの廊下で女の子が声をかけてきます。探索者の知り合いです。手を振りながら近づいてきます。名前は秋月なつき。彼女とはどれくらい仲がいいですか?(決めていいですよ)

KP -> 五反田ヒロト:「久しぶり~~~!なになに今日講義だったの??」と言っているなつきはどこか急いでいるように見えます。「ねえ明日暇?よかったらさー遊びにいこうよ!彼氏明日用事あるっぽくって、気分転換によかったら一緒に遊んでほしいなーって!」

五反田ヒロト:「ええ~~彼氏さんにわるいよ~~~」とか言いながらなつきと一緒に遊ぼうと思います

KP -> 五反田ヒロト:「やったー!……あーっごめん時間ないやー!場所とか時間とか細かいことは後でメールするね!」と言って携帯を見せながらなつきは足早に去っていきました。あとでメールするという意思表示の様です。なつきが去ったここで探索者には<目星>を強制で振って貰います。

五反田ヒロト:ccb<=85→ 33 → 成功

KP -> 五反田ヒロト:事前情報。秋月なつきは結構可愛いということと、ある有名な噂がある。なつきにはとても怖い彼氏がいる。束縛系男子で嫉妬深く、ちょっとやばい。

KP -> 五反田ヒロト:目星成功の結果→誰かに見られている気がする。しかし視線を感じあたりを見渡しても誰もいません。

五反田ヒロト:とりあえず大学は自主休校して明日のデートのために美容院行くね

※高橋星矢も同様処理中

高橋 星矢:1D100<=(85) 【アイデア】→ 85 → 成功

高橋星矢:男友達に自慢

高橋星矢:SNSに「なんかいいことあるかも★」

KP:22時位です。連絡はまだない

五反田ヒロト:半身浴してる

高橋星矢:適当にニュース見て寝るよお!

KP:おやすみなさい!!!

五反田ヒロト:5時半ぱちり

高橋星矢:(9時くらいに起きたい・・・朝弱い)

KP -> 五反田ヒロト:携帯にメールが昨日の0時に来ているようでした。メールは知らないアドレスからでした。件名には「秋月です!」と書かれています

KP -> 五反田ヒロト:メール内容「ケータイの電池が切れたので大学のパソコンから送ってます!明日なんだけど11時にY浜のY下公園のフェリー乗り場でお願いね!よろしくねー(^▽^)」です

五反田ヒロト:「了解~♡めっちゃ楽しみ♡」で返信ポーン(午前5時半)

KP -> 五反田ヒロト:メールは帰ってきませんでした

五反田ヒロト:マンガ読んでソシャゲして集合時間まで時間潰します

高橋星矢:朝ごはん家族と食べて、ヒルナンデスみたいな見て、「でかけてくる!」

KP:11時、集合場所なうです

KP:そこには二人の女性がすでにいました

KP -> 五反田ヒロト:なつきと知らない女性です

高橋星矢:どもですーー!

五反田ヒロト:「なっちゃん?この人たちは?」

秋月なつき:「先輩とその同級生さんだよー!」

秋月なつき:「どもどもなつきですー!」

五反田ヒロト:「ほおー?!(デートじゃないのか?!)」

高橋星矢:「なつきさんこんにちは!みなさんこんにちはー高橋星矢っていいます!」

長田あかり:「なっちゃんの先輩のあかりです。どーも!」

高橋星矢:「(デートじゃなかった・・・・・・・・)

五反田ヒロト:「後輩の五反田ヒロトです。今日はよろしくお願いします!」

高橋星矢:「あかりちゃんやほおお」

秋月なつき:「みなさんよく来てくれました!今日は素敵なところに案内するよ!」

五反田ヒロト:「やったー!」

高橋星矢:「わーい!!」

KP:なつきはフェリーを指差します

五反田ヒロト:「ほう・・・?」

秋月なつき:「なんと!今日は!このフェリーでクルージングしながら海上ランチだよ!チケットは既にとってある!」

長田あかり:「私も一緒にチケット用意したんだ~」

高橋星矢:「すげーーーーー」

五反田ヒロト:「(あかりちゃんおっぱいおっきい)」

五反田ヒロト:「(なっちゃんおっぱいはちいさいな)」

高橋 星矢:1D100<=(65) 【目星】→ 38 → 成功

五反田ヒロトヒロト自分の胸に目星

五反田ヒロト:ccb<=85→ 79 → 成功

KP -> 五反田ヒロトなっちゃんの方が大きいと安心しました

高橋星矢 -> 五反田ヒロトヒロトくんこづきます

高橋星矢 -> 五反田ヒロト:「あかりちゃんD!」

長田あかり:「?」

五反田ヒロト -> 高橋星矢:「なんと!!!!」

五反田ヒロト -> 高橋星矢:「あ、なっちゃん俺よりおっぱいでかかったっす」

秋月なつき:「??」

五反田ヒロト -> 高橋星矢:「よかった・・・・」

五反田ヒロト:「なっちゃんあかりちゃんなんでもないよ!気にしないで!

高橋星矢 -> 五反田ヒロト:wwwwwwww

秋月なつき:「もー!二人でこそこそしてー!時間だから行こうよ~~~??」

五反田ヒロト:フェリーのろうか!」

KP:既にクルージング参加者の列が動き出しているのが見えます

KP:参加者は老夫婦、若いカップル、母親と少女、男の人、の計7人だと分かります

高橋 星矢:1D100<=(85) 【アイデア】→ 61 → 成功

五反田ヒロト:アイデア ccb<=55→ 80 → 失敗

KP -> 五反田ヒロト:なにも思いつかなかった。胸に浮かれていたせいで

高橋星矢 -> 五反田ヒロト:「ここに男ひとりでくるなんてちょい変かもなぁ」

五反田ヒロト -> 高橋星矢:「確かにへんっすね」

KP:男の容姿はサングラス、マスク、身長180cm位

KP:「皆様ようこそお越しいただきありがとうございます。このロイヤルムーン号はY浜港を出てT京湾のH牧ふ頭まで行き、戻ってきます。Y浜港内を一望する事が出来ます。視界をさえぎるものがない船上では景色を大パノラマでご堪能頂く事ができます。それらの景色を見ながらのお食事は皆様に至福のひとときを約束いたします。お食事は12時頃になります。それまで外の景色をご堪能ください。しかし、今は風が強い為甲板に出るのは少しお待ちください。クルーズは14時終了予定です。」

KP:エントランスには老夫婦と若いカップルがいます。男女で楽しそうにお話しています。あと、階段の前には乗務員さんが一人ずつ立っています。他には人はいないです。

五反田ヒロト:「なっちゃん、あかりさん、二人はどこにいきたいの?」

秋月なつき:「どこでもいいよ~~中見てまわろーよ!」

高橋星矢:「ここひろいねーー」

五反田ヒロト:「別行動はちょっと迷っちゃいそうっすよねえ」

高橋星矢:「それ!まよいそう」

秋月なつき:「じゃあみんなで行こう!」

五反田ヒロト:「うん。まずご飯の場所だけ確認しにいってもいいかな?俺なんか落ち着かなくて」

高橋星矢:「ごはん大事だな」

五反田ヒロト:「だいじっす!」

KP:ホールには机、椅子、奥には扉が見えます。トイレがあるのも分かります。

KP:ここには親子が座って談笑しています。

五反田ヒロト:「こんにちは、食事処ってここであってますか?」

お母さん:「こんにちは、そうですね。そうみたいです」

高橋 星矢:1D100<=(65) 【目星】→ 31 → 成功

高橋星矢:「ヒロトくーーん!!」

五反田ヒロト:「はーーーい!」

高橋星矢:「綺麗な宝石がありまっせ!壁のショーケース!」

秋月なつき:「えーなになにみたい~」

五反田ヒロト:「これは…事件の匂いだ…」

KP:独自のカッティングをされた4cm程の大きさの宝石。黒色の石の表面には赤い筋が走っています

高橋星矢:「女の子やっぱこういうのあげたらもてるかなぁ」

五反田ヒロト:「もてるでしょ星也さん」

高橋星矢:「男らしくないからふられる!」

五反田ヒロト:「せつなみがある・・・」

長田あかり:「顔は格好いいのにね…」

高橋星矢:「だろ」

五反田ヒロト -> 高橋星矢:「あかりちゃんゲットしましょう 協力します」

高橋星矢 -> 五反田ヒロト:「最高」

五反田ヒロト:キッチン めぼる

五反田ヒロト:ccb<=85 → 6 → スペシャ

KP -> 五反田ヒロト:キッチンにはコックがふたりいるのが見えます。忙しそうなので邪魔してはいけないなあと思います

五反田ヒロト:「ここコック二人で回してるっすね すげえ…人手足りなすぎなんじゃ…」

五反田ヒロト:めぼ

五反田ヒロト:ccb<=85→ 55 → 成功

高橋 星矢:1D100<=(65) 【目星】→ 64 → 成功

KP:観賞用の日本刀が飾られている事が分かる

五反田ヒロト:「(事件の匂いがするな…)」

KP:「操舵室をご覧になりたいのですか?いいですよ!」

高橋星矢:「操舵室いってみよ!」

KP:「船長の川崎です。天候にも恵まれましたので、是非景色もお食事も楽しんでいってください。」

五反田ヒロト:「めっちゃ期待してます!楽しみです!」

高橋星矢:「あんぜんうんてんよろしくおねがいします!」

KP:「勿論です!」

高橋 星矢:1D100<=(34) 【聞き耳】→ 8 → 成功

五反田ヒロト:ききみみ!

五反田ヒロト:ccb<=85→ 84 → 成功

KP:どこからかトントンという音が聞こえます

KP:どこからかは分かりませんでした

五反田ヒロト:「(風が泣いてるな…)」

KP:大泣きかな

五反田ヒロト:wwwwww

高橋星矢:wwwwwww

秋月なつき:「もう一通り見ちゃったね~~」

五反田ヒロト:「ね~~」

五反田ヒロト:エントランスGO!

高橋星矢:「あかりちゃ足元気をつけて!」

KP:「風が弱まり安全が確認できましたので甲板に出ても大丈夫です。」といった内容のアナウンスです。

長田あかり:「せいやくんありがとう」

五反田ヒロト:「甲板でれるみたいっすよ!いきましょう!」

高橋星矢:「おーー!」

秋月なつき:「いこういこう!」

五反田ヒロト -> 高橋星矢:「あかりちゃんGETルートはいりましたよ!」

五反田ヒロト:「わーい!わーい!」

高橋星矢 -> 五反田ヒロト:「フラグたったよな!!な!!!」

五反田ヒロト -> 高橋星矢:「さすがっすせんぱい!」

五反田ヒロト:「わかりました!おしりからいきましょう!」

秋月なつき:救命ボートが二つあります。ボートは4~5人乗りです

高橋星矢:「おしりーーー!」

五反田ヒロト:男がいた場所にめぼ

五反田ヒロト:ccb<=85→ 29 → 成功

KP -> 五反田ヒロト:キッチンの方を見ていたなあと分かります

KP:なつきはパシャパシャと景色を携帯で撮影しています。楽しそうです。

高橋 星矢:1D100<=(55) 【写真術】→ 1 → 成功

五反田ヒロト:「さっきの男、キッチンみてたっすよ 相当おなか減ってんすね」

KP:無駄クリだ

高橋星矢:「やばい」

五反田ヒロト:「俺この写真遺影につかいてえ~~~!!」

KP:これぞプロという写真がとれました

高橋星矢:「こわいよ!!」

秋月なつき:「お手洗い行くからちょっと待ってて~」

五反田ヒロト:「俺もお花摘みたい」

高橋 星矢:1D100<=(65) 【目星】→ 95 → 失敗

長田あかり:「私もあとでお手洗いいこうかなあ」

五反田ヒロト:キッチンめぼし

五反田ヒロト:ccb<=85→ 35 → 成功

KP -> 五反田ヒロト:あれです。なんか横文字のおしゃんなごはんだなって分かります

五反田ヒロト:「おしゃんなご飯作ってますよ」

KP:急に雲行きが怪しくなってきました

五反田ヒロト:よみまうs!メール

高橋星矢:「(メール?)」

KP:「食事ができたようだよ。   月島 剣」という内容のメール

五反田ヒロト:「月島・・・」

高橋星矢:「えーーーあやしー」

長田あかり:「どうしたの??」

五反田ヒロト:「あかりさん、なっちゃんの彼氏の名前知ってる?」

長田あかり:「知ってるよ。月島剣っていうの」

五反田ヒロト:「ぎゃ!」

高橋星矢:「ほほう」

五反田ヒロト:「なっちゃんのかれぴっぴからメール来た」

長田あかり:「ちょっと嫉妬深い彼氏さんだよね。やばいって聞いたけど…」

高橋星矢:「ほほう・・・」

長田あかり:「えっこわいね…もしかして彼氏さん、今日の事知らないとか…??」

五反田ヒロト:「マ?!こわいな~~こわいよ~~~・・・・食事ができた・・・」

高橋星矢 -> 五反田ヒロト:これ・・・なっちゃんにベタベタしてたら刺される系?

KP:その瞬間、船全体に衝撃が走り大きく揺れます

五反田ヒロト -> 高橋星矢:「おれを・・・まもってください」

高橋星矢 -> 五反田ヒロト:「がんばるううう」

五反田ヒロト:「コックがいないっすよ!ちょっと、なっちゃん心配なんで見てきたいっす!;;;」

長田あかり:「二人共大丈夫?なっちゃんは大丈夫かな」

高橋星矢:「だね」

五反田ヒロト:GO!

五反田ヒロト:聞き耳 ccb<=85→ 81 → 成功

高橋 星矢:1D100<=(34) 【聞き耳】→ 5 → 成功

KP:窓ガラスの割れた音が聞こえます

高橋星矢:「この音キッチンからだ!」

五反田ヒロト:「なっちゃん???!!!!!なっちゃん????!!!!」

高橋星矢:「あかんやつだ・・・・・・・・・・・」

KP:ロビーに戻ると血の海が広がっている。SAN値チェック 1/1D4

五反田ヒロト:ccb<=55→ 74 → 失敗

五反田ヒロト:1d4 → 1

高橋星矢:1d100

Cthulhu : (1D100) → 71

KP:シークレットダイス

秋月なつき:「トイレに入ってたら突然船が揺れて悲鳴が聞こえてきたの。それで揺れがおさまって急いでここに来たらこんなことになってて…」

五反田ヒロト:「なっちゃん・・・その人はもう亡くなってるよ・・・・」

五反田ヒロト:エントランスに目星で

五反田ヒロト:ccb<=85→ 72 → 成功

KP -> 五反田ヒロト:血にまみれた刀が床に落ちている事と、誰かのかばんから新聞がこぼれ落ちているのが分かります

五反田ヒロト:「さっきの刀が床に落ちてて、あと新聞が落ちてるっす」

五反田ヒロト:新聞拾って読むよ

KP -> 五反田ヒロト:新聞には大きな見出しで「宝石泥棒また現る!」と書かれており、連続宝石盗難事件の犯人はまだ捕まっていないという内容が書かれています

五反田ヒロトなっちゃんとあかりさんは任せてくださいっす

高橋星矢:「ここちょいよろしくねヒロトくん。すぐもどる!」

五反田ヒロト:「すぐですよ!」

高橋星矢:「おけ!!マッハでいってすぐ戻るっす」

長田あかり:「気を付けて…」

KP -> 五反田ヒロト:エントランスと違って綺麗です。最初に訪れた状態に近いです

五反田ヒロト:ホールに目星で

五反田ヒロト:ccb<=85→ 46 → 成功

KP -> 五反田ヒロト:宝石がなくなっている事に気付きます。ショーケースは砕かれています。更に可愛らしい小さな靴がトイレの入口の前に落ちているのが分かります

五反田ヒロト:じゃあせーやさん戻るまで待ちます

KP:メールが届きました。「操舵室で待ってる。  月島 剣」

五反田ヒロト:せーやさん向かいに行きます

五反田ヒロト:キッチン行きます 女子二人連れて

五反田ヒロト:「せーやさん!メールみました?!」

秋月なつき:「メール?」

高橋星矢:「わーーほんとだ!きてるねメール!」

長田あかり:「またきたの?」

五反田ヒロト:「なっちゃん・・・エート」

秋月なつき:「うん?」

五反田ヒロト:「月島さんって彼氏だよね? 今日何してるか知ってる?」

秋月なつき:「え、今日忙しいみたいだよ?仕事かな?」

五反田ヒロト:「社会人なの?」

秋月なつき:「そうだよ!」

五反田ヒロト:「何の仕事してるの?なっちゃんが今日ここにきてることは知ってる?」

秋月なつき:「今日来てる事は言ってないけど…営業マンだよお」

高橋星矢:「彼氏さんてどんな感じなのー?見た目!身長!」

秋月なつき:「見た目?うーん、180cmくらいかなあ?」

五反田ヒロト:「💡」

高橋星矢 -> 五反田ヒロト:あいつじゃねえええ??

五反田ヒロト -> 高橋星矢:ですね??!!!

高橋星矢 -> 五反田ヒロト:さっきの!!!ひとりの男!!

五反田ヒロト -> 高橋星矢:「そいつをまず探した方がいいのか操舵室にいくべきか・・・」

五反田ヒロト:ホールとエントランスで分かったことつたえるっすね

高橋星矢:「ありがと!!!」

五反田ヒロト:新聞が落ちていて、そこには大きな見出しで「宝石泥棒また現る!」と書かれており、連続宝石盗難事件の犯人はまだ捕まっていないという内容が書かれてました

高橋星矢:「るぱんるぱーーん!」

五反田ヒロト:で、ホールの宝石なくなってました。後小さな靴がトイレの入口の前に落ちてたんですが、特に調べてはないっす」

高橋星矢:料理ちらみ

高橋星矢:「うわあああああ・・・りょ!ありがと!」

五反田ヒロト:「なっちゃんの彼氏と宝石泥棒関係あるんすかね?とりあえず操舵室行ってみます?;」

高橋星矢:「だね!いこ!」

長田あかり:「流石にこれはあぶないよね…身の危険を…感じる……」

五反田ヒロト:「あかりさん大丈夫ですよ。せーやさんがいますもん!」

高橋星矢:「ヒロトくんいいこと言う!俺いるよ!」

五反田ヒロト:「b」

長田あかり:「頼りにしてるね?」

高橋星矢:「まかせろ!!」

高橋 星矢:1D100<=(65) 【目星】→ 72 → 失敗

五反田ヒロト:めぼしで!

KP:頼れなかったね

高橋星矢:「死体やばいなーーーー」

五反田ヒロト:ccb<=85→ 16 → スペシャ

五反田ヒロト:「クリアだな!」

KP -> 五反田ヒロト:喉に槍のようなモノで突き刺された跡があり、死体の各部の断面はまるでねじ切られたようになっていました。

高橋星矢:「ヒロトくんえらい!!!!」

KP -> 五反田ヒロト:エントランスの死体とは殺され方が違うと気付きます。異常な力で引きちぎられたような…ここにある死体は人ならざる者の手による仕業ではないかと想像してしまい、SANc 0/1

五反田ヒロト:ccb<=53→ 96 → 致命的失敗

五反田ヒロト:「この死体・・・下の階の死体と殺され方が違います」

秋月なつき:「どうすれば…??」

KP:ここは廊下です

高橋星矢:「うわああ・・・・・・・」

五反田ヒロト:「下の様子は細かくわかんないすけど、ここのは引きちぎられて死んでる感じっすね 人の力じゃないような…うーん…これ以上はあんまり」

秋月なつき:「じょ、乗務員室に人っていないのかな…」

高橋星矢:「あかんやつ!!!!」

五反田ヒロト:「アカンやつです!」

五反田ヒロト:「そうだね、無線が動くかもしれない」

KP:ここは廊下です

高橋 星矢:1D100<=(34) 【聞き耳】→ 12 → 成功

高橋星矢:「操舵室だれかいるのかなぁ」

五反田ヒロト:「なにか聞こえます?」

高橋星矢 -> 五反田ヒロト:なにかおるううう操舵室

高橋星矢 -> 五反田ヒロト:何かはわかんない!!

五反田ヒロト -> 高橋星矢:「なんとーーーーー!!」

五反田ヒロト:乗務員室に聞き耳

五反田ヒロト:ccb<=85→ 8 → スペシャ

KP -> 五反田ヒロト:何も聞こえません。が、危ない事はないのでは、と思います

五反田ヒロト:せーやさん!

高橋星矢:「はい!!」

五反田ヒロト:俺の第六感がつげているぅ!乗務員室は安全です!

高橋星矢:お、おう・・・・!!」

五反田ヒロト:「行きましょう!てか、俺は行きます!」

高橋星矢:「先そっちいこ!!」

五反田ヒロト:「なっちゃんとあかりさんは廊下にいてください。万が一が怖いので」

五反田ヒロト:ドア開けっぱなしで乗務員室にドーーーン!

高橋星矢:「ドアあけっぱにしときたいです!」

高橋星矢:ドーーーン!!!

KP:死体はなく、机と椅子とロッカーがあります。控室のような感じです

五反田ヒロト:つくえ めぼし

五反田ヒロト:ccb<=85→ 95 → 失敗

高橋星矢:「ロッカーみるよ!」

高橋 星矢:1D100<=(65) 【目星】→ 20 → 成功

高橋星矢:「手記と黒いメモがあるよ」

五反田ヒロト:「じゃあ俺手記見ますね」

高橋星矢:「メモみます!」

KP -> 五反田ヒロト:特に変わった事は書いていないが、あるひとつの記事だけ目にとまります。

KP -> 五反田ヒロト:ホールに知らぬ間に宝石が飾られていた。誰に聞いても誰が置いたのかいつからあるのかよく分からない。不思議な宝石だ。不気味な輝きをしているが綺麗ではあると思う」と書かれています

五反田ヒロト:「(´・ω・`)

高橋星矢:「どうしたのヒロトくん」

五反田ヒロト:「なんか、宝石を見た感想がかいてあるだけっす」

高橋星矢:「ええええええ」

五反田ヒロト:「不思議な宝石だ きれいじゃ! みたいな」

五反田ヒロト:「メモはなんでした?」

高橋星矢:「それはしょぼんかもねww」

KP:雑だな

高橋星矢:「メモはね、白いインクで「“おまえはだれだ?”、だって」

五反田ヒロト:「ええ~~~~~???!」

五反田ヒロト:「白いペンがあれば回答が記入できるとかそんなんですかね・・・」

五反田ヒロト:「机にあるか見てもらえませんか(´・ω・`)

高橋星矢:「ファンタジーっぽい!!!」

高橋星矢:「超謎解きだ」

高橋星矢:「おけ!」

五反田ヒロト:「僕の目節穴だったから見えない・・・」

高橋星矢:「そんな日もある!」

高橋 星矢:1D100<=(65) 【目星】→ 30 → 成功

高橋星矢:「机の上からは名簿を発見した!ペンはない;;」

五反田ヒロト:「ペン・・・ペン・・・」

高橋星矢:「;;」

五反田ヒロト:「俺のペンのインクは…黒・・・・」

高橋星矢:「名簿みてみよっかな」

五反田ヒロト:「一緒にみます!」

五反田ヒロト:ccb<=55→ 84 → 失敗

高橋星矢:「せいや、ヒロトくん、なつき、あかりの他に、前川ただし、前川くみ、真島れお、海老沢かおり、赤城ゆい、赤城れい、崎島はやと、って名前!今日のメンバーかな」

五反田ヒロト:「ふむう」

高橋星矢:「かれぴっぴいないね」

五反田ヒロト:「ですね…あのソロプレイヤーは真崎という男かあ・・・」

KP:老夫婦、親子、若いカップル、男

五反田ヒロト:「とりあえず操舵室行ってみます…?」

長田あかり:「何かあったの?大丈夫?」

五反田ヒロト:「なんにもないですよ」

高橋星矢:「そだね。手がかりほしいね」

高橋星矢:「あかりちゃんはメンズを信じて!」

長田あかり:「そう?なら早く戻ってきてほしいな…ちょとこわいかな……」

五反田ヒロト:「じゃあ、俺操舵室の扉開けてみます。三人で乗務員室から見る感じで…」

五反田ヒロト:「ってします?」

高橋星矢:「近くまでいくよ!」

五反田ヒロト:「女子はここに残しておきたいし、女子二人は怖いですし」

五反田ヒロト:「せーやさん廊下にいてもらえるんすか?!嬉しい!」

KP:女子を疑ってる…

五反田ヒロト:「あけま~~~す」

高橋星矢:「いっしょに見る!」

KP:扉をあけると、そこもまた真っ赤な部屋でした。床には肉塊が転がっています。最初に操舵室にいた三人だと分かってしまいます。そして探索者は部屋の中央にいる異常な存在を確認してしまいます。それは灰色がかった白色の脂っぽい体をしていた。曖昧な形の鼻面はピンク色の震える触手が固まって生えており、目のない大きなヒキガエルのような形をしていました。引きちぎったであろう人間の腕を持っており、まるで花占いのように指を一本ずつねじ切りながら聞いたこともない不気味な笑い声をあげているのであった。

KP:SANcです。0/1d8

五反田ヒロト:ccb<=52 → 52 → 成功

高橋星矢:1d100

Cthulhu : (1D100) → 78

高橋星矢:1d8

Cthulhu : (1D8) → 5

高橋 星矢:1D100<=(85) 【アイデア】→ 9 → 成功

高橋星矢:wwwwww

※高橋星矢 一時的発狂に

高橋星矢:1d10

Cthulhu : (1D10) → 5

高橋星矢:「・・・・・・・・・・・」石化

高橋星矢:1d10

Cthulhu : (1D10) → 5

KP:探索者の存在に気付いたそれは腕を放り投げ襲いかかってきます

高橋星矢:53分まで石化

五反田ヒロト:「キャーーー!」

高橋星矢:「(カチーーーーン)」

高橋星矢:「(ヒロトくん・・・・すまない・・・・・)」

五反田ヒロト:res(14-10)→ 88 → 失敗

五反田ヒロト:「ごめん・・・・」

五反田ヒロト:「あかりさん!!!!!!!!!!!!!!!!!」

五反田ヒロト:「なっちゃん!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」

高橋星矢:「(たすけて女子!!!!!!!)」

KP:シークレットダイス

秋月なつき:「大丈夫!!???」

KP:あわてて来たなっちゃんが悲鳴をあげながら扉を閉めてくれました

五反田ヒロト:あーーーーーー!!

五反田ヒロト:「抱いてーーーーー!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!1」

高橋星矢:「(なっちゃあああああああああん)」

秋月なつき:「やだよお!!私にはけんけんだけええええええ」

五反田ヒロト:「ええええええ???!!!!」

高橋星矢:「(つら!!!!!!!!)」

五反田ヒロト:「いいよ!二番目の男でも!」

長田あかり:「なに???なにが起きてるの???!」

高橋星矢:「(でも扉しまた!!!!!)」

秋月なつき:「私は一筋なの!!!!」

五反田ヒロト:「(ええーーーー???!!!!!)」

五反田ヒロト:とりあえずせーやさんおんぶ

五反田ヒロト:ヒョイッ カルスポ

高橋星矢:「ヒロトくん今度おごる;;」

五反田ヒロト:「やった♡」

KP:頼りにならない男、せいやさん

五反田ヒロト:地下へ!

五反田ヒロト:GO!

高橋星矢:GO!!

五反田ヒロト:物置 ききみみ

五反田ヒロト:ccb<=85→ 74 → 成功

KP:なにもきこえません

五反田ヒロト:めぼ!

五反田ヒロト:ccb<=85→ 43 → 成功

KP -> 五反田ヒロト:「黒いメモ用紙」を発見する

高橋星矢:「いいぞヒロトくん!!!」

五反田ヒロト:「あっ!」

五反田ヒロト:「黒いメモ用紙ですよ!」

五反田ヒロト:読む!

高橋星矢:「見たい!」

KP:「矛盾と嘘と真実を示すことが出来たなら、盛大な拍手を送ろう。」

五反田ヒロト:機関室 聞き耳

五反田ヒロト:ccb<=85 → 15 → スペシャ

KP -> 五反田ヒロト:なにも聞こえません。スペシャル→黒いメモ用紙をくまなく見てないなと思いつきます

五反田ヒロト:「せーやさん 黒いメモ用紙もう一回みしてもらってもいいですか?」

五反田ヒロト:くまなくめぼし

五反田ヒロト:ccb<=85→ 85 → 成功

KP -> 五反田ヒロト:裏側に黒いインクで「うそをついているものを殺してはいけない。君が殺されるから」と書かれている

五反田ヒロト:「うそをついているものを殺してはいけない。君が殺されるから って裏に書いてあります」

KP:廊下なうです

高橋星矢:「じゃあ殺したらダメ系かなぁ」

五反田ヒロト:機関室開けマッスル

高橋 星矢:1D100<=(65) 【目星】→ 59 → 成功

KP:「黒いメモ用紙」を見付ける

五反田ヒロト:みる!

KP:内容は「怪しいという理由だけで殺せる道理はない。君の口は、脳は、なんの為にあるんだい?」

高橋 星矢:1D100<=(85) 【アイデア】→ 14 → 成功

KP:今は13時10分。メールです。「14時に直接迎えにいくよ。  月島 剣」

五反田ヒロト:んうう

高橋星矢:「そういえばね」

五反田ヒロト:「はい!」

KP:制限時間がここからあります

高橋星矢:「キッチンの方で窓が割れた先みてなかった!なんかあるかも?」

五反田ヒロト:「行きましょう!」

高橋星矢:「俺の第六カン!」

KP:ちなみに12時に船が揺れました

高橋星矢:「行こう!」

高橋星矢:「かんばんの大きな窓のほう!」

五反田ヒロト:キッチン入る!

高橋星矢:「キッチンのほうから何かがとびだしてった?」

五反田ヒロト:ccb<=55→ 24 → 成功

KP -> 五反田ヒロト:ホールでの目星情報を思い出します。→宝石がなくなっている事に気付きます。ショーケースは砕かれています。更に可愛らしい小さな靴がトイレの入口の前に落ちているのが分かります

高橋 星矢:1D100<=(85) 【アイデア】→ 43 → 成功

五反田ヒロト:ホールでの目星情報を思い出します。→宝石がなくなっている事に気付きます。ショーケースは砕かれています。更に可愛らしい小さな靴がトイレの入口の前に落ちているのが分かります

五反田ヒロト:「お花摘んできます」

長田あかり:「この状況で!???」

高橋星矢:「お花大事!!!」

五反田ヒロト:トイレ ききみみ

KP:へんたいだね

五反田ヒロト:ccb<=85→ 22 → 成功

KP:へんたいだ

高橋星矢:wwwwww

KP -> 五反田ヒロト:小さな女の子のなき声がきこえる

五反田ヒロト:「女の子の声がする!泣いてる!」

高橋星矢:「えええええええええ」

五反田ヒロト:「きみ大丈夫?!どこかけがしてるの?!」

少女:「おかあさんは…??」

少女:「けがはないの…おかあさんは??」

五反田ヒロト:「お母さんのことは答えられない、ごめんね・・・」

五反田ヒロト:「君は大丈夫?」

五反田ヒロト:「どうして出てこないんだい?出てこれないの?」

少女:「おかあさんがかくれてろって…」

高橋星矢:「ああ・・・・・・・」

少女:「ほーるにいて、おっきくゆれて、となりのおへやからさけびこえがして

そしたらおかあさんがみてくるから、かくれてなさいって…ねえ、おかあさんは?」

KP:今13時20分です

五反田ヒロト:「君の名前は?」

少女:「れいだよ…」

五反田ヒロト:「れいちゃん、ここに隠れてる間、何か変なことはなかった?」

少女:「へんなこと…?かくれてるあいだ、おにいちゃんたちいがいだれもきてないよ」

高橋星矢:「そっか・・・・こわかったね」

五反田ヒロト:「れいちゃん、れいちゃんがここに隠れる前に宝石は残っていた?」

少女:「ほーるにも、黒いめがねのおとこのひといがいきてないよ…」

少女:「うん、かくれるまえはあったよ」

五反田ヒロト:「?メガネの男がきてかられいちゃんは隠れたの?」

少女:「そうだよ」

高橋星矢 -> 五反田ヒロト:まるで逃げたような経路。逃げるとしたらあとはどこからだ…?って外にでてったの見ててアイデア浮かんだよ

少女:「めがねのひとがきたあとにゆれたの」

五反田ヒロト -> 高橋星矢:甲板に逃げる、ってことっすかね・・?

五反田ヒロト:よーしだっこだ

少女:ヒロトくんに抱っこされた。ぎゅ!

五反田ヒロト -> 高橋星矢:エントランスからも逃げられますかね

少女:ぐずぐず泣きながらしがみついています

高橋星矢 -> 五反田ヒロト:そうだね・・・逃げ場所をさがせばたぶんいいのかな

五反田ヒロト:「5年後お嫁さんにもらってあげるからね」

高橋 星矢:1D100<=(85) 【アイデア】→ 50 → 成功

高橋星矢 -> 五反田ヒロト:ボート!!!あったね!!!

少女:「およめさん?」

五反田ヒロト:あーーーー!!!!!!!!!!!!

五反田ヒロト:わすれてたーーー!!!!!!!!!!!

五反田ヒロト:「お嫁さん。式は6月に挙げようね」

五反田ヒロト:「甲板にいきましょう!ケツに!」

少女:「わたし、さくらのきせつがいいなあ」

高橋星矢:「ケツに!!!!!!」

五反田ヒロト:「やだ~~~!!!ピンクと白のドレスにしよおね!」

KP:男が居ます

五反田ヒロト:「おい!!!!!!!!!!!!!!」

五反田ヒロト:「月島か???!!!!!!!!!!!!!」

KP:男はなにか考え込んでいるようです

KP:男「は??」

五反田ヒロト:「は?!じゃない!」

KP:男「誰だそれは」

五反田ヒロト:「おまえはだれだ?!」

KP:男「崎島だが…?」

五反田ヒロト:「月島のアナグラムっぽいけど違う奴め!」

五反田ヒロト:「なにしとん!」

KP:返り血もあびてなく、スーツ。サングラスはしているがマスクはとっているようです

五反田ヒロト:「サングラスもとれ!」

KP:「なぜ。取る必要性がない」

五反田ヒロト:「とってよ!俺が顔認証できないよ!」

KP:「頭は大丈夫か??????」

五反田ヒロト:「ひどい」

高橋 星矢:1D100<=(65) 【目星】→ 82 → 失敗

五反田ヒロト:めぼる!

五反田ヒロト:ccb<=85→ 9 → スペシャ

KP -> 五反田ヒロト:崎島が宝石を隠し持っていると分かります。スペシャル→返り血を浴びてないから殺人をした犯人でないなと思う

五反田ヒロト:「おまえ!宝石持ってるだろ!!!!!!!!!!!!!!!!」

五反田ヒロト -> 高橋星矢:返り血は浴びてないので、犯人ではないみたいです

KP:「……」黙秘

高橋星矢 -> 五反田ヒロト:おk!ありがと!

KP:「…そんなことより、今俺は考え事をしいているんだ。どっかへ行け」

五反田ヒロト:「崎島さん、あなたの犯行は咎めません。今はここから脱出するために協力していただきたいっす」

高橋星矢:「協力いただきたいっす!!!」

KP:「む……ふむ、いいだろう。さっきエントランスと二階をチラと見てな。俺も謎解きをして生き延びる方が気分がいいからね」

高橋星矢:「宝石はちょっとご相談の方向で!!!」

KP:「ミステリーは嫌いじゃない」

五反田ヒロト:「そんな!人が死んでるのに…」

KP:「自分の身が一番可愛い」

五反田ヒロト:「・・・エントランスと二階で何を見たんすか」

少女:「??」

少女:「おかあさんいたの??」

五反田ヒロト:「ちょっとそのお話はあとね・・・」

五反田ヒロト:「崎島さん、教えてください」

高橋星矢:「ねんねしとこ!」

KP:男「死体の山を見た。殺され方が違っていたな」

少女:「ねんね……」

五反田ヒロト:「他には…?」

五反田ヒロト:れいちゃんなでつつ

KP:「???他に何かあったのか??」

高橋星矢:「あと、どういう風にちがってました?死体」

高橋星矢:(れいちゃんかわいいいいいいい)

KP:「エントランスの方は人の力で可能だろうという切り口だったな。二階の方は人の力では到底無理だろうというやり方だった」

少女:なでられてます

五反田ヒロト:「謎解きと仰ったじゃないっすか なぜ謎だと思うんです。二種類の死体しか見ていないのに。」

KP:「犯人探しとイコールになるだろう?」

KP:「俺から見たら君たちのだれかがエントランスでの殺害をしたんだと思っているが?」

高橋星矢:「俺らうたがわんとってくださいよ!!!」

KP:「二階は流石に分からないな…どうやったんだか…」

五反田ヒロト:「そうっすね。1階の犯行は人間でも可能っす」

高橋星矢 -> 五反田ヒロト:二階の死体はあれかな?あの化け物かな

五反田ヒロト:「でも貴方がそれをしてない証拠はない」

KP:ただいまの時刻13時40分です

五反田ヒロト -> 高橋星矢:左右田と思うっす!

KP:「簡単だろう?返り血がついていないだろう?エントランスの犯行で返り血をあびないわけがないだろう?」

五反田ヒロト:「崎島さん、あなたの名前は本名ですか?」

KP:「崎島が本名だが?」

五反田ヒロト:崎島さん、エントランスで宝石を盗んだのはいつです?

五反田ヒロト:揺れが起こる前ですが 後ですか

KP:「……………後だ」

五反田ヒロト:「れいちゃんはそう言ってない」

五反田ヒロト:「あなたが来てから船が揺れたといっているんだ。」

五反田ヒロト:「れいちゃんがホールにいたの?この男の人が?」

KP:「俺は元々ホールにいた。揺れたあとコックたちがエントランスの方にいって、親子もいなくなったからな、それをチャンスだと思った」

五反田ヒロト:「「めがねのひとがきたあとにゆれたの」って言ったよね」

少女:「ほーるにいて、めがねのひとがきて、それから少ししてからゆれたの」

少女:「ほかにひとはきてないよ。おといれにもきてないよ。だれも」

五反田ヒロト:「れいちゃん、お母さんはきみをトイレに隠してどこにいこうとしたの?」

少女:「となりのへやだよ」

高橋星矢:「ふむうううう・・・・・・」

五反田ヒロトぐぬぬうう

KP:ただいまの時刻13時50分です

五反田ヒロト:「なっちゃん

KP:「…悪いが俺は先に逃げさせてもらうぞ…宝石はもういい」

秋月なつき:「なあに?」

五反田ヒロト:「救命ボートで?」

KP:救命ボートで

KP:ボートはあと一個残る感じで、男はそさくさと準備してます

KP:「なんならそこの子供と一緒に先に脱出させてもらってもいい」

高橋星矢:「えええええええ」

KP:「これなら人数分たりるだろう?」

秋月なつき:「ヒロくん、なあに??」

五反田ヒロト:「なっちゃん 月島が二時に来るって言ってる」

秋月なつき:「けんけんが!??ここに??わあ!助けてくれるのかな!!」

五反田ヒロト:「なっちゃんはどうするの?ここに残る?」

秋月なつき:「残るよお。助けにきてくれるってことだもんね?」

五反田ヒロト:「なっちゃん・・・」

高橋星矢:「どうやってくるのかわかんないけど・・・ううん」

秋月なつき:「あ、でも一人じゃあ心細いからみんなもいてね??」

五反田ヒロト:「僕たちはボートで逃げることもできるよ」

秋月なつき:「でもけんけんがくるんでしょ??」

五反田ヒロト:「月島のことも、なっちゃんのことも信用できない こんな目にあっているしね」

高橋星矢:「でもね、月島さん俺らの連絡先しらないんだよなぁ」

少女:「おにいちゃん、れい、さきにいってるね?」

高橋星矢:「知らないはずだけどなんかきたから」

五反田ヒロト:「うん、れいちゃん俺の連絡先渡しとくね」

高橋 星矢:1D100<=(55) 【写真術】→ 99 → 失敗

五反田ヒロト:「なっちゃん 月島に電話かけてくれない?」

秋月なつき:「ええ、そんな事言われても…どこが信用できないの?」

高橋星矢:「いた!!!あたまぶつけた!!」

秋月なつき:「いいよお」

秋月なつき:電話をかけますが繋がらないようです

五反田ヒロト:「どう?出た?」

秋月なつき:「出ない~~~」

五反田ヒロト:「もお~~~~~~~」

高橋星矢:hp-1

五反田ヒロト:「けんけん出てよお~~~~~」

KP:ただいまの時刻13時55分です

五反田ヒロト:「きゃーーーーー」

高橋星矢:「けんけんだれだ~~~~」

五反田ヒロト:「示すってなんだよおお~~~~」

秋月なつき:「信用できないところないよね?じゃあ大丈夫だよお」

五反田ヒロト:「信用どころじゃないんだよおお~~~~~~」

高橋星矢:「ヒロトくうううううううううん」

五反田ヒロト:矛盾と嘘と真実を示すことが出来たなら、盛大な拍手を送ろう。

五反田ヒロト:ってかいてあったじゃんよお~~~~

長田あかり:「が、がんばれ……」

高橋星矢:「矛盾・・・ってなんだろな」

五反田ヒロト:なに?!もうパチパチすればいいのお~~~?!パチパチ!(パチパチ)

高橋星矢:「人数はおっけだよね」

長田あかり:「んんん?真実をあてろってことかな?犯人をさがしだせ~~みたいな?推理小説みたいな?」

五反田ヒロト:うん・・・(パチパチ・・・)

高橋星矢:「かわいすぎるwwwwwww」

KP:あかん…

五反田ヒロト:(パチパチ・・・)

KP:KP困惑

高橋星矢:ぱちぱち

高橋星矢:盛大な拍手ほしい

五反田ヒロト:「ありがとう・・・」

KP:おいつめられてる…

五反田ヒロト:「あかりさん犯人しらない・・・?」

五反田ヒロト:「なっちゃんも心当たりない・・・?」

高橋星矢:「犯人たぶんいるんだろね::」

長田あかり:「なんの????????」

五反田ヒロト:「この惨劇の!!!!!!!!!!」

秋月なつき:「しらないよお」

高橋星矢:「だれかわかんないけどね;;」

五反田ヒロト:「なにを見てたの?!」

KP:ブーメランだよ

五反田ヒロト:ええーーー?!

高橋星矢:「人殺しの犯人がいるんかなぁたぶん;;」

長田あかり:「そんな事いわれても…」

KP:情報は全部出たぞ

長田あかり:「人殺しの犯人かあ…」

KP:ただいまの時刻13時58分です

高橋 星矢:1D100<=(50) 【幸運】→ 36 → 成功

五反田ヒロト:こううん

高橋 星矢:1D100<=(85) 【アイデア】→ 17 → 成功

五反田ヒロト:ccb<=70 → 20 → 成功

五反田ヒロト:あいでい

五反田ヒロト:ccb<=55→ 84 → 失敗

五反田ヒロト:えーん

高橋星矢 -> 五反田ヒロト:人殺しの犯人は、返り血をあびている、ようなことを崎島は言っていたのを思い出す。崎島には血が付いていなかった、れいちゃんにも、せいやさんにも、ひろとくんにも。あとは?

長田あかり:「犯人に真実を突きつけて追い詰めろってことかなあ???」

五反田ヒロト:あかりめぼ

五反田ヒロト:ccb<=85→ 28 → 成功

五反田ヒロト:なったんめぼ

五反田ヒロト:ccb<=85 → 72 → 成功

KP -> 五反田ヒロト:あかりはきれいな服装のまま

KP -> 五反田ヒロトなっちゃんは血まみれですね

五反田ヒロト:ええ???!!!

KP -> 五反田ヒロト:おかあさんだきかかえてたし

五反田ヒロトなっちゃん!ちまみれ!!!!

五反田ヒロト:おかあさん抱いてたから!!!!

KP:ただいまの時刻13時59分です

五反田ヒロト:そうじゃん!!!!

五反田ヒロト:「なっちゃん!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」

五反田ヒロト:「あんた犯人でしょ??!!」

高橋星矢:「なっちゃああああああああああ・・・・!!!!!!!」

五反田ヒロト:「どうして??!!」

秋月なつき:「どうして?」

高橋星矢:wwwwwwwww

五反田ヒロト:「だって血まみれじゃん!」

五反田ヒロト:「犯人じゃん!」

五反田ヒロト:「なんで?!」

秋月なつき:「おかあさんを抱きかかえてからだよ???」

五反田ヒロト:「お母さんを殺したの間違えじゃなく?!」

[秋月なつき:「どうして?私トイレに行ってたんだよ??それで音がしたからエントランスに行ったんだよ。行ったらもうあんな事になってたんだよ」

五反田ヒロト:「トイレいったの?」

五反田ヒロト:「揺れた後に?」

高橋星矢:「それはちがうぞ!!!」

五反田ヒロト:「それはちがうよ!!!」

高橋星矢:「レイちゃんいってたぞ!!!!!!」

秋月なつき:「ん?」

五反田ヒロト:「れいちゃん、誰も来てないって言ってた」

秋月なつき:「……」

五反田ヒロト:「なっちゃん!どうして!」

高橋星矢:「うそつきはなっちゃん。そうでしょ!なんで!?」

五反田ヒロト:(ぱちぱち・・・)

高橋星矢:(ぱちぱち・・・・)

秋月なつき:「………」

長田あかり:「……」

KP:14時になりました

五反田ヒロト:「ぼくもおむり・・こわい・・・月島きちゃう・・・」

KP:なつきは大人しく不気味なほど静かに話しを聞いてくれてました

KP:そこで

五反田ヒロト:なむなむ・・・

KP:そこで、なつきはにっこり笑いました

高橋星矢:いあ・・・いあ・・・・

KP:探索者の話を聞き終わったなつきは静かに口を開いた

秋月なつき:「……いやはや参ったね。ここで君(たち)を殺すことはとても簡単なことだけど、それはこの状況では無意味なことだ。私が求めていた極上の恐怖と絶望、それがもう味わえないのであれば、もう興味はないよ。いや、正しくは、見事正解を導きだされてこちらはとても機嫌がいい。楽しかったよ。…さようなら、また会いましょう。」

高橋星矢:あーーーーーーーーーーー

秋月なつき:そして、なつきの姿をしたそれはニヤリと口元を歪ませて消えていった。

五反田ヒロト:8888888888888888888888888888888888888888888

高橋星矢:ああああああああああああああああああ

KP:そのすぐ後、探索者の携帯にメールが届きました。差出人の名前は確かに秋月なつきと表記されていました

五反田ヒロト:8888888888888888888888888888888888

高橋星矢:88888888888888888888888888888888888

KP:「今まで寝てたー!ごめんよー!今日はS谷で買い物に付き合って欲しかったんだ!今からでも大丈夫?」

五反田ヒロト:えーーーーーーーー

高橋星矢:エーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

KP:そのメールを見てやはり、と探索者は思うだろう。ドっといやな汗が背筋を伝い寒気に身を震わせた。その後救助のヘリがやってきて、探索者は無事日常に戻って来る事ができた。事情聴取だとかで日常に戻るのに少し時間がかかったけれど、確かに探索者は日常に戻ってこれた。

五反田ヒロト:はーーーーーー

五反田ヒロト:でもよかったーーーーーーー

高橋星矢:めちゃにせものーーーーーーーー??????

高橋星矢:よかたあああああああ

KP:おめでとうございます!トゥルーエンドです!!報酬:1d10れいちゃん生還 1d3

KP:とても!!!ギリギリ!!!!!

KP:ちなみにムンビを倒してたら報酬さらにありました

 

 

すんごい楽しかったしドキドキしました!

これがよきちゃんとの初めましての卓だったのでとっても思い出深いです…(*´▽`*)

この頃からかのとちゃんとテキセ移行していった気もする…まとめるのがどんどんと楽になる…

よきちゃんのRPおもしろいし、かのとちゃんのKPの一言とか回し方めちゃめちゃ面白い。

次のこのメンツ卓もとーっても楽しみです!よきちゃんKPのやつもとっても楽しみ(*´▽`*)

シノビガミ キャラシ (灯刳鳴子)

シノビガミ シノビガミ キャラシ

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character-sheets.appspot.com

 

透過したらアップしなおします

奥義が爆笑どころ 一緒に卓する方はみちゃだめ!

口調はまだ決めていませんが、お気に入りの子なので使うのが楽しみです。

クトゥルフシノビガミ今年の下期は頑張りたいな…

クトゥルフKPできるようになりたいしサプリも欲しい やること沢山で苦手なんじゃあ

クトゥルフリプレイ うそつきだれだ

クトゥルフ TRPG クトゥルフ リプレイ

 

f:id:suzuhiro0926:20160903223505p:plain

先日行ったクトゥルフのリプレイです

左よりPL

比良坂ヒロミ(ちーこちゃん)、藤本三郎(あきらちゃん)、西園寺まな歩(私) 田中晋(てんちゃん)

KP かのとちゃん!

↓シナリオ元

www.pixiv.net

↓私の参加探索者詳細

suzuhiro0926.hatenablog.com

 

西園寺まな歩目線のログです

ハウスルール等ありましたが未記入ですみません(忘れた)

死ぬほど面白かったしメンツが楽しすぎた…全員同い年卓ってすごいなあ

 

西園寺まな歩目線のログです

 

西園寺まな歩:うんちいろ

KP:さいていだな

藤本三郎:あたしよ

藤本三郎:うふふ

西園寺まな歩:放送が始まった

比良坂ヒロミ:おおお

田中晋:こん

 

KP:君達は今日も仕事や授業を終え、家に帰ってきました。強い疲労感にすぐにベッドに身を横たえ、目を閉じます。

KP:君達が夢の中へと落ちてゆくのに、時間はかかりませんでした。

KP:深く、暗い微睡み。その中で、君は声を聞きます

KP:シークレットダイス

KP -> 西園寺まな歩:君はうそつき うそつきは君。ばれないように しないといけない。罪をかぶせて 誰かを殺せ。じゃなきゃおしまい 帰れない

KP:その声に手を伸ばそうとした時——君達の意識は、急速に明るい場所へと引き上げられていきます! ……そして目を覚ましたとき、そこは、見知らぬ部屋の中でした。周りを見ると、同様に今目を覚ましたばかりであろう人々が、不思議そうな顔で周囲を見渡しているのでした

西園寺まな歩:「…」

藤本三郎:「あら・・・?ここはどこかしら?」

田中晋:ここは???

KP:基本的に部屋の壁は真っ白。

比良坂ヒロミ:「おや・・・」

西園寺まな歩:「どこなんすかね えーと…」

西園寺まな歩:「自分は西園寺まな歩っす…」

藤本三郎:「私は藤本三郎よ」

田中晋:田中晋です

西園寺まな歩:「みたことあるっす、ユーチューバーの…」

西園寺まな歩:「あたしよ…の」

比良坂ヒロミ:「比良坂と申します」

藤本三郎:「あら!知ってくれてるのね!!嬉しいわ!!」

比良坂ヒロミ:「ああ、僕も見たことが」

西園寺まな歩:「化粧うまいっすよね リスペクトっす」

田中晋:てか、あなたもテレビでみたことありますよ!

藤本三郎:「あらやだぁ~!あなたもよくテレビで見るわよ!アイドルよね!」

西園寺まな歩:「まじすか…てれるっす」

西園寺まな歩:「アイドルしてます…」

比良坂ヒロミ:「有名人ばかりだなあ」

西園寺まな歩:「田中さん、比良坂さんの素性は…?」

田中晋:僕テレビ局で働いてます!

KP:素性は???

比良坂ヒロミ:「ああ、僕は物書きでね」

西園寺まな歩:「まじすか、どっかであったことあるかもっすね」

藤本三郎:「物書き・・・へぇ・・・」

田中晋:ですね!

藤本三郎:「まぁさておき、ここはどこなのかしら?」

西園寺まな歩:「比良坂さんも有名人っすね」

比良坂ヒロミ:「あー、いや、そんなたいしたものは書いてないから・・・お恥ずかしい」

KP:さいおんじ一番とししただあ!

西園寺まな歩:「ご謙遜を」

西園寺まな歩:「ところでここはどこなんでしょう おれ、自分の部屋にいるはずなんすけど…」

田中晋:私も

藤本三郎:「アタシもよ」

田中晋:僕

西園寺まな歩:「そうか…超常現象か…」

KP:キャラブレ

西園寺まな歩:全体目星

西園寺まな歩:ccb<=85→ 27 → 成功

KP:壁の一面には扉、床はふわふわの材質。濃い霧のようで、手で触ると、ひんやりと冷たく、溶けてなくなってしまう

西園寺まな歩:「ふわふわ」

比良坂ヒロミ:「ほんとだふわふわだ」

田中晋:ふわふわ~

藤本三郎:「やだぁ~!ふわふわ~!」

KP -> 西園寺まな歩:なんとなく部屋の素材に目が行きます。アイデア振れると気付いていいです

西園寺まな歩:ccb<=65 → 24 → 成功

KP -> 西園寺まな歩:これは雲である事がわかる。よく見れば、透けて下界が見える、気がする。ビル群だ

KP -> 西園寺まな歩:非現実的な景色に0/1D2

西園寺まな歩:ccb<=75→ 36 → 成功

西園寺まな歩:「これ、雲っすよ!」

西園寺まな歩:「下見て!ビルが透けて見える!」

田中晋:え、まじでか!

比良坂ヒロミ:「おやまあ・・・」

KP:そういや描写忘れ。→天井に電気はないが、何故か明るい。

藤本三郎:「やだぁ~~!!!!スカートの中見えちゃう~~!!」

西園寺まな歩:「ちょ!」

西園寺まな歩:「俺のズボン」

KP:www

田中晋:え?!

西園寺まな歩:「はいてください」

西園寺まな歩:「脱ぎますんで…交換か…」

藤本三郎:「それはだめよ!!捕まるわよ!!!」

西園寺まな歩:「大丈夫っすよトランクスなんで・・・」

KP:そういやみんな男だったね

藤本三郎:「私は大丈夫だからまなぶちゃんはいといてちょうだい♡」

KP:猥褻物陳列罪…???

西園寺まな歩:「見る人もいないし だめっすよ三郎さんはおれの憧れなんすから」

比良坂ヒロミ:「トランクスのほうが下から見られてまずくないかい?」

西園寺まな歩:ズボン脱いで押し付ける

田中晋:え、三郎さん男ですよね????

藤本三郎:「脱がないでよ!!!!もう!!!」

西園寺まな歩:「はかなくてもいいから!おれのきがおさまらない!」

藤本三郎:「キャーー!やめて!!!」

西園寺まな歩:雲に目星

西園寺まな歩:ccb<=85 → 91 → 失敗

比良坂ヒロミ:「西園寺くん落ち着こう・・・」

KP:まなぶくんダメでした

藤本三郎:雲に目星

西園寺まな歩:「落ち着いていられますか!パ、パンティですよ?!」

藤本三郎:ccb<=75 → 54 → 成功

藤本三郎:「大丈夫よ・・・!!中に一応ボクサー履いてるから!!!」

西園寺まな歩:「えっ」

西園寺まな歩:「ボクサーなんだ…」

藤本三郎:ccb<=50→ 6 → スペシャ

西園寺まな歩:(大人しくズボンをはくまな歩)

藤本三郎:「いい子ねまなぶちゃん」

西園寺まな歩:「!」

西園寺まな歩:「(*´▽`*)」

田中晋:ところでさっきから気になってたんですがドアありますよ、開けてみません?

比良坂ヒロミ:壁に聞き耳

比良坂ヒロミ:ccb<=70 74 → 失敗

西園寺まな歩:壁に聞き耳

西園寺まな歩:ccb<=85→ 98 → 致命的失敗

西園寺まな歩:うううううwwwwwwwwwwwwwwww

KP -> 西園寺まな歩:何も聞こえない

田中晋:ccb<=75→ 97 → 致命的失敗

藤本三郎:wwwwwwwwwwwwwww

西園寺まな歩:くそwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

田中晋:wwwwwwwwww

KP:お前もかよ!!!!!!!!!!!!

藤本三郎:なんでwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

西園寺まな歩:まじwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

田中晋:ドアに聞き耳

西園寺まな歩:はらいたいwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

田中晋:wwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

KP:二人共すっころびました。HPにマイナス1してください

西園寺まな歩:くうう

田中晋:いたいwwwwwwwwwwwwwwwww

比良坂ヒロミ:「大丈夫かい二人とも・・・」

藤本三郎:扉に聞き耳

西園寺まな歩:「すげーいたいっす…」

藤本三郎:ccb<=55 → 80 → 失敗

西園寺まな歩:「田中さんの脚とおれの脚が絡み合って…」

藤本三郎:「あら・・・」

田中晋:すみません

比良坂ヒロミ:ドアに聞き耳

比良坂ヒロミ:ccb<=50→ 95 → 失敗

田中晋:なんだこれ

KP:だめだこれ

藤本三郎:「あら・・・・???」

西園寺まな歩:「田中さんお怪我は」

藤本三郎:「下に見えるのアタシの住んでる街よ」

田中晋:ないです、すみません

西園寺まな歩:「んっ?!どれです?!どれがいえっす?!」

西園寺まな歩:「無事ならよかったっす おれもなんともないんで、すみませんっした」

藤本三郎:「あれよあれ!!!」

藤本三郎:「あのマンションの3階よ!!!!」

西園寺まな歩:「うへえ~~~!!!あれが三郎さんちいいいいい」

田中晋:よかった

西園寺まな歩:「やだあ~~~!!!!」

田中晋:こわ

KP:まなぶやばい

藤本三郎:「遊びに来てね♡」

西園寺まな歩:「覚えた」

西園寺まな歩:「えっいいんすか?!」

藤本三郎:「いいわよぉ~!!お化粧してあげるわ♡」

西園寺まな歩:「きゃーーーー!!!!」

藤本三郎:「良ければアタシの動画に出てくれない?!?」

西園寺まな歩:「お、おれでよければ・・・・わああ・・・」

田中晋:なんか紙落ちてたんですけど、拾おうと思ったら消えました

西園寺まな歩:「?!」

藤本三郎:「あら??」

田中晋:あらら????

西園寺まな歩:「中見えなかった感じっすか?」

藤本三郎:「私もさっき見たわその紙」

西園寺まな歩:「えっ」

田中晋:ドアの近くに落ちてて拾おうとしたら消えました

西園寺まな歩:「疎外感がぱねーっすね…」

[比良坂ヒロミ:ccb<=70)→ 23 → 成功

藤本三郎:「まなぶちゃんは帰ったらアタシのお家でデートね♡約束よ♡」

西園寺まな歩:「ひゃあああああ」

西園寺まな歩:「夢かな・・・・」

西園寺まな歩:「夢か!」

藤本三郎:「夢じゃないわよ!!!ほっぺ叩いてみなさいな!!」

西園寺まな歩:「比良坂さん どうかしたっすか?」

比良坂ヒロミ:「ごめんごめんぼんやりしてた。紙ってこれのことかい?」

田中晋:お!!!

西園寺まな歩:「もってる?!」

藤本三郎:「??」

田中晋:それかも!

KP:ヒロミせんせいがさっき見た紙をもっていました

田中晋:なんか書いてあります?

西園寺まな歩:「みしてくださいっす!みしてくださいっす!」

比良坂ヒロミ:「何か落ちていたから拾ったんだ」

藤本三郎:「中には何か書いてあるのかしら?」

KP:「うそつきだーれだ?早く見つけて 殺さないとぜんぶおしまい 帰れない」

田中晋:えーー

西園寺まな歩:「ゲームのやりすぎでは」

KP:せやな。そういう反応やな

藤本三郎:「あらやだぁ・・・物騒だわ・・・」

比良坂ヒロミ:「どういう意味だろうかと思ってね・・・」

西園寺まな歩:「嘘つきがいるんすか?この中に」

田中晋:ですかね・・・???

藤本三郎:「どうなのかしら・・・・」

KP:この部屋からもう情報は出ないかな?と思って大丈夫です

KP:疑心暗鬼してる

西園寺まな歩:「物騒だな 三郎さんは守りますよ」

藤本三郎:「やだぁ!!!♡まなぶちゃん好き♡♡」

KP:まなぶくんが物騒な予感

藤本三郎:「じゃあ扉もあることだし行ってみる?」

田中晋:そうですね

西園寺まな歩:「うーっす」

比良坂ヒロミ:「この紙は僕が持っておくね」

西園寺まな歩:「俺開けますよ」

藤本三郎:「分かったわ」

比良坂ヒロミ:「ではお願いしよう」

KP:ではまなぶくんが開けます

西園寺まな歩:扉あけます

KP -> 西園寺まな歩:先程と同じく、壁は真っ白。入って右手側に扉がある。床には、本が敷き詰められている。

KP:先程と同じく、壁は真っ白。入って右手側に扉がある。床には、本が敷き詰められている。

比良坂ヒロミ:図書

KP:成功しても何も手に入らないかもしれないし、失敗しても何か手に入るかもしれない

西園寺まな歩:図書

比良坂ヒロミ:ccb<=60→ 62 → 失敗

田中晋:ccb<=25 → 75 → 失敗

西園寺まな歩:ccb<=55→ 59 → 失敗

西園寺まな歩:wwwwwwwwwwwwwwwwww

田中晋:wwwwwwwwww

西園寺まな歩:wwwwwwwwwwww

藤本三郎:ccb<=25 → 14 → 成功

KP:シークレットダイス

西園寺まな歩:すげええええ

藤本三郎:まじか

田中晋:さすがですwwwww

田中晋:まんぶ役たたず

藤本三郎:「うふふ♡」

KP -> 西園寺まな歩:日記を見付けました。可愛らしい女の子の様な字です。取りとめもない学校生活の事が書かれていますが、どれも日付は大分前のものです。最後の日記には『私の声が出なくなっただなんて嘘だ。信じない。いやだ』とかかれています

西園寺まな歩:「まんぶっていったやつだれ」

田中晋:かんだ

KP -> 西園寺まな歩:この情報が見つかったかどうかを送った、君達はこの情報を報告、公にする義務はありません。必要だと思うのなら、正しい情報を伝えればいいでしょう

西園寺まな歩:「日記を見付けたっす。可愛らしい女の子の様な字で。取りとめもない学校生活の事が書かれてどれも日付は大分前のっす。最後の日記には『私の声が出なくなっただなんて嘘だ。信じない。いやだ』」

西園寺まな歩:「みなさんも見つけたものがあれば教えてほしいっす」

比良坂ヒロミ:「僕は新聞記事を見つけたよ。無理心中した家族のうち、生き残った女の子がいるそうだ」

田中晋:僕は今のところ特になにも

西園寺まな歩:「田中さん、ほんとっすか」

田中晋:まなぶ殺す

西園寺まな歩:「だめっすよ なんか見たんじゃないっすか」

西園寺まな歩:「比良坂センセ、さんきゅーっす」

KP:成功しても何も手に入らないかもしれないし、失敗しても何か手に入るかもしれない

田中晋:みつけてねーっつてんだろ

西園寺まな歩:「…すんません」

KP:おこってる…

西園寺まな歩:「三郎さんは?何か見ました?」

田中晋:分かればいんだよ・・・チッ

藤本三郎:「私は女子中学生、いじめを苦に殺人?!という見出しの新聞記事を見付けたわ」

西園寺まな歩:「んだよ」

KP:常識人だよね田中?????

KP:けんかすんな

藤本三郎:「他はよくわからなかったんだけど・・・」

藤本三郎:「ケンカしないで!!!!!!!!!」

比良坂ヒロミ:「みんな違う記事のようだね・・・」

藤本三郎:「私のためにケンカはやめて!!!!」

田中晋:さっちゃんがいうなら

西園寺まな歩:「ううーん…そうなんすね、じゃあここにでてくる女児はみんな別の子なんすかね」

田中晋:ごめん

西園寺まな歩:「すんません、みっともないことしてしまって」

KP:さっちゃん緩和材…

藤本三郎:「仲良くすれば過去のことはいいのよ♡」

西園寺まな歩:「(すてきだなあ)」

西園寺まな歩:全体目星

西園寺まな歩:ccb<=85→ 16 → スペシャ

KP -> 西園寺まな歩:紙が一枚落ちている

西園寺まな歩 -> KP:拾える?

KP -> 西園寺まな歩:その紙とは別の紙も見付けます。(スペシャル処理)以下内容

KP -> 西園寺まな歩:自己犠牲は 君を救う …かも、しれない

KP -> 西園寺まな歩:拾えます

西園寺まな歩 -> KP:2枚とも拾いたい

KP -> 西園寺まな歩:ひろえます

西園寺まな歩 -> KP:中を見たいです

比良坂ヒロミ:「どうしてこんな内容ばかり」

田中晋:ドアにちかづくよ

KP -> 西園寺まな歩:用意された嘘は一つ君の隣に立つ人は君に何かを 隠しているぞ

藤本三郎:ドア近くに一緒に行くよ

KP:さっちゃんと田中くんは近くにいる

田中晋:ccb<=75 → 15 → スペシャ

KP:おこ

西園寺まな歩:まな歩と比良坂がのこってみてる感じ?

比良坂ヒロミ:そうだね

KP -> 西園寺まな歩:こっそり読みました?

西園寺まな歩 -> KP:こっそり

KP -> 西園寺まな歩:そしたら幸運ロールしてください

KP -> 西園寺まな歩:失敗したらヒロミ先生にばれます

西園寺まな歩:ccb<=75 → 52 → 成功

西園寺まな歩 -> KP:いえ~~い

KP -> 西園寺まな歩:ばれませんでした

比良坂ヒロミ:ccb<=70→ 24 → 成功

田中晋:なんか音する

西園寺まな歩:「まじすか」

藤本三郎:「音・・・?どんな音かわかるかしら?」

西園寺まな歩:近寄るよ

西園寺まな歩:田中と合流するよ

比良坂ヒロミ:ccb<=70→ 54 → 成功

田中晋:小っちゃくて良くわかんなです;;

西園寺まな歩:「開けてみるっすか?」

藤本三郎:「そうねぇ」

西園寺まな歩:「開けますよ」

藤本三郎:「行くわよー!」

西園寺まな歩:「だめだめ おれがあけてまず中見るっすよ」

比良坂ヒロミ:「おや、西園寺くんなにか持っているのかい?」

KP -> 西園寺まな歩:ばれました

西園寺まな歩:「なにがっすか?」

西園寺まな歩 -> KP:くそーー!

KP -> 西園寺まな歩:や~~いwwww

藤本三郎:「??」

比良坂ヒロミ:「今何か、紙のようなものを持っているのが見えたから」

西園寺まな歩 -> KP:くそ!!!!!!

西園寺まな歩:「ああ、これのことっすかね」

田中晋:なにそれ

西園寺まな歩:「自己犠牲は 君を救う …かも、しれない」

西園寺まな歩:「だって。そう書かれてますよ必要でした?」

田中晋:どゆうこと?

]藤本三郎:「なぁにそれ・・・」

KP -> 西園寺まな歩:うまいな~~

西園寺まな歩:「うそつきだーれだ?早く見つけて 殺さないとぜんぶおしまい 帰れない」

比良坂ヒロミ:「こんなよくわからないところにいるんだろう、わかったことは一つでも共有したいと思ってね」

西園寺まな歩:「なんて書いてあったんで、気持ち悪いじゃないっすか」

西園寺まな歩:「これ知ってたら誰かが自分を…とか思ってしまって」

藤本三郎:「なんだか全部物騒ねぇ~・・やだわぁ・・・」

西園寺まな歩:「三郎さんには見せたくなかったんす、すんません…」

藤本三郎:「(キュン!!!!!!!!!!!!)」

KP:ヒロミ先生が年長者してる

藤本三郎:「やだもう!!!!まなぶちゃんったら!!!!!」

比良坂ヒロミ:「すまない、心苦しい思いをさせたね。ありがとう」

田中晋:いやいやいやいや

KP:常識人田中が正しい

田中晋:なんだお前らwwwwww

西園寺まな歩:「いや、責める方が嫌な気分っすよね、私情はさんでごめんなさい」

西園寺まな歩:扉開けるぞい

藤本三郎:「いいのよまなぶちゃん!気にしないで!!」

比良坂ヒロミ:「ああそんなつもりじゃ・・・すまなかった」

西園寺まな歩:「うう…なんかすんませんっす…」

田中晋:はいはい

藤本三郎:一緒にのぞく!

KP -> 西園寺まな歩:やはり白い壁、右手にはドアのある部屋。床には大きな鏡が張ってある。部屋の中央には少女が横たわり、眠っている。傍には包丁が転がっている。

田中晋:のぞく

藤本三郎:「あらやだ!!!」

西園寺まな歩:「みんな見た方がいいっすね」

西園寺まな歩:「比良坂さんも」

田中晋:え

西園寺まな歩:まな歩下がるよ

KP:やはり白い壁、右手にはドアのある部屋。床には大きな鏡が張ってある。部屋の中央には少女が横たわり、眠っている。傍には包丁が転がっている。

藤本三郎:少女に近づく

田中晋:ちょ、女の子いるじゃん!!!

西園寺まな歩:三郎たちに合流するよ

田中晋:駆け寄る

藤本三郎:「あなた!?大丈夫!?」

NPC:「……」

藤本三郎:様子見る

西園寺まな歩:「あ、頭は揺らさないで三郎さん」

比良坂ヒロミ:「三人とも気をつけて」

少女:「…」

西園寺まな歩:少女に目星

西園寺まな歩:ccb<=75 → 1 → 決定的成功/スペシャ

KP -> 西園寺まな歩:おこ

藤本三郎:「何かわかった?まなぶちゃん」

KP -> 西園寺まな歩:少女は見た目から中学生くらいと分かります

西園寺まな歩:「中学生…くらいっすかね このコ」

藤本三郎:「JC!?」

藤本三郎:「若いわね!!!!」

西園寺まな歩:「いや三郎さんのがキレイっすよ…」

KP -> 西園寺まな歩:少女が意志疎通をしたそうに見えるが、何故か出来ないように見えます。話したいのに話せない。声が出るのに出せない、そのように感じます(1クリ情報)

藤本三郎:「もう♡まなぶちゃんたら♡」

西園寺まな歩:「♡」

少女:「……」

西園寺まな歩:「この子、声が出ない見たいっすね」

田中晋:はいはい

藤本三郎:「あら・・・」

比良坂ヒロミ:「おや・・・」

西園寺まな歩:「君、声、出ないんすか?出ないなら、頷いて」

KP:頷きません。じっとまなぶくんを見ています

西園寺まな歩:「君、今からいう事覚えてたら頷いて」

西園寺まな歩:「『私の声が出なくなっただなんて嘘だ。信じない。いやだ』」

西園寺まな歩:「覚えはある?」

少女:「…」

田中晋:床に目星

KP:まなぶくんの質問になにも応えません

西園寺まな歩:「…ごめん」

田中晋:ccb<=75→ 65 → 成功

藤本三郎:その間に包丁調べたいよ!目星!

藤本三郎:ccb<=75→ 24 → 成功

西園寺まな歩:「三郎さん、比良坂さん、すんません」

西園寺まな歩:「おれこの子怖がらせちゃったみたいっす 対応変わってもらってもいいっすかね」

田中晋:?!?!?!?!?!?!!?

西園寺まな歩:「おれ、さっきの新聞記事と日記の、特に日記に関係ある子かと思うんすけど…」

比良坂ヒロミ:「初めまして、僕は比良坂」

藤本三郎:包丁持ちます

少女:「……」

藤本三郎:「この包丁赤いのがついてるわよ・・・!」

西園寺まな歩:「三郎さんそんなん持ってちゃ危ないっすよ」

西園寺まな歩:「ぽいしてぽい」

藤本三郎:「やだちょっと!誰か持って!!!」

KP:ヒロミ先生に少女は応えません。じっと見てます

西園寺まな歩:「わーん きゃっち」

西園寺まな歩:ccb<=75 → 99 → 致命的失敗

西園寺まな歩:うそ!

KP:wwwwww

西園寺まな歩:「いいいいいいたあああああああ」

藤本三郎:「やだ!!!!!まなぶちゃん!!!!!!!!!!!!!!!」

田中晋:wwwwwwwwww

西園寺まな歩:「さぶろうさああああん見てなげてよおおおおおおお」

藤本三郎:「大丈夫!?!?!??!」

KP:まなぶくんはめちゃんこ手を切りました。HPにマイナス1と、

田中晋:くそわろwwwwwww

西園寺まな歩:田中!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

KP -> 西園寺まな歩:鏡を見てしまいます

藤本三郎:「刃物で遊ぶからよ!!!!」

田中晋:てかてかてか、そんなことより!!!!!

KP -> 西園寺まな歩:自分の姿と、その自分の首を絞めるかのように掴んでくる手。手だけが見える。

西園寺まな歩:「お、おれはあそんでないっすよおお!」

比良坂ヒロミ:「君は、自分の名前がわかるかい? わかるなら頷いておくれ」

KP -> 西園寺まな歩:SANc 1/1d3

田中晋:その子やばいかも!!!!!

比良坂ヒロミ:「何をやっているんだ君たち・・・」

西園寺まな歩:ccb<=75→ 43 → 成功

藤本三郎:「田中君、どういうこと????」

少女:「………」

田中晋:ちょいちょちょい離れて床みて

KP:少女はじっと先生を見ているだけです

藤本三郎:床見ます

西園寺まな歩:そのまま包丁はまな歩持ちますよ

田中晋:女の子誰かさしてる!!!!!

西園寺まな歩:「???」

藤本三郎:ccb<=50→ 69 → 失敗

西園寺まな歩:「刺してる?指してる?」

藤本三郎:1d3

Cthulhu : (1D3) → 2

比良坂ヒロミ:「うーん・・・僕の言葉はわかる?」

西園寺まな歩:「田中っち」

田中晋:刺す

西園寺まな歩:「この娘っ子が?」

西園寺まな歩:「誰を?」

田中晋:刺すぐっさり

少女:「……」

西園寺まな歩:「わかんねーっすよ」

田中晋:分かんないけど殺してる!!

藤本三郎:「アタシ床見たけど違ったわよ」

田中晋:くそまなぶ!!!

西園寺まな歩:まな歩手を切った痛みでピリピリしてます

西園寺まな歩:早く消毒も止血もしたい

田中晋:wwwww

西園寺まな歩:ゆかめぼし

西園寺まな歩:ccb<=75 → 97 → 致命的失敗

西園寺まな歩:「違うものが見えてるか田中っちがうそついてんのかどっちかっすよね」

田中晋:しょーがねーなー

比良坂ヒロミ:ccb<=90

Cthulhu : (1D100<=90) → 31 → 成功

KP -> 西園寺まな歩:包丁を持った少女の姿。その少女があなたを殺している映像が映る

KP -> 西園寺まな歩:SANc 1/1d3

田中晋:服やぶいてまなぶに渡す

西園寺まな歩:ccb<=74

Cthulhu : (1D100<=74) → 36 → 成功

藤本三郎:「ヒロミ先生は何かわかったかしら??」

田中晋:止血しなよ

西園寺まな歩:「いや…衛生的にどうなんす それどこの部分の布なんすか…

田中晋:殺す!!!!

西園寺まな歩:「ええ~…」

[藤本三郎:「アタシのスカート使う!?まなぶちゃん!」

西園寺まな歩:「わっだっだめっすよ!はいててはいてて!」

田中晋:・・・・

KP:wwww

西園寺まな歩:「三郎さんは何を見たんすかね

藤本三郎:「いいのよこんな布きれ!!!まなぶちゃんの綺麗な手のが大事よ!」

西園寺まな歩:「田中っち、気持ちは嬉しかったっす 気が荒くなってて…」

田中晋:・・・・

比良坂ヒロミ:「だいじょうぶ、とりあえず君になにかしようという人間はここにはいないよ」

KP:急募、ツッコミ。かな???

藤本三郎:「アタシはアタシの首に向かってくる手が見えただけよ」

西園寺まな歩:「うう…すんません…」

少女:「…………」

田中晋:え、まじすか

西園寺まな歩:止血をしたぜ

藤本三郎:やったぜ!

西園寺まな歩:「だから俺のズボンはいて・・・」

西園寺まな歩:「比良坂さん、調子はどうっすか」

比良坂ヒロミ:ccb<=15→ 73 → 失敗

藤本三郎:「ありがたく履かせてもらうわ・・・ごめんなさいね・・」

比良坂ヒロミ:「ああ、西園寺くん」

西園寺まな歩:「(やった…)」

西園寺まな歩:「なんすか?」

西園寺まな歩:「比良坂センセ、顔が怖いっすよ」

藤本三郎:「先生何かわかったかしら?」

比良坂ヒロミ:「どうやら今この子と会話をするのは無理そうだ」

田中晋:ドアに聞き耳してもいい?

少女:「………」

西園寺まな歩:「マジすか、一番心優しい人選をしたのに…」

藤本三郎:「私が話してみてもいいかしら・・・?」

田中晋:ccb<=75→ 77 → 失敗

藤本三郎:「意味ないかもしれないけれど・・・」

比良坂ヒロミ:「ごめんね、でも怖いことはなにもしないから」

西園寺まな歩:「相当トラウマもち見たいっすね

田中晋:田中はびびって遠巻きにみてるよ

KP:ヒロミ先生に、少女は一歩近づいて、ヒロミ先生の服をきゅっと握りました

藤本三郎:「でもこの様子だと誰が話しても無理なようね・・・」

藤本三郎:「あら!」

少女:「………」

西園寺まな歩:「!」

比良坂ヒロミ:「・・・おや」

西園寺まな歩:「センセ、ばっちりじゃないっすか」

KP:先生のロールが良かったので

西園寺まな歩:「この調子であと二人出てくる女児も落としていきましょう!」

田中晋:ねえ!ほんと大丈夫?!;;

西園寺まな歩:「予想ですが」

KP:二人出てくることにされた

田中晋:ふたり?

KP:あのね

藤本三郎:「とにかく先生やったわね!ありがとう♡」

KP:部屋全体に目星

KP:できるよ

田中晋:さっきの記事おもいだして~;;

藤本三郎:部屋に目星!

KP:少女はなにも持っていません

西園寺まな歩:部屋に目星

西園寺まな歩:ccb<=85→ 97 → 致命的失敗

藤本三郎:ccb<=75→ 13 → スペシャ

西園寺まな歩:は?

KP:今日のファンブラー、あすか

西園寺まな歩:藤本三郎:「私は女子中学生、いじめを苦に殺人?!という見出しの新聞記事を見付けたわ」

比良坂ヒロミ:「特に今危ないものは持っていなさそうだし、僕が気をつけて見ているよ」

田中晋:おk;;

西園寺まな歩:「お願いします」

比良坂ヒロミ:「何かあったらまあ盾くらいにはなろう」

藤本三郎:「頼りになるわぁ♡」

KP -> 西園寺まな歩:お前ふざけんなよ すっころんでそのまま少女を押し倒して二人して床に倒れました。HP-1してください。少女にもマイナス処理入ります

西園寺まな歩:「いやいやそんな体格で何言ってんすか みんな俺の後ろにかくれててくださ

KP -> 西園寺まな歩:少女はあなたから一歩距離を取ります

西園寺まな歩:すっころんでそのまま少女を押し倒して二人して床に倒れました。

藤本三郎:「まなぶちゃん!??」

田中晋:うけるwwwwww

比良坂ヒロミ:「おやおや、大丈夫かい」

西園寺まな歩:「ああああんごめん君に危害を加えようとしたつもりじゃあああああ」

田中晋:爆笑wwwwww

藤本三郎:「女の子も大丈夫!??!?」

西園寺まな歩:「田中っち!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」

藤本三郎:女の子助ける

西園寺まな歩:「ごめんおれ体でかいから痛かったでしょ・・・・」

西園寺まな歩:「ほんとごめん あううあうう」

KP:少女は頭をさすりながらさっちゃんの影にかくれます。

KP:まなぶくんからにげるように

比良坂ヒロミ:「ほら西園寺くんも怪我はないかい?」

西園寺まな歩:「あああああ」

藤本三郎:「あらやだ大丈夫??ケガしてない・・?」>少女

田中晋:しゃべんないね~大丈夫そうかな?

少女:「………」

KP:少女はしゃべりませんがさっちゃんのそばにいます

西園寺まな歩:次の部屋行きます?

藤本三郎:「頭をぶつけただけみたいね・・・大丈夫よ、ここにいて♡」

田中晋:とりあえずそうするか

比良坂ヒロミ:「あのお兄さん、大きいけど怖くないから。びっくりさせてごめんね」>少女

西園寺まな歩:「そうっすよ…怖くはないんす…」

藤本三郎:「アタシ、さっき部屋を見た時にこんな紙を見つけたわ」

西園寺まな歩:「気は優しくて力持ちなんす…」

KP:少女はさっちゃんから離れてヒロミ先生の近くに行きました。少女はさっちゃんにお礼をいいたそうでしたが、悲しそうな眼をしただけでした

少女:「………」

藤本三郎:「「可哀想なことに 女の子は嘘はつけない」ですって」

西園寺まな歩:「力持ちだから縁の下にいるんすよ…」

西園寺まな歩:「嫌われても支えるっす…」

KP:がんばれ♡

藤本三郎:「いいこいいこ♡いいのよ♡」>少女

田中晋:まなぶちょっと黙って

藤本三郎:「まなぶちゃんも大丈夫だった?ケガしてばっかりね??」

西園寺まな歩:「うう…」

比良坂ヒロミ:「大丈夫、藤本くんも君が言いたいことをわかってくれるよ」>少女

KP:少女は少しだけほっとしたようにさっちゃんを見ました。それからヒロミ先生の服をきゅっと掴みました

西園寺まな歩:「ちょっと凹むっす…」

西園寺まな歩:「田中っち嫌い」

KP:ファンブルだから仕方ない

比良坂ヒロミ:「嘘はつけない、か・・・」

田中晋:とりあえず次の部屋いくか

田中晋:あ、その子連れてくのよね?

西園寺まな歩:「嘘つけないんじゃ、頷かなかったのは質問が間違ってたってことなんスネ…」

KP:のよね

田中晋:じゃあけまーす

比良坂ヒロミ:「そうだね、一緒にいこうか」

KP:少女を連れていくなら、先生には付いて行きます

藤本三郎:行こう

KP:君達がドアを開くと、中から、ひんやりとした空気が漂ってきました。

KP:この部屋の床はきらきらとした光る何かの含まれた、黒い石で作られているようです。 次の、扉はありません。かわりに、今いるドアの正面、部屋の奥に、祭壇のようなものがおかれていました。部屋に入った君達は、その祭壇に置かれているものを、見てしまうでしょうね。 それは、奇妙な彫像でした。 醜いそれは確かに、どこかで見覚えがある。しかし実体がなく、ふわふわとしていて、それが何であるのか、認識ができません。しかし、君達は唐突に理解するでしょう。この像こそが、自分達に語りかけていた事に。 そして感じるでしょう。彼に対する、本能的な恐れを。そして、彼を求め、受け入れようとしている、己の内側から這い出る狂気を!

KP:得体の知れぬ存在からの確かな悪意を受けた探索者は、成功1失敗1D6のSAN値判定

KP:ワンチャンあるよ

西園寺まな歩:ccb<=73→ 47 → 成功

西園寺まな歩:はがね~!

藤本三郎:ccb<=50→ 37 → 成功

比良坂ヒロミ:ccb<=70→ 50 → 成功

田中晋:ccb<=60→ 7 → スペシャ

KP:部屋はやはり白く、次の部屋のドアはない。床は紫金石のような巨大な一枚の石で出来ている。

比良坂ヒロミ:「なんだこの雰囲気は・・・」

藤本三郎:「滅茶苦茶雰囲気あるわね」

西園寺まな歩:「比良坂さん、女児ちゃん、三郎さん、おれの後ろに」

田中晋:なにここ

西園寺まな歩:「なんか、こわいので」

KP:祭壇の上には奇妙な像、杯がおいてあります。行動ご自由に

田中晋:僕は

西園寺まな歩:「田中っちは成人男性じゃん」

田中晋:ねえ僕は????

西園寺まな歩:「おれいらないでしょ…」

藤本三郎:像に目星!

田中晋:まあね

比良坂ヒロミ:「寒くないかい?」>少女

藤本三郎:ccb<=75→ 81 → 失敗

西園寺まな歩:像にめぼ

比良坂ヒロミ:「ああ、嫌な感じだ・・・」

西園寺まな歩:ccb<=85→ 39 → 成功

比良坂ヒロミ:床に目星

比良坂ヒロミ:ccb<=70 → 98 → 致命的失敗

田中晋:床に目星

西園寺まな歩:ああっ比良坂センセ???!!!!

KP -> 西園寺まな歩:気味が悪い。気味が悪い。さんちぇっくがはいります。1/1d3

田中晋:ccb<=75 → 73 → 成功

西園寺まな歩:ccb<=72→ 40 → 成功

KP:先生は少女を巻き込んで転びました。少女が下敷きになりました。痛そうな音が響きます

西園寺まな歩:「センセ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」

比良坂ヒロミ:「あいたたたた」

西園寺まな歩:「女児ちゃん???!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」

藤本三郎:「やだ!!!!大丈夫!?!?!?」

KP:おんなのこさっきから可哀想

藤本三郎:女の子助けます

田中晋:女の子かわいそうになってきた

比良坂ヒロミ:「あああすまない、だいじょうぶかい!?」

西園寺まな歩:「センセはおれが助けます」

西園寺まな歩:「センセはけがは?」

KP -> 西園寺まな歩:床の上に紙を見付けました

西園寺まな歩 -> KP:一人で見る

比良坂ヒロミ:「西園寺くん手を貸してくれてありがとう・・・」

藤本三郎:「女の子大丈夫???ケガは????」

KP -> 西園寺まな歩:んっ

西園寺まな歩 -> KP:え?なんでまなぶもらえたの?

西園寺まな歩 -> KP:なにも振ってないよ

KP -> 西園寺まな歩:ん~~~~隠すロールに成功したらいいですよ

比良坂ヒロミ:「僕は特になにも」

KP -> 西園寺まな歩:えっ

西園寺まな歩 -> KP:え?え?

田中晋:あ、紙落ちてる

KP -> 西園寺まな歩:あっ

KP -> 西園寺まな歩:像と間違えた

比良坂ヒロミ:「田中」

田中晋:拾ってみるよ

比良坂ヒロミ:「田中くん、何がかいてあるんだ?」

KP -> 西園寺まな歩:紙の存在、わすれて

西園寺まな歩:「(比良坂センセおこってる・・・?)」

田中晋:;;

西園寺まな歩:「田中っち、センセが怒る前に教えてよ」

田中晋:ちょ、まてよ

比良坂ヒロミ:「怒ってないよ、大丈夫」

KP:ちなみに少女は顔をおさえながら先生の近くにいます

西園寺まな歩:のぞき込むよ

西園寺まな歩:紙を

KP -> 西園寺まな歩:うそつきの血で 杯を満たせ当たれば戻れる 元通り

藤本三郎:女の子の顔を覗き込みながらケガの様子を見ます

比良坂ヒロミ:「ああーごめんよ、痛かったろ・・・」>少女

KP -> 西園寺まな歩:と書かれています

藤本三郎:「大丈夫かしら・・・」

西園寺まな歩:「田中っち…・?」

田中晋:うそつきの血で 杯を満たせ当たれば戻れる 元通り

田中晋:だって

比良坂ヒロミ:「ああ、よかった」>少女

西園寺まな歩:杯の大きさはどんなですか?

KP:頭蓋骨くらい

比良坂ヒロミ:「物騒なことが書いてあるな・・・」

西園寺まな歩:「これを満たす…」

藤本三郎:「結構な量よねこれ・・・・」

田中晋:まじかよ

西園寺まな歩:「しんじゃうっすね」

KP:ここでみなさん強制目星ロールです

藤本三郎:「つまり誰かを殺せって事かしら?」

西園寺まな歩:ccb<=85 → 56 → 成功

比良坂ヒロミ:ccb<=70→ 66 → 成功

藤本三郎:ccb<=75→ 100 → 致命的失敗

西園寺まな歩:「うそつきを、殺せってことっすよね」

田中晋:ccb<=75→ 61 → 成功

KP -> 西園寺まな歩:なんだか暗くなってきている気がする。電気は、ないのに

西園寺まな歩:「なんかこの部屋暗くなってきてません?」

田中晋:だね

西園寺まな歩:「早いところ嘘つきを見つけねーと…」

KP:みなさん、これから目星ロールにマイナス補整がつきます

比良坂ヒロミ:「嘘つきとはいったいなんのことだろう・・・」

西園寺まな歩:「事件に関係あるんすか?」

田中晋:それだよね

藤本三郎:「新聞記事のことかしら?」

西園寺まな歩:「と、日記っすね」

西園寺まな歩:「こんなかに殺人犯でも混ざってんすか?」

藤本三郎:「殺人犯・・・」

KP -> 西園寺まな歩:アイデア振れます

KP:行動どうしますか?

西園寺まな歩:ccb<=65→ 56 → 成功

比良坂ヒロミ:「こんなの、小話にもなりゃしないなあ」

西園寺まな歩:「ここに包丁があるっす」

藤本三郎:ccb<=70→ 18 → 成功

田中晋:ちょ

]西園寺まな歩:「誰かを選べばすぐに杯を満たせますよ」

西園寺まな歩:「ゲームはクリアだ」

田中晋:wwwwwwww

西園寺まな歩:ドヤァ

田中晋:くそだなwwww

藤本三郎:「かっこいいわ・・!!」

KP -> 西園寺まな歩:像が自分に語ってきたのだとある種の確信を持ちます。最初の声は、この像だ、と。

比良坂ヒロミ:「でもそれには誰か選ばないといけないわけだ」

西園寺まな歩:「そこっす」

藤本三郎:ccb<=50 46 → 成功

西園寺まな歩:「おれ、ここで目が覚める前に声を聴いたんすよね」

西園寺まな歩:「みんなはなんか、聞いたっすか?」

比良坂ヒロミ:「そういえば、この子は嘘つきじゃないって紙があったろう。ということはこの子の血ではダメだということではないかな」

西園寺まな歩:「・・・」

西園寺まな歩:「一番丸いと思ったんだけどなあ」

西園寺まな歩:「したら、誰かっすよ」

田中晋:でも僕は鏡の中でこの子が誰かを殺してる映像をみたよ;;

比良坂ヒロミ:「そんなものを見ていたのか」

西園寺まな歩:「犯罪者ではあるけど嘘つきではない…?」

田中晋:てことかな・・・

KP -> 西園寺まな歩:まなぶくん、知識ロールしていいです

西園寺まな歩:ccb<=85→ 92 → 失敗

藤本三郎:「つまり殺人犯云々はともかく嘘つきを探せってことね・・・?」

KP -> 西園寺まな歩:なにもわかりませんでした

西園寺まな歩 -> KP:慈悲くれよ

比良坂ヒロミ:「そもそも嘘とはいったいなんのことだ」

KP -> 西園寺まな歩:wwwww

KP -> 西園寺まな歩:知識の半分でもう一回チャンスをやるよ

西園寺まな歩:ccb<=42→ 13 → 成功

西園寺まな歩 -> KP:このままだとまなぶがやたらめたらに殺しだしちゃう

KP -> 西園寺まな歩:あなたのいる世界で(もとの世界で)あんな新聞記事見た事ないと思いだしていいです。

西園寺まな歩 -> KP:あんなって?どっちのかはわからんのか

KP:ここでみんな強制目星ロールです

西園寺まな歩:ccb<=85→ 49 → 成功

田中晋:ccb<=65→ 3 → 決定的成功/スペシャ

KP -> 西園寺まな歩:殺したってやつ

比良坂ヒロミ:ccb<=60

Cthulhu : (1D100<=60) → 31 → 成功

藤本三郎:ccb<=55→ 10 → スペシャ

KP:部屋の中が大分暗い

KP:ここから全員目星ロールにマイナス30です

西園寺まな歩:「誰かの血を注ぐしかない」

西園寺まな歩:「嘘つきは分かりましたよ」

田中晋:まじか

藤本三郎:「誰なの!?まなぶちゃん!」

西園寺まな歩 -> KP::殺したってやつ って私は女子中学生、いじめを苦に殺人?!という見出しの新聞記事を見付けたわ」 のほう?

KP -> 西園寺まな歩:そうです

西園寺まな歩:「三郎さん 嘘ついたでしょ」

藤本三郎:「え?!」

田中晋:え、なんで?!

藤本三郎:「どうして!?」

西園寺まな歩:「それに比良坂さんも、何か隠してる」

西園寺まな歩:「「私は女子中学生、いじめを苦に殺人?!という見出しの新聞記事を見付けたわ」って言ったじゃないっすか」

KP:がんばれがんばれ

田中晋:急にどうした、お前のが怪しいぞ

西園寺まな歩:「おれ、こんな新聞記事もニュースも見たことないっすよ」

西園寺まな歩:「田中っちうるさいな~~~~~まくしたてさせろよ~~~…」

西園寺まな歩:「ながれがとまるじゃねえかあ~~~・・・」

田中晋:なんだお前www

田中晋:コナンかお前

藤本三郎:「でも私はその記事を確かに見たわよ・・・?」

藤本三郎:ccb<=85→ 19 → 成功

比良坂ヒロミ:「その記事の真偽はわからないが、君が知らないだけかもしれない」

田中晋:最近のじゃないのかも

西園寺まな歩:「…なるほど」

西園寺まな歩:「確かにそれだけで決めつけるのは軽率でした」

比良坂ヒロミ:ccb<=7596 → 致命的失敗

藤本三郎:「確かにその記事は実際見たことないけれど、私が見つけたのはその記事だったのよ・・・?」

西園寺まな歩:「くちではなんとでも言えるっすよ 脚色しておれたちに伝えてるかもしれない」

西園寺まな歩:「一緒に見た人はいねーっすからね」

田中晋:お前あやしいぞ、まなぶ

藤本三郎:「架空の記事ってことかしら・・・?」

西園寺まな歩:「架空だとして、なぜそんなものが?」

藤本三郎:「それか、この変な世界だけの記事っていうのもありえなくわないわ」

藤本三郎:「こんな変なことが実際起こっているんだもの」

西園寺まな歩:「理由がわからねーっす…なんで?」

西園寺まな歩:「比良坂センセ、どーしたんすか」

比良坂ヒロミ:「あああ、いや、あの像が気味悪くて」

西園寺まな歩:「?」

田中晋:どうするか~;;

比良坂ヒロミ:「少し混乱しているようだ」

KP:シークレットダイス

藤本三郎:「でも一緒に見た人がいないというなら、まなぶちゃんや田中君が見たものだって確証はこちらにはないわ」

比良坂ヒロミ:「すまない」

田中晋:大分暗くなってきたぞ

少女:「…………」

西園寺まな歩:「そうっすよ」

KP:少女がさっちゃんと先生のうでを引いて来ます。

西園寺まな歩:「だからおれはその中でも おれの知ってる事実と違うことを言った三郎さんを疑ったんだ」

藤本三郎:「??」

比良坂ヒロミ:「おや、どうしたんだい?」>少女

西園寺まな歩:「女児…」

藤本三郎:「私は私の知っている事実を言ったまでよ!?」

KP:少女が祭壇の下から紙を持ってさっちゃんと先生に見せるようにして、先生にわたしました

KP:先生は受け取りますか?

KP:はい

[西園寺まな歩:「気は悪くしないでください…俺だって混乱してるし早くここから出たいんだ」

比良坂ヒロミ:受け取って二人で読む

田中晋:なんかわかりました?

藤本三郎:ccb<=70→ 73 → 失敗

比良坂ヒロミ:ccb<=90→ 9 → スペシャ

KP -> 西園寺まな歩:まなぶくん、幸運ふれます

西園寺まな歩:ccb<=75→ 50 → 成功

田中晋:明日収録まにあうかな

KP -> 西園寺まな歩:自己犠牲、について考えよう。本当に自己犠牲をする必要はないんじゃないかと思っていいです。自己犠牲になるつもりで、なにかを白状してもいいかもしれない、と

西園寺まな歩:「おれだってライブっすよ…」

田中晋:まじかよ

 

藤本三郎:「アタシだって動画投稿しなきゃ食っていけないわよ・・・・」

西園寺まな歩:「アフィリエイトは金になりますしね」

藤本三郎:「楽しみに待っていてくれてるリスナーがたくさんいるの・・・」

藤本三郎:「まなぶちゃんもやりましょうよ!」

西園寺まな歩:「でも姉さんがやってて 全然稼げてないんすよね」

田中晋:戻ったら僕に撮影させてくださいよ!

KP:RPどうぞ

田中晋:もうさ、僕やりましょうか・・・?

藤本三郎:「???」

西園寺まな歩:「!!!???」

比良坂ヒロミ:「ううーん・・・僕はこの紙に心当たりがないなあ・・・」

西園寺まな歩:「うそつき田中っち?!」

田中晋:明日の仕事もあるし

比良坂ヒロミ:「君は何をいっているんだ」

西園寺まな歩:「そんな理由で?!」

藤本三郎:「自殺はだめよ!!!」

田中晋:そうじゃないけど大分暗いよ~;

KP:しぬの???

西園寺まな歩:「あ、ほ、包丁ならここにあるけど・・」

田中晋:一思いにやってくれまなぶ

KP:なに背中おしてんだ

比良坂ヒロミ:「この量の失血は死ぬぞ」

西園寺まな歩:「田中っち・・・SAMURAIなの・・・?」

KP:切腹?????

田中晋:夢の中だしさ、いけるかもよw

西園寺まな歩:「そ、そうかあ…」

西園寺まな歩:「おれはそれでゲームクリアなら…いいっすけど」

藤本三郎:「でもそれで間違っていたらどうなるのかしら・・」

比良坂ヒロミ:「嘘つきじゃなくてもクリアになるのだろうか」

西園寺まな歩:「おれは田中っちがうそつきである根拠が知りたいっす」

西園寺まな歩:「ほんとに嘘つきなんすか?」

比良坂ヒロミ:「自己犠牲はダメだと」

田中晋:ccb<=60 → 17 → 成功

KP:がんばれ~~~~

西園寺まな歩:「????????」

KP:KPもうこわいよ~~~~

西園寺まな歩:「大混乱っす…」

藤本三郎:「??????」

西園寺まな歩:「田中っちはなんなんすか?!」

比良坂ヒロミ:「・・・」

比良坂ヒロミ:「田中くん、君は今いったいなにがわかっているんだい」

西園寺まな歩:「もし嘘つきじゃなかったらバットエンドじゃないんすか…?」

田中晋:実は目覚める前に声がきこえたんす

西園寺まな歩:「??」

藤本三郎:「どうなっちゃうの・・・?もういやだわ・・・」

比良坂ヒロミ:「それは、なんて?」

田中晋:僕がみんなを助ければ助かる・・・・かもって;;;

西園寺まな歩:「・・・・」

田中晋:かもですけど;;;

藤本三郎:「かもって・・・・・」

西園寺まな歩:「その声、おれも聞きましたよ」

藤本三郎:「多分で自分の命を粗末にするつもりなの!?!?」

田中晋:かもですけどそれしかなくね?;

 

西園寺まな歩:「嘘つきはおれっす」

比良坂ヒロミ:「西園寺くん・・・?」

西園寺まな歩:「それ、像の声っすよ」

比良坂ヒロミ:「僕もその声の持ち主は像だと思うよ」

藤本三郎:「????」

KP:この像こそが、自分達に語りかけていた事に。

西園寺まな歩:「…」

比良坂ヒロミ:「君がうそつきだというのはなぜだい?」

西園寺まな歩:「君はうそつき うそつきは君。ばれないように しないといけない。罪をかぶせて 誰かを殺せ。じゃなきゃおしまい 帰れない」

西園寺まな歩:「そういわれたっす ここに来る前に」

西園寺まな歩:そんで、比良坂さんに言ったでしょ

西園寺まな歩:自己犠牲は 君を救う …かも、しれない

西園寺まな歩:ってメモ拾ったって

藤本三郎:「私もそう言われたわ・・・・」

西園寺まな歩:「まじかあ」

西園寺まな歩:「やっぱり三郎さんじゃん~」

西園寺まな歩:「言ったでしょ~嘘つきだって」

比良坂ヒロミ:「ああ、君たちもなのか」

西園寺まな歩:「比良坂さんのことも疑ってたっすよ」

比良坂ヒロミ:「なぜ僕がうそつきだと?」

西園寺まな歩:「何か隠し事がある、ってことしかわかんなかったっすけどね」

[西園寺まな歩:「比良坂さんは隠し事があることしかわからなかった」

藤本三郎:「でもさっき女の子が持ってきた紙には「うそつきが君のこととは限らない」と書いてあったし、私は本当に事実を話しているわ」

比良坂ヒロミ:「僕はゴーストライターだからね。隠し事は仕事みたいなものさ」

藤本三郎:「だから私も意味が分からないのよ・・・・」

西園寺まな歩:「じゃあ嘘つきはこの像ですかね

田中晋:あ、ここに包丁が

藤本三郎:「像を切るの・・・?」

比良坂ヒロミ:「用意された嘘は一つ」

KP:像をころす??

西園寺まな歩:「それともクリア条件がそもそも嘘なのか?」

]西園寺まな歩:像われる?

比良坂ヒロミ:「という言葉もさっき思い出したよ」

KP:試してみますか?

西園寺まな歩:やめとく

KP:はい

KP:幸運ロールしてください

藤本三郎:「どれかの情報自体が嘘ってことかしら・・・?」

西園寺まな歩:ccb<=75→ 5 → 決定的成功/スペシャ

藤本三郎:ccb<=50→ 7 → スペシャ

KP:はあああああ???????

田中晋:ccb<=60→ 23 → 成功

比良坂ヒロミ:ccb<=70→ 86 → 失敗

KP -> 西園寺まな歩:少女が像を見ました。あれが怖い、というような目でした

藤本三郎:「像・・・?」

藤本三郎:「やっぱり像が怪しいのかしら・・・」

西園寺まな歩:「女児が像をみてるっすよ」

西園寺まな歩:「こわいってさ」

田中晋:しゃっべたの?

KP:シックスセンスだな

西園寺まな歩:「女児の気持ちはわかる 妹がいるっすからな」

比良坂ヒロミ:像にオカルト

比良坂ヒロミ:ccb<=55→ 75 → 失敗

田中晋:ccb<=65→ 47 → 成功

西園寺まな歩:「田中っち~はらくおれらを救ってくださいよ~~~~~も~~~~」

田中晋:ccb<=60→ 61 → 失敗

西園寺まな歩:「ちんたらしてんじゃね~~~よ~~~~アイドルは忙しいんすよお~~~~~~~~~~」

KP:だめでした

田中晋:すまん

田中晋:殺す

藤本三郎:像に近づく

田中晋:お前をいけにえにする

藤本三郎:女の子呼びます

KP:少女がさっちゃんの所に行きます

比良坂ヒロミ:少女と一緒にさっちゃんのとこにいく

KP:少女は像の事が怖いのか先生の後ろにかくれます

藤本三郎:「貴方、これが何か知ってるわね?」

西園寺まな歩:「女児~」

KP:少女は応えません。答えられません

田中晋:女児~

田中晋:吐けこら~~~

西園寺まな歩:「田中っち 地獄に落ちますよ」

KP:少女に信用ロールが、先生とさっちゃんは振れます

比良坂ヒロミ:「こらこら、やめないか」

藤本三郎:ccb<=45→ 88 → 失敗

比良坂ヒロミ:ccb<=25→ 78 → 失敗

西園寺まな歩:「おれイケメンじゃね?」

KP:APP*5でいいですよ

藤本三郎:wwwwwwwwwwwwwww

田中晋:そんなんあり?!?www

西園寺まな歩:ccb<=60→ 83 → 失敗

西園寺まな歩:wwwwwwwwwwww

田中晋:女の子に説得したい

藤本三郎:ccb<=45→ 82 → 失敗

KP:説得いいですよお

藤本三郎:だめでしたぁ・・・

田中晋:;;

]KP:シークレットダイス

藤本三郎:「像壊そうぜ」

西園寺まな歩:「女児い~」

KP:ちなみに壊すなら包丁で可能です

園寺まな歩:こわそう

西園寺まな歩:コツンコツン

西園寺まな歩:「オラッおれらをもてあそびやがって!」

西園寺まな歩:コツンコツン

KP:像を壊しますか??

比良坂ヒロミ:「気にしなくていいよ、そんな顔をしないでおくれ」>少女

西園寺まな歩:壊す

KP:少女はせんせいの手をぎゅっとにぎりました

藤本三郎:「大丈夫よ、私たちもごめんなさいね」>少女

西園寺まな歩:「女児、次はこんなことに巻き込まれんなよ」

比良坂ヒロミ:少女の手を優しくにぎり返す

西園寺まな歩:「ん!」

西園寺まな歩:ブスッ

田中晋:wwwwww

西園寺まな歩:「おさら!!!」

KP:像に包丁を入れると、それはあっさりとその断面を覗かせます。くさった果実のような色の肉。そこから、どろりと血が溢れだします。

西園寺まな歩:「田中っちおさら!!!」

田中晋:おk

田中晋:はいよ!!!!

西園寺まな歩:「よし!」

田中晋:いれたあ

西園寺まな歩:「たすかったあ」

KP:君達は、杯に『犠牲者』の血を注ぎます。杯の中には赤く、熱い命の水で満ち満ちました。 最初、変化はありませんでした。失敗した。そう、焦燥感に君達が駆られ始めた頃、杯に変化がありました。 注いだ血が、火もないのに、沸騰した水のように、ぼこぼこと泡立ち始めたのです。その泡はじょじょに、大きくなり、はじけるたびに、異臭を放ちながら杯の外へしずくをたらし、白い部屋を汚していきます。 しかし、君達はすぐに気がつくでしょう。血は、泡立っているのではなく、その体積を増やしている事に。

KP:今や杯から溢れ出した血は、テーブルからも滴り落ち、君達の足元へと迫ります。それは足の指を、足首を、くるぶしをぬらしながら、どんどんと水位を上げていきます。やがて血は天井まで届き、君達から一切の呼吸を奪います。ねっとりとした重い液体が、口に、肺に入り込んでくる…

KP:その嫌悪と、息苦しさに、君達はついに意識を手放したのでした。

KP:次に君達に自我を取り戻させたのは、さわやかな鳥の鳴き声でした。瞼を持ち上げた君の目に飛び込んできたのは、見慣れた天井、見慣れた部屋、そして窓から差し込んでくる、朝の光でした。そう、全ては夢だったのです。

西園寺まな歩:!!!!!!!!!!!!!!!!

藤本三郎:!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

西園寺まな歩:「ねねねねねええちゃん!!!!!!!!!!!!!」

KP:しかし夢であったとはいえ、何かを出し抜いてやった。そんな達成感が、君達を誇らしげな気持ちにさせていました。 それでも、今が遅刻寸前の時間である事に気がつくと、君達は全てを忘れ、日常へと戻っていくでしょう。ですがそれは、悪い事ではありません。悪い夢など、忘れてしまうに限るのですから。

田中晋:あららら

西園寺まな歩:「やべえええええちょっマネージャーーーー!!!!」

田中晋:撮影!!!!!!!

KP:おめでとうございます!トゥルーエンドです!

藤本三郎:「ハッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!(野太い声)」

西園寺まな歩:「なんで起こしてくれなかったんだ????!!!!!!!!!!!!!!」

藤本三郎:やったーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!!

KP:お疲れ様でした~~~

比良坂ヒロミ:「今のは・・・なんだったんだ」手のひらの少女の小さな手の感覚を忘れないように開閉する

西園寺まな歩:「ねえちゃああーーーーーん!!!!!!!!ひか里ーーー!!!!!!!!!!!!!!!」

KP:・正しく像の血を捧げた 1d3のSAN値回復。

KP:・互いが嘘つきと言われた事を告白しあった 1d3のSAN値回復。・少女を生還させた1d3のSAN値回復。

KP:とても疑心暗鬼だったね

 

 

 

この後私が一番ぶつくさ文句付けました(マナーが悪い)ほぼPL全員負けを確信していたのが本当に笑う。すごい楽しかったのでこういう卓またやりたいです

トリガーハッピーは人に迷惑だからやめたいけどついついやっちゃうう…

まな歩はキモくてRPとても楽しかったです

田中は喧嘩売ってきすぎ!

クトゥルフ 探索者(西園寺まな歩)

クトゥルフ 探索者 TRPG

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西園寺まな歩 - クトゥルフ キャラシート作成ツール

 

透過どころか色すら塗ってない

結構気に入っている子です

クトゥルフ 探索者(伊藤ことのは)

TRPG クトゥルフ 探索者

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透過してあったりしていなかったり

透過が面倒くさすぎて線がガタガタしてるう

結構使い勝手のいい子なのでこれからも使っていきたいな~と思っています

キャラシはこちら↓

伊藤ことのは - クトゥルフ キャラシート作成ツール

キャラクタをデータ管理するようになってからめちゃくちゃ楽いね…文明ってすごいや…

 

ネクロニカリプレイ 「追憶の証明」

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(ハウスルール)

マニューバ、パーツ、記憶の欠片全て行動判定時使用OK(自発的使用も可)

サイコロの個数増加不可 増やせない代わりに失敗時パーツ損傷なし

対話判定はNC発の「未練に伴った言動」で行う場合とPL申請両方OK

 

タマキ…かのとちゃん

サルマ…あきらちゃん

NC…私

結構適当にやってます。ガバガバ処理忘れいえーいって感じなのでそれを念頭に置いてお読みください…

シナリオ 箱庭の物語掲載「生きた証」改変

 

 

「かのと」がログインしました。

NC:やっほー!

かのと:おすおすー!立ち絵~~~

NC:かわいいでしょ

かのと:今度は何のえろげだ…

かのと:ってなる

NC:G線上の魔王

 

 

NC:今回タイトル「追憶の証明」です

二人は岩と砂、そして時折文明の名残が転がる荒野を歩いている。頬に触れる風は鋭いため、きっと冷たい風が吹き「冬」なのだろう事は分かる。しかし貴女たちドールの感覚は鈍く、それを理解できても感知することはできない。

NC:歩いてきた道は二本に分かれている。その丁度真ん中に立ち、どちらへ進めばいいのかわからなくなる。ふと空を見るとひらひらと小さい屑が強風に乗ってこちらへとやってきた、それは自分という存在を知らしめようとするかのように環の髪へと舞い降りる。手に取ってみると、コスモスの花びらだった。

NC:たからものに「コスモスの花びら」追加

NC:カルマ公開「コスモス畑はどこ?」

NC:強制行動判定です。二人は記憶の欠片も宝物もないもんね

タマキ: (1D10) → 7 成功

サルマ: (1D10) → 7 成功

NC:みずみずしい、まるで咲いたばかりの花びらだという事は分かる

シークレットダイス: (1D10) → 6

NC:環に「花壇」を付与

シークレットダイス:(1D10) → 3

NC -> サルマ:花園の記憶の欠片付与

NC:右の道から風に飛ばされてきたことが分かるよ

タマキ:「右だろう、右。右行こう???」

サルマ:「右が気になるので右に行きましょう」

タマキ:「やったー!意見通ったー!」

NC:二人は右の道へ歩みを進めます。なんとなく、コスモスの匂いがする、そんな気持ちで。10分ほど歩く、コンクリートの道路が石の歩道へと変わる。20分ほど歩く、石の歩道はまるでお菓子を食べ散らかしたように石は散乱している

NC:30分ほど歩いた、ドームの形をしたコンクリートでできた建造物。たった一つ、形の残っている建物を見つける。

NC:強制で行動判定です。目に関するものがあれば出目+補正、特になければ目玉で。記憶の欠片と宝物は使えません

タマキ: (1D10) → 9 成功

サルマ: (1D10) → 2 失敗

NC -> タマキ:ドームにある窓の隙間から花びらがふわりふわりと飛んでくる。貴方たちはそれがコスモスの花びらだと分かります

NC:さるまちゃんのおめめにはなにもうつらなかった

タマキ:「花びら飛んできたよ!さっちゃん!!!さっちゃん!!!」

サルマ:「老眼かな・・・・・」

タマキ:「まどから、きた!見えたよ!!」

サルマ:「え!?」

タマキ:「見えた(どやあ)」

サルマ:「私には見えないのに?!」

タマキ:「すごい?私すごい??」

タマキ:「ここが私の見せ場だよ」

サルマ:「すごい!すごいです!」

サルマ:「早い」

NC:wwwwww

NC:ドームにある窓の隙間から花びらがふわりふわりと飛んでくる。貴方たちはそれがコスモスの花びらだと分かります

NC:二人は恐る恐るドームの入り口へと赴く。ドームの上部にはいくつもの窓があり、わずかな光を照り返す。かなり強化されたガラスなのか、建物すべてが戦争の起こる前のような風貌で佇んでいる、そして同時に、戦時下でこのような建物を創ることはできないことも見て取れる。

NC:ドームには入り口が一つしかなく、他の搬入口はシャッターが降りていて人の手では容易には開けられないようだ。入り口の扉も作りたてのような風貌であり、ただ、一般的には裏口に使われるような質素で小さな作りをしている。表札はなくどんな用途で使われていた施設なのかはわからない。

タマキ:「ドアの近くいってみる?誰かいるかな」

タマキ:「窓も気になるけど」

サルマ:「そうですね・・・一応先に窓から見てみますか?」

サルマ:窓めだま!

サルマ:(1D10) → 1

タマキ:「じゃあドアに聞き耳立ててみるよお」

NC -> サルマ:あなたは窓の近くに人影を見る。何か恐ろしい気配を感じた。嫌な気持ちになる

タマキ:1NC (1R10[0]) → [6]  → 6[6] → 成功

NC -> タマキ:特になにも聞こえない。聞こえはしないが安全であることは分かった

NC -> サルマ:今直接窓を破って入るべきではないと直感した

タマキ:「さっちゃん!私のシックスセンスが告げてるよ。ここは安全だ……!」

サルマ:「なにか・・・人影のようなものが見えますが・・・なんだか嫌な予感がします・・・」

タマキ:「あれ」

タマキ:「あんぜんじゃないの…」

サルマ:「タマキちゃんのシックスセンスに従いましょうか・・・」

タマキ:「窓はやめよう」

タマキ:「わあい」

NC:1F 広間 階段 エントランスとロビーが繋がり、そのまま階段へ繋がっている

タマキ:こんくり…

タマキ:めだま!

タマキ:1NC→ 8[8] → 成功

サルマ:目玉1NC→ 9[9] → 成功

タマキ:出目がいいぞお

NC:この施設は花の栽培を行う施設 食品加工や装飾品加工の出荷元となっている。シーシェルという名前のコスモスの希少種を栽培しているらしい。受付の横には「緊急時避難先」というポップが設置されている

タマキ:「しーしぇる」

タマキ:「ひなんさき…」

サルマ:「とりあえずここを調べてみますか?」

タマキ:「なにもない……」

タマキ:「階段上がると誰かいる?」

NC:2F 一本の通路になっており、入ってすぐに事務室 事務室入室後直線状にドアがあり、そこから栽培施設へと入室できる

タマキ:「じむしょ…」

NC:「事務室ね」

サルマ:「じゃあ二階に上がってみましょうか」

タマキ:「うん行こう」

タマキ:「ノックする???」

サルマ:のうみそ1NC→ 1[1] → 大失敗

サルマ:がんっ!!!!

タマキ:「さっちゃん!!???」

タマキ:「頭でノックしたの???頭大丈夫???」

NC:なにも聞こえない 

サルマ:「近視だから・・・距離感が・・・・」

タマキ:「さっちゃんやばいね」

タマキ:「眼鏡さがす??」

NC:あったらいいね

NC:おしゃぶりもあったらいいね

タマキ:もういらないかな

(※前回卓で幼児退行時におしゃぶりを利用していたタマキ)

サルマ:「ノックも一緒に済んでしまいましたし、入りますか?」

タマキ:「ウンソウダネ!」

NC:部屋の中はきれいに整頓されている。というより、あまり生活感がなく、人の匂いのしない部屋だった。事務用の机が4個並び、部屋の角にはロッカーが同じく4個並んでいる。その隣には書類の詰まったガラス戸のラックが置いてある。

タマキ:つくえにいくよお目玉!

サルマ:ロッカーに行く

タマキ:1NC→ 8[8] → 成功

サルマ:目玉!

NC -> タマキ:交換日記と書いてあるノートが机の上に置いてある。開いてみると二人の少女の筆跡があった。一つは少し雑だがバランスが取れていて、もう一つは丸い文字で文字間のバランスが一定ではない、しかし温かい文字。

タマキ:タマキの時代がきたよ

サルマ:1NC→ 10[10] → 成功

NC -> サルマ:ロッカーには名前がついている。ミラとマナ、一人一つロッカーはあてがわれ、残りの二つは空だった。

タマキ:「さっちゃあん」

サルマ:「はい」

NC:おばあちゃん

タマキ:「あのね、ノートがね、ありました」

タマキ:「読みましょう。一緒に」

サルマ:「読みましょう!」

NC:以下の内容が分かります ・マナとミラは幼馴染であり、ミラはマナよりも年上のようである ・外に救助を求め出て行った両親を心配している どうやら地方から逃げてくる途中でここに逃げ込んだ様子 最初は数人の大人がいたが、食料がなくなるにつれ救助を求めたり単純に外へと逃げ出したりと数は減っていった。そして最終的にこの施設は見捨てられ両親の帰りを待つマナとミラの二人だけになってしまった。

タマキ:のうみそ!

タマキ:1NC→ 7[7] → 成功

NC -> タマキ: ・コスモスの人工栽培を行う施設なのか、建物内にコスモス畑を見つける。空調は生きており、この花畑の存続に熱を入れている。無邪気に、嬉しそうに。 ・コスモス畑を見つけてから雑で荒かった方の字は粗暴さが消え、女性の書くような大人びた優しい文字になる。なったのか、戻ったのかは不明 ・栽培施設の鍵のパスワードを「0915」と変更。これは二人の誕生日のようだ

サルマ:「そういえばロッカーにもミラとマナの名前がありました」

タマキ:「えっ本当?私は、ん~~~なんか施設の鍵のパスワード、分かったよお」

タマキ:「中にはなんかあった?」

サルマ:「中はまだ見てないです・・・」

サルマ:「先にロッカーを調べてから奥の部屋に行きましょうか?」

タマキ:「施設の方は鍵もわかったし、とりあえずロッカー見ようか~~~」

サルマ:「ロッカーは、ミラとマナのロッカーがひとつずつ、あとは何も書いてない空のロッカーです」

タマキ:「じゃあミナちゃんとマナちゃんのロッカーぶっしょくだ~~~」

タマキ:「ぶっしょく…あねかいもうとか」

サルマ:「せーので開けます?」

タマキ:「せーの!にしよお!」

NC:マナのロッカー乱雑に服やぬいぐるみ、ビーズのクセサリーが入れられている。ハンガーはあるのに服はくしゃくしゃにたたまれねじ込まれ、フックがあるのにネックレスやブレスレットは服の上に散らかされている。ウサギの汚れた人形だけは上部にある棚に設置され、こっちを見ている。

タマキ:「おそろいのおめめねうさぎさん…」

NC:ミラのロッカー整頓されていて清潔感のある状態。櫛や頬紅、口紅と…そういった化粧品まで丁寧においてある。試しに開けると中は空だった。綺麗に洗って保管しているようだ、全て確認したが残っているものは一つとしてなかった。上部の棚にはハンカチが何枚も無作為に置いてある。整備されたロッカーの中で、唯一人間味を感じさせるように存在している。

タマキ:「どっちも女子力高いねえ」

タマキ:「うさぎ!」

タマキ:「うさぎさん!!」

NC:うさぎさんにめだましてね

タマキ:うさぎにめだま!→ 1[1] → 大失敗

タマキ:アッ

サルマ:ミラのハンカチに目玉→ 10[10] → 成功

サルマ:「よしよし・・・・」

NC -> タマキ:ウサギを取ってみたところ、背中は破られ綿がはみ出ている状態でした。ほつれて破けたというよりは人為的に引き裂いたよう。

NC -> タマキ:気味の悪さに狂気判定しちゃえ

タマキ:「あーーーーーーーーーーーーーーーー」

サルマ:「え?!」

タマキ:「うしゃぎしゃん……」

サルマ:「タマキちゃん!?」

NC -> サルマ:『ここなら、見つからないかな』そう言っているミラの様子が想像できる。ハンカチにはぎっしりと油性マジックで文字が書かれていた。とても汚い雑な字。マナに見られないように書いていたよう。・なんでこいつは私にばっか頼るの!もういや!こんなところから出たい!・なんでよりによってこんな奴と隠れてなきゃならないんだ! ・お父さんお母さんいつ迎えに来るのここはなんなの どうしてこんなところで 私は何を待っているの?! ・なんなんだよ!いい加減にしろよ!・許せない

サルマ:「あぁ・・・・・・・・・・・」

NC -> サルマ:ロッカーの下の段にもハンカチが落ちているのを見つける ・ごめん ごめんマナ ひどいこといってごめん ・ゆるして 本当は優しくしたいの でも こんな 優しくしたいの 優しく在りたいの こんな私はいやだよ ・マナは私がいないと生きていけない?私がマナなしでは生きていけない? ・もしマナが死んだら私はその死を受け入れたくない 知りたくない 存在しなくてもマナと生きていきたい・きっと、マナは私が死んだら一人でいきれない。私がもし死んでも、私が生きていると思って前に進んでほしい。どうしたらいいかな。

NC -> サルマ:最後の言葉が胸に引っかかります

タマキ:1NC → 3[3] → 失敗

タマキ:「もうわたしはだめです…」

サルマ:「お、おしゃぶり・・・・!!!」

サルマ:「どこかにおしゃぶりは!?!?!???」

タマキ:「うさぎもこんなです…だめだめです…」

NC:環ちゃん発狂でサルマに疑心暗鬼

タマキ:うさぎさんは抱っこします

サルマ:「おしゃぶりは大丈夫そうだ・・・・」

タマキ:「裁縫セット探したいかな……うさぎさんなおすの…」

タマキ:「うさぎさん人為的にさかれてるん…かわいそう……」

サルマ:「分かりました、探しましょう。その前に一応私が見たものを教えますね」

タマキ:「……」

サルマ:『ここなら、見つからないかな』そう言っているミラの様子が想像できる。ハンカチにはぎっしりと油性マジックで文字が書かれていた。とても汚い雑な字。マナに見られないように書いていたよう。・なんでこいつは私にばっか頼るの!もういや!こんなところから出たい!・なんでよりによってこんな奴と隠れてなきゃならないんだ! ・お父さんお母さんいつ迎えに来るのここはなんなの どうしてこんなところで 私は何を待っているの?! ・なんなんだよ!いい加減にしろよ!・許せない

サルマ:ロッカーの下の段にもハンカチが落ちているのを見つける ・ごめん ごめんマナ ひどいこといってごめん ・ゆるして 本当は優しくしたいの でも こんな 優しくしたいの 優しく在りたいの こんな私はいやだよ ・マナは私がいないと生きていけない?私がマナなしでは生きていけない? ・もしマナが死んだら私はその死を受け入れたくない 知りたくない 存在しなくてもマナと生きていきたい・きっと、マナは私が死んだら一人でいきれない。私がもし死んでも、私が生きていると思って前に進んでほしい。どうしたらいいかな。

サルマ:「最後の文が気になるのですが・・・」

タマキ:「さいご?」

サルマ:「裁縫セットが先ですかね・・・・」

タマキ:「もうこれはどっちもしんだんだよ…」

タマキ:「うさぎのように…かわいそうに…」

サルマ:「言うべきじゃなかった・・・・・」

サルマ:ラックめだま!

タマキ:「……うさぎしゃん…」

サルマ:1NC→ 4[4] → 失敗

サルマ:「うさぎさん・・・・・」

タマキ:「わたしが頑張らねば…さっちゃんは…さっちゃんはだめだ…」

サルマ:「タマキちゃんひどい・・・・」

タマキ:ラックにめだま!

タマキ:1NC→ 6[6] → 成功

タマキ:「やっぱり信じられるのは自分だけなのかな…」

NC -> タマキ:写真のアルバムがあります

NC -> タマキ:サルマちゃんと二人で見てもひとりで見てもいいよ

タマキ -> NC:見ます見ます。ひとりで。疑心暗鬼ってむずかしいな

NC -> タマキ:・7歳くらいの女の子と、それより2~3歳は幼い女の子の写真が何枚か貼ってあり、フィルタの中には可愛らしいキャラクタ達のメモ用紙まで挟まっている。「ミラとマナ、初めての遊園地」「沢山はしゃいだね」「初めての海」「波を怖がるマナとパパ」 ・母親、父親らしき人物が二組映っているためマナとミラは従妹ないし親族同士のように見える。マナとミラ自身も顔の系統が似ている

NC -> タマキ:今の自分ではない、昔の事を思い出す

シークレットダイス:(1D10) → 9

NC:記憶の欠片付与です

NC -> タマキ: 「性別反転」     なぜかあなたの中に、今までとは違う性別だった記憶がある。これは服装だけなのだろうか、体までそうだったのだろうか。今の肉体は、記憶の持ち主とどこまで同じ物なのか。皆にとって当然のことが、あなたには違う。

NC -> タマキ:内容がショッキングなので狂気判定

タマキ -> NC:(わ、わたしはぼくだった…????!)

タマキ:1NC→ 7[7] → 成功

NC:対話判定もあげます 疑心暗鬼っぽかったから

タマキ:わあい!

タマキ:「もう私は僕で生きます…」

タマキ:1NC 8[8] → 成功

[メイン]タマキ:「っしゃあ!」

サルマの狂気点一点回復により発狂から回復

タマキ:「さっちゃん、さっちゃん、アルバム見付けたよお」

タマキ:「でも見たら私は僕になったよお」

NC -> サルマ:・7歳くらいの女の子と、それより2~3歳は幼い女の子の写真が何枚か貼ってあり、フィルタの中には可愛らしいキャラクタ達のメモ用紙まで挟まっている。「ミラとマナ、初めての遊園地」「沢山はしゃいだね」「初めての海」「波を怖がるマナとパパ」 ・母親、父親らしき人物が二組映っているためマナとミラは従妹ないし親族同士のように見える。マナとミラ自身も顔の系統が似ている

NC -> サルマ:今の自分ではない、昔の事を思い出す

タマキ:「もう僕は僕なんだよ…」

シークレットダイス:(1D10) → 4

NC -> サルマ:記憶の欠片付与です

NC -> サルマ:「大往生」    大人になり、子供をつくり、年老いて、幸福に死んだ…はずだった。なのにどうして生きているのか?こんな体になっているのか?年老いた老人の体はどこへ?わからないことだらけ。

NC -> サルマ:内容がショッキングなので狂気判定

タマキ:「僕は僕として格好良く生きるしかないんよ……」

サルマ:1NC → 8[8] → 成功

サルマ:「目が悪い理由がわかった気がします・・・・」

タマキ:「どうしたの?おばあちゃんだったの??」

サルマ:「おばあちゃんです」

サルマ:「とりあえず先に進みましょうか」

タマキ:「さっちゃんにはおばあちゃんのように接するべき…???」

タマキ:「おーけー。行きましょうおばあちゃま」

サルマ:「出来ればお友達のように接してほしいです・・・」

NC:ゴウンゴウン…と機械音が聞こえる。栽培室へと行くために事務室の扉を開けます。その扉の前に黒い影のような塊を貴女達は見る。それと同時に籠っていた腐臭に鼻孔をねっとりと撫でられたと感じます。

NC:黒い塊は動きません

サルマ:「近視なのでよく見えなくて・・・・・」

タマキ:「おばあちゃまもーろくしないでえ」

サルマ:「近寄ってみましょうか?」

タマキ:「こわくないのお?」

サルマ:「どっちみちこうなります」

タマキ:「ん~~そだね」

NC:その死体はミラだった。貴女達は彼女の顔をよく覚えている。小学生くらいであったろう彼女の顔を。幼子は少女となっており、少し成長した彼女はより「美しく」なっていた…ようだった。それは顔が爛れ、眼孔にはどこのものかわからないような肉片が押し込まれ、上顎より下は抉り取られている彼女の現在の容姿からすると単なる妄想に過ぎない。ミラは絶命していた。栽培室を背に。

NC:狂気判定だよ~~~

タマキ:「したいじゃけ~~~~~も~~~~おばあちゃま~~~~」

サルマ:「どっちみちここを通らなければならないです!」

タマキ:「せやな!!!」

サルマ:狂気判定!!!!!!!!→ 2[2] → 失敗

タマキ:1NC→ 5[5] → 失敗

タマキ:「あ~~~~~~~」

サルマ:「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

タマキ:「やっぱりさっちゃんはだめだ…」

タマキ:「おばあちゃまだから…じぇねれーしょんぎゃっぷ…」

NC:対話判定良いよ

タマキ:わあい

サルマ:「ごめんなさい・・・嫌いにならないでください・・・・」

タマキ:疑心暗鬼すてきだな

NC:メタやめて

タマキ:1NC 7[7] → 成功

タマキ:わあい

タマキ:嫌いにならないでっていわれたからそっから持ち返した感じでいくよお

NC:判定なしで分かること

NC:扉の前に死体がひとつ 扉は電子キー

]サルマ:「ううううタマキちゃん・・・・」

タマキ:「僕頼りないけど僕も信じてねえ」

サルマ:「もうタマキちゃんの後についていくことにします・・・・」

NC:対話判定良いよ

NC:さるま→たまきが

サルマ:1NC → 2[2] → 失敗

タマキ:NCの恩恵が…

タマキ:死体にめだま!

タマキ:1NC→ 2[2] → 失敗

サルマ:「タマキちゃん・・・大丈夫ですか・・・?ケガしないでくださいね・・・?」

タマキ:ほらもおおおお

サルマ:(ババアはタマキの後ろをうろちょろしている)

タマキ:「ぼくはね…大丈夫なんですよ……運がね…ないんですよ…」

サルマ:「わ、私も見てみた方がいいですか・・・?」

タマキ:「全然わかんなかったんですよお…さっちゃんこの死体しらべられます??」

サルマ:「調べてみます!!!」

サルマ:死体にめだま1NC→ 7[7] → 成功

ミラ -> サルマ:扉と電子キーに血の跡がついていることが分かる。血のついている数字は「7410」数字だけではなく設定のキーにも血の跡がついている。死体の手元には最後の力を振り絞ったかのように「まだい  る」という文字が書いてある

タマキ:その間タマキはうさぎさんぎゅってしてますね

サルマ:「環ちゃん!見えました!!!いいこいいこしてください!!!」

サルマ:扉と電子キーに血の跡がついていることが分かる。血のついている数字は「7410」数字だけではなく設定のキーにも血の跡がついている。死体の手元には最後の力を振り絞ったかのように「まだい  る」という文字が書いてある

タマキ:「さすがですよ~~~さっちゃん流石~~~~!いいこいいこですよお!!すばらしい!!」

NC:対話判定お互いドウゾ

サルマ:1NC→ 4[4] → 失敗

タマキ:1NC → 1[1] → 大失敗

NC:おお

タマキ:あ~~~~~~~も~~~~~~

タマキ:「まだいるってマナちゃん??」

タマキ:「んんん???鍵、が変えられたのかな??」

サルマ:「マナちゃんがいるかもしれないですね・・・」

タマキ:「いるとしたらどこに、かなあ」

NC:扉の方からかすかに声がします

タマキ:「んげえ」

NC:「誰かいるの?!」

サルマ:「マナちゃんがもしいて武器を持っていたらどうしよう・・・」

タマキ:「いません!」

NC:「ねえ、ねえ・・・!」

タマキ:ひとりごと

サルマ:「私が守らなきゃ・・・・」

NC:「助けて…私おとといからずっとここに閉じ込められてて…」

タマキ:「んん~~~」

サルマ:「体を張ってこの身が朽ちようとも守らなければ・・・・」

NC:「ねえ…どうして…どうして開けてくれないの…」

NC:声は泣き声に変わります

タマキ:「うう…そ、そうかあ…えっと、えっとお…あなたは誰でしょうか…?ミラちゃんですか?マナちゃんですか??」

NC:「マナだよお…」と聞こえます

サルマ:「タマキちゃんは下がっててください!!あぶないですから!!!」

[メイン]タマキ:「ぼ、僕はタマキです。たまちゃんって呼んで下さい…」

NC:「助けが来たんだよね、そうなんだよね…」

サルマ:「私たち助けじゃないです」

NC:「鍵のね、パスワードが変わっちゃって、あかなくて…」

NC:「うう…うう…」

タマキ:「さっちゃんもあぶないよお。マナちゃん、ミナちゃんはどうしました?いませんか??」

NC:「いないよ…マナひとりきりだよ…」

サルマ:「そこにいてください」

タマキ:「勝手ながら、ここを調べさせていただいたので、えっとお、お二人は姉妹ですかね?」

NC:「従妹だよう」

タマキ:「いとこ」

タマキ:「どう思いますか???」

サルマ:「開けない方がいいと思います」

タマキ:「困った…ミラちゃんが閉じ込めたのかな…」

サルマ:「!」

サルマ:「逆かもしれないですね」

サルマ:「こちらが危ないのかもしれません」

サルマ:「だからミラちゃんはここにマナちゃんを閉じ込めた??」

タマキ:「ミラちゃんがこう、マナちゃんをころした~とかなら、その、あのロッカーで納得するんだけどねえ…」

タマキ:「マナちゃんが閉じ込められてるって、その、わかりません…」

サルマ:「いや、でも下段にはマナちゃんに謝る内容がありました」

タマキ:「そっか~~んー正当防衛??」

サルマ:「ここは素直にミラちゃんがマナちゃんを助けるために閉じ込めたと考えるのが・・」

タマキ:「そうだねえ。考えても分からないし…マナちゃんに色々質問した方がいいのでしょうか…」

サルマ:「私は環ちゃんを守る為に一刻も早くこのドームから出たいです」

タマキ:「アッウン???」

サルマ:「そうですね、とりあえず聞きだせるだけこのままの状態で聞いてみましょうか」

タマキ:「うん、聞きましょう~~なにきこう」

タマキ:「マナちゃんは、だれに閉じ込められたとか分かりますか?」

NC:「ミラが…ミラが私にここに入っててって…」

タマキ:マナちゃんを守る為に閉じ込めたって可能性も微レ存?

タマキ:「なんででしょうか?」

NC:「大丈夫だからって…言ったのに…もう二日も…ご飯も水ももうないよ…」

NC:「わかんない…」

サルマ:「何かその前に起きたんですか?」

タマキ:「にんげんその程度じゃしにません。いけるいける」

NC:ふたりはここで、ミラとマナが生身人間の生き残りであることに気付きます

タマキ:「いけないいけない」

NC:「うぅう…ぐすっ…」

タマキ:「しんでしまいます」

サルマ:「しんでしまう」

タマキ:「泣いてないでさっちゃんの質問にお答えください~~」

NC:「なにもなかったの…なかったのに…」

タマキ:「ぼくたちも貴方がどういう人かわからないんですよお」

サルマ:「ミラちゃん発狂しましたかね」

NC:死体がごとりと倒れます 異臭が広がる 狂気判定で

タマキ:はよしろっていってるううう

タマキ:「死体どけてくるね」

サルマ:1NC→ 8[8] → 成功

NC:死体をロッカーまで運ぶ強靭なタマキ

タマキ:ロッカーにおしこめてきます

タマキ:1NC→ 2[2] → 失敗

NC:サルマに発狂で疑心暗鬼ね

サルマ:「開けてみましょうか」

NC:パスワード入力してください

タマキ:「もおしりません!あけます!僕はあけますよお!」

タマキ:「0915」です

タマキ:ぴっぴっぴ~~

NC:開きません

]サルマ:「7410!!!」

タマキ:「あれえ!???」

NC:ガチャリ!

タマキ:「あうあうあう」

NC:温かい部屋、どうやらボイラーが稼働しているらしい。ふんわりとやさしい花のにおいがする。灰色のコンクリートしかない世界から色彩の溢れる世界へ迷い込んだかのように景色が一変した。一面に広がるコスモスの絨毯、そこに一人の少女が佇んでいる。

タマキ:「もうなにも信じられません」

サルマ:「大丈夫ですよ、私がいますからね」

マナ:「たまちゃん…と…どなた…?」

タマキ:「たまちゃんのおばあちゃまです」

サルマ:「名乗る義理はありません」

マナ:「あうう」

サルマ:「おばあちゃんです」

タマキ:「たまちゃんです」

マナ:「でも…よかった…まだ人がいるんだね…」

タマキ:(人なんでしょうかね)

マナ:「私たちの他にも生きてる人がいるんだね…」

マナ:ポロポロ泣いてます

タマキ:「あっあっ泣かないでください。いいこいいこ~~」

サルマ:「私にも!!!!!!!!!!!」

マナ:「うう…うれしいよお…ずっとミラとふたりっきりだったの…」

タマキ:「エッアッハイ」

マナ:「おばあちゃん・・・・・・・・・」

マナ:なでなで

サルマ:「やめてください」

サルマ:「タマキちゃんだけでいいです」

マナ:「うう…このおばあちゃん怖いよ…」

タマキ:「アッハイ…いいこいいこ~~~」

タマキ:「マナちゃんもいいこいいこ~~」

マナ:「ねえたまちゃん、ミラを見かけなかった…?」

マナ:「もしかして外に行っちゃったのかな」

マナ:「私の事おいてちゃったのかな…」

NC:様子がおかしいことを貴女達は察知します

マナ:「早くミラを出してよ!ねえ!知ってるんでしょ?!なんでミラはここに私を閉じ込めたの?!どうして?!どうして私たちのパスワードを変えたの?!ねえ!!どうしてよ!!!」

NC:マナは絶叫します。建物全体に響き渡るような。コンクリートでできた建物はマナの絶叫を受容しない。隅々まで響き渡り、貴女達は気付いてしまいます。この建物の窓はきれいに残っていた、搬入口もシャッターが閉まり、入り口にも傷一つない。知能のないアンデット達がご丁寧にあの質素で小さな入り口から出て、扉を閉めていくのだろうか。

NC:カルマ変更 コスモス畑を守って

NC:マナの悲鳴で眠りから覚めたのか、貴女達は背後に「生きていないもの」、仄暗い「悪意」を放つ者達の気配が現れたことを感じます。

 

 

 

 

NC:今回グール一体です なぜなら二時間で終わらせたいから

NC:勝利条件 少女を守り敵を全滅させる

NC:楽園にマナが居ます動かないし戦わないよ 

 

グール煉獄

タマキ楽園

サルマ煉獄

マナ楽園

 

タマキ:「マナちゃん、こっちきてください。僕が守ります」

マナ:「た、たまちゃん、これは…?!」

タマキ:「悪い夢です!おめめつぶっててください!」

マナ:「う、うん!」

サルマ:「タマキちゃんケガだけはしないでください!!!!!!!!!!!!」

サルマ:「私もけがします!!!!!!!!!!!」

タマキ:「みんなけがしないように!!たまちゃんとのお約束です!!」

マナ:「う、うん!」

タマキ:グールに対戦車ライフル 射撃攻撃5

タマキ:ラピッドで集中!

タマキ:コスト-2

タマキ:1NC→ 8[8] → 成功

タマキ:集中で出目+1で宣誓したマニューバ 1NC+1→ 6[6] → 成功

 

NC:グールしにました

サルマ:まじwwwwwwwwww

タマキ:「え???????????」

NC:平日卓なので

NC:これでいいことにしてください

サルマ:やったーーーー!!!

タマキ:はい

タマキ:「けがしませんでしたね!!!!!」

 

C:静かな静寂が建物の中を包みます。

タマキ:「マナちゃんもう大丈夫ですよお」

タマキ:「ぼくが凄かった。それだけです」

サルマ:「タマキちゃんのおかげですよ!!!!!!!!!!」

マナ:「…」

マナ:「うん・・・うん・・・でも・・・」

サルマ:「タマキちゃんすごい!!!!!すごい!!!!!」

タマキ:「語彙力」

マナ:「もしかしてミラは…わたしを守ろうとしてくれたのかな…」

タマキ:「きっとそうですよお」

マナ:「そっか…そうなんだ…」

マナ:「ねえ、二人にきいてもいいかな」

タマキ:「大事だったんですよお~~いいこいいこ~~」

マナ:「ミラは」

サルマ:「はい」

マナ:「生きてるのかな…」

タマキ:「はい?」

サルマ:「脈をはかりましょうか」

タマキ:「……」

マナ:「…?」

タマキ:「さっちゃあん…」

マナ:「それは、ジョークかな…?」

サルマ:「それかつねって痛かったら現実です」

マナ:「…?」

タマキ:「さっちゃんはね、おばあちゃまだから、ちょっとあれなの…」

マナ:「難しくてわかんないや…」

マナ:「ミラは」

マナ:「生きてるのかな」

マナ:「生きてないのかな…」

サルマ:「古風といってください」

タマキ:「だからおばあちゃまあ!!」

サルマ:「あばあちゃま耳が遠いから・・・・」

サルマ:「間違えましたぁ・・・マナとミラぎゃくになってましたあ…」

タマキ:「んんん~~あのね、言いにくいんだけどねえ」

マナ:「…・」

タマキ:「たぶん、生きてないかなあ…」

タマキ:「ここにくるまでに、死体を、見ちゃったんです」

マナ:「死体…」

マナ:「あの…怖いのに…殺されちゃったんだね…」

マナ:「そっか…そうなんだね…私は一体ミラのなんだったんだろう。ただの足手まといだったのかな。一緒に戦わせてももらえなかったし、ミラは私と一緒に隠れることもしてくれなかった。ずっと嫌われてたのかな、私は…私はミラの事が大好きだったのに」

マナ:「優しく教えてくれてありがとう…ありがとね…」

NC:マナはポロポロと泣いています

タマキ:「嫌われてたらたぶん守るように綴じこめませんよお。いいこいいこ」

サルマ:「マナちゃんのことを大事に思っていたからこそ生きていてほしかったのでは」

マナ:「う…うわあああん…たまちゃん...えええん…」

タマキ:「たまちゃんの胸で泣いていいですよお」

マナ:「うう…うん…うん…」

サルマ:「それに私はミラちゃんが貴方のことを大事に思う文を見ました」

マナ:「でも…事実は変わらないよね。それに、私は…本当に情けないよ、ミラの事、自分を意味もなく閉じ込めたって…ミラは私のためにしてくれたのに」

マナ:マナは走り、ボイラーに手をかけます。貴女達はマナに圧倒され、彼女を追いかけることも止めることもできません。

マナ:「私のため…なのかな、私のためって…思いたいな。なんでミラはあっちを選んだんだろう…私といたくなかったのかな…そんなに私じゃダメだったのかな…」

NC:声はか細くなり、終わりの方は貴女達の妄想か、それとも実際にマナが発した言葉なのかは分かりません。

サルマ:「おい」

タマキ:「ちょ」

マナ:「あのね、私たち、このコスモス畑が大好きだったの、それはね、絶対、あってるはずだよね」

NC:マナ:ニコリ、とマナは貴女達に微笑みました。タンクの蓋を開け、備品から取り出したライターで手際よく火をつけます。

マナ:「さよなら、たまちゃん、おばあちゃん。私たちのように、どうかならないでね」

NC:有機物が燃える匂いの中に、戦時下を生き延びた人間の、焼ける肉の匂いがした。

タマキ:「」

サルマ:「ううん!!!!!!!!」

 

 

 

タマキ:よかれと!!!

タマキ:よかれと!!!

サルマ:「よかれと・・・・・」

タマキ:「守れなかった……」

タマキ:「守りたかった……」

NC:二人はドームの外にいます。コンクリートは火に包まれず、窓の中でコスモスが燃えているのだけが見えてる

タマキ:「もうなにも信じられない」

タマキ:「うさぎさんだけ信じます…ぎゅう」

サルマ:「私は環ちゃんだけ信じます・・・・」

サルマ:「自分すら信じられない・・・・」

タマキ:「一方通行ですね」

NC:サルマ→タマキ対話判定良いよ

サルマ:1NC → 7[7] → 成功

タマキ:「信じていいかぼくにはわかりませんもん」

タマキ:「無機物でいいです…うさぎさん……」

NC:タマキ→サルマいいよ 発狂中ロールだもんね

タマキ:やさしい

タマキ:1NC→ 2[2] → 失敗

タマキ:知ってた

 

 

 NC:悪意2+カルマ「コスモス畑を見つける」のみクリア2点

NC:「記憶の欠片」も獲得してるので寵愛点6点

タマキ:「さっちゃん裁縫セット探しましょう」

サルマ:「他に建物探してみましょう!」

サルマ:「裁縫セットを探す旅!」

タマキ:「そしたら色々作れますね!!」

タマキ:「うさぎさんいっぱい作ります」

サルマ:「私トカゲちゃん作りたいです!!」

タマキ:「でもぼく本当は猫のが好きです」

NC:たからものの数狂気点減少させてください(バトルパート終了時の処理忘れてた)

タマキ:「いっしょにつくりましょお」

サルマ:「猫ちゃんも作りましょお!」

タマキ:「虎猫がいいです」

NC:狂気点-1どれでもいいよ

サルマ:「虎猫ですね!沢山作りましょう!」

タマキ:「にゃんにゃんですよ~~~」

 

 

面白かったのでマナにミラの死を伝えるかどうかのタマキとサルマの会話

 

 

タマキ -> サルマ:死んでるって言うべきでしょうか・・・

タマキ -> サルマ:こまった

タマキ -> サルマ:結構発狂してたから、言わない方がいいかもしれないけど

タマキ -> サルマ:言ったら戦闘な気がしないでもない(メタ)

サルマ -> タマキ:でも言わなければ探しに出ますよね?

サルマ -> タマキ:探したらすぐにわかるのでは・・・

タマキ -> サルマ:探しに行かれてもあれだね~~~

サルマ -> タマキ:いくらロッカーといえど・・・

タマキ -> サルマ:せやな…

サルマ -> タマキ:言いましょうか・・・

タマキ -> サルマ:言うか~~~

 

 

かのとちゃんもあきらちゃんもRP本当に面白い。

まんまとバットエンド出してくれてNC嬉しいです。でももっとヒントが必要だなって思いました。窓から入らないでくれて本当に良かった…

探索パートはネクロニカ必要ないね。ぐだっちゃったというかやりにくそうで反省です

探索させないでちゃんとルルブ通り基本は誘導で行動判定、探索しなくてすんで浮いた時間をバトルパートに回せればと思います。今回のバトルパートほんとこれなんぞ笑

 

BPがやっぱり平日でやるのしんどいのでコスト÷2(小数点切り捨て)とかでやってみようかなあ 倒せる数が少ないと寵愛点に繋がらないし…

それか悪意点を二倍にするか。要検討ですね。

追憶の証明(ネクロニカシナリオ改変)

TRPG ネクロニカ ネクロニカ シナリオ

f:id:suzuhiro0926:20160825201403p:plain

 

サプリメント「箱庭の物語」掲載「生きた証」の改変シナリオです。内容になぞらえてタイトル変えてます。内容もキャラクタとその関係はなるべく変えないように…しましたができているかはわかりません。

新規ドールでも大丈夫なシナリオだと思います。

人数2~4人

時間2時間程度

コピペして使える作りになってます。適当にいじって遊んでもらえると嬉しいです

 行動判定のところをつい目星と言っていたりハウスルール混ざってますのでお気を付けくだあいあ(´・ω・`)

 

 

貴女達は岩と砂、そして時折文明の名残が転がる荒野を歩いている。頬に触れる風は鋭いため、きっと冷たい風が吹き「冬」なのだろう事は分かる。しかし貴女たちドールの感覚は鈍く、それを理解できても感知することはできない。

歩いてきた道は二本に分かれている。その丁度真ん中に立ち、どちらへ進めばいいのかわからなくなる。ふと空を見るとひらひらと小さい屑が強風に乗ってこちらへとやってきた、それは自分という存在を知らしめようとするかのように環の髪へと舞い降りる。手に取ってみると、コスモスの花びらだった。

 

たからものに「コスモスの花びら」追加

カルマ公開「コスモス畑はどこ?」

 

強制行動判定です。

花園、土の匂い、花壇の記憶の欠片・宝物が本であれば出目+1

なければ、目で。

→失敗:みずみずしい、まるで咲いたばかりの花びらだという事は分かる

 成功:右の道から風に飛ばされてきたことが分かる

 

記憶の欠片付与 花園、土の匂い、花壇

シークレットダイスでいい感じにあげてください

 

右に進まない限り一定時間で狂気判定 左に進んだ場合も

 ・コスモスの花が手の平から落ちてしまう。慌てたせいで踏んでしまった。水気のある花びらは茶色く湿り泥に汚れてしまった 命が消えてしまった心細さに狂気判定

 ・体を舐めるような視線を感じる。あまりの気持ち悪さに狂気判定。誰が自分たちを見ているのか、見られているのか、まるで分らない。

 

 

二人は右の道へ歩みを進めます。なんとなく、コスモスの匂いがする、そんな気持ちで。

10分ほど歩く、コンクリートの道路が石の歩道へと変わる。

20分ほど歩く、石の歩道はまるでお菓子を食べ散らかしたように石は散乱している

30分ほど歩いた、ドームの形をしたコンクリートでできた建造物。たった一つ、形の残っている建物を見つける。

強制で行動判定です。目に関するものがあれば出目+補正、特になければ目玉で。記憶の欠片と宝物は使えません

→成功:ドームにある窓の隙間から花びらがふわりふわりと飛んでくる。貴方たちはそれがコスモスの花びらだと分かります

 失敗:ドームの中に気配を感じます。何の気配かは、わからないけれど。でも貴女はこの中に入った方がいいと、そんな気がします。

 

二人は恐る恐るドームの入り口へと赴く。ドームの上部にはいくつもの窓があり、わずかな光を照り返す。かなり強化されたガラスなのか、建物すべてが戦争の起こる前のような風貌で佇んでいる、そして同時に、戦時下でこのような建物を創ることはできないことも見て取れる。

ドームには入り口が一つしかなく、他の搬入口はシャッターが降りていて人の手では容易には開けられないようだ。入り口の扉も作りたてのような風貌であり、ただ、一般的には裏口に使われるような質素で小さな作りをしている。表札はなくどんな用途で使われていた施設なのかはわからない。

 

正面玄関から入る

 →広間へ

搬入口から入る 

 →通路と階段へ

窓から入る

 →②栽培施設へ(ストーリー変更②へ)

 

 

ストーリー 入り口から入る場合 マナと後で会う場合

 

1F 広間 階段 エントランスとロビーが繋がり、そのまま階段へ繋がっている

2F 一本の通路になっており、入ってすぐに事務室 事務室入室後直線状にドアがあり、そこから栽培施設へと入室できる

 

 

広間

☆受付

 強制行動判定

成功→この施設は花の栽培を行う施設 食品加工や装飾品加工の出荷元となっている。シーシェルという名前のコスモスの希少種を栽培しているらしい。

受付の横には「緊急時避難先」というポップが設置されている

 失敗→何かを栽培している施設だという事が分かる

 

 

 

事務室

部屋の中はきれいに整頓されている。というより、あまり生活感がなく、人の匂いのしない部屋だった。事務用の机が4個並び、部屋の角にはロッカーが同じく4個並んでいる。その隣には書類の詰まったガラス戸のラックが置いてある。

 

ラックの中

「写真のアルバム」

目星

→成功 

・7歳くらいの女の子と、それより2~3歳は幼い女の子の写真が何枚か貼ってあり、フィルタの中には可愛らしいキャラクタ達のメモ用紙まで挟まっている。「ミラとマナ、初めての遊園地」「沢山はしゃいだね」「初めての海」「波を怖がるマナとパパ」

 ・母親、父親らしき人物が二組映っているためマナとミラは従妹ないし親族同士のように見える。マナとミラ自身も顔の系統が似ている

 

今の自分ではない、昔の事を思い出す

記憶の欠片付与 (ダイスの目であげてください)※最果の戯曲の追加記憶 

 難民、大往生、性別反転

内容がショッキングなので狂気判定

 

 

事務机

交換日記と書いてあるノートが机の上に置いてある。開いてみると二人の少女の筆跡があった。一つは少し雑だがバランスが取れていて、もう一つは丸い文字で文字間のバランスが一定ではない、しかし温かい文字。

「交換日記」(頭脳関係で+修正)

以下の内容が分かります

 ・マナとミラは幼馴染であり、ミラはマナよりも年上のようである

 ・外に救助を求め出て行った両親を心配している どうやら地方から逃げてくる途中でここに逃げ込んだ様子

 最初は数人の大人がいたが、食料がなくなるにつれ救助を求めたり単純に外へと逃げ出したりと数は減っていった。そして最終的にこの施設は見捨てられ両親の帰りを待つマナとミラの二人だけになってしまった。

 ・コスモスの人工栽培を行う施設なのか、建物内にコスモス畑を見つける。空調は生きており、この花畑の存続に熱を入れている。無邪気に、嬉しそうに。

 ・コスモス畑を見つけてから雑で荒かった方の字は粗暴さが消え、女性の書くような大人びた優しい文字になる。なったのか、戻ったのかは不明

 ・栽培施設の鍵のパスワードを「0915」と変更。これは二人の誕生日のようだ

 

 

ロッカー

ロッカーには名前がついている。ミラとマナ、一人一つロッカーはあてがわれ、残りの二つは空だった。

マナのロッカー

 →乱雑に服やぬいぐるみ、ビーズのクセサリーが入れられている。ハンガーはあるのに服はくしゃくしゃにたたまれねじ込まれ、フックがあるのにネックレスやブレスレットは服の上に散らかされている。ウサギの汚れた人形だけは上部にある棚に設置され、こっちを見ている。

ミラのロッカー

 →整頓されていて清潔感のある状態。櫛や頬紅、口紅と…そういった化粧品まで丁寧においてある。試しに開けると中は空だった。綺麗に洗って保管しているようだ、全て確認したが残っているものは一つとしてなかった。上部の棚にはハンカチが何枚も無作為に置いてある。整備されたロッカーの中で、唯一人間味を感じさせるように存在している。

 

→ハンカチを見る

『ここなら、見つからないかな』そう言っているミラの様子が想像できる。ハンカチにはぎっしりと油性マジックで文字が書かれていた。とても汚い雑な字。マナに見られないように書いていたよう。

・なんでこいつは私にばっか頼るの!もういや!こんなところから出たい!

・なんでよりによってこんな奴と隠れてなきゃならないんだ!

 ・お父さんお母さんいつ迎えに来るのここはなんなの どうしてこんなところで 私は何を待っているの?!

 ・なんなんだよ!いい加減にしろよ!

・許せない

ロッカーから離れるタイミングで

ロッカーの下の段にハンカチが落ちているのを見つける

 ・ごめん ごめんマナ ひどいこといってごめん

 ・ゆるして 本当は優しくしたいの でも こんな 優しくしたいの 優しく在りたいの こんな私はいやだよ

 ・マナは私がいないと生きていけない?私がマナなしでは生きていけない?

 ・もしマナが死んだら私はその死を受け入れたくない 知りたくない 存在しなくてもマナと生きていきたい

・きっと、マナは私が死んだら一人でいきれない。私がもし死んでも、私が生きていると思って前に進んでほしい。どうしたらいいかな。

 

 

 

                                                                                               

事務室から出て更衣室~栽培施設扉前

 

ゴウンゴウン…と機械音が聞こえる。栽培室へと行くために事務室の扉を開けます。

その扉の前に黒い影のような塊を貴女達は見る。

それと同時に籠っていた腐臭に鼻孔をねっとりと撫でられたと感じます。

 

進んで近づいたら死体描写

その死体はミラだった。貴女達は彼女の顔をよく覚えている。小学生くらいであったろう彼女の顔を。幼子は少女となっており、少し成長した彼女はより「美しく」なっていた…ようだった。それは顔が爛れ、眼孔にはどこのものかわからないような肉片が押し込まれ、上顎より下は抉り取られている彼女の現在の容姿からすると単なる妄想に過ぎない。

ミラは絶命していた。栽培室を背に。

狂気判定

 

死体に目星(頭脳、カケラ、死体装飾で+補正)

 成功→扉と電子キーに血の跡がついていることが分かる。血のついている数字は「7410」数字だけではなく設定のキーにも血の跡がついている。

死体の手元には最後の力を振り絞ったかのように「まだい  る」という文字が書いてある

 

栽培施設

温かい部屋、どうやらボイラーが稼働しているらしい。ふんわりとやさしい花のにおいがする。灰色のコンクリートしかない世界から色彩の溢れる世界へ迷い込んだかのように景色が一変した。

一面に広がるコスモスの絨毯、そこに一人の少女が佇んでいる。

「あなたたちは、だれ…?」「私…おとといからずっとここに、閉じ込められてて…あなたたち、もしかして助けに来てくれたの?!」「大人たちはみんないなくなってしまって…よかった…私たちの他にまだ生きてる人がいたんだ…」 

PC会話

ここで死体の話し出しちゃったらBPもなく発狂エンド

 

暫くすると堰を切ったように騒ぎ出す。様子がおかしいことを貴女達は察知する。

「早くミラを出してよ!ねえ!知ってるんでしょ?!なんでミラはここに私を閉じ込めたの?!どうして?!どうして私たちのパスワードを変えたの?!ねえ!!どうしてよ!!!」

マナは絶叫します。建物全体に響き渡るような。コンクリートでできた建物はマナの絶叫を受容しない。隅々まで響き渡り、貴女達は気付いてしまいます。この建物の窓はきれいに残っていた、搬入口もシャッターが閉まり、入り口にも傷一つない。知能のないアンデット達がご丁寧にあの質素で小さな入り口から出て、扉を閉めていくのだろうか。

 

カルマ変更 コスモス畑を守って

 

マナの悲鳴で眠りから覚めたのか、貴女達は背後に「生きていないもの」、仄暗い「悪意」を放つ者達の気配が現れたことを感じます。

 

 

→BP

勝利条件 少女を守り敵を全滅させる

敵は設定しません。すみません。グールとかナイトメアとかなるべくホラーで。

マナとミラは生身の人間なので人間型のアンデットは避けてください

 

 

ストーリー 入り口から入らない場合  マナと先に会う場合

 

 

 

窓から入る→栽培室へ直

搬入口のシャッターを破って入る→トラックの輸送口のようで、駐車場と多数のダンボール箱が散らかっていた。食糧庫も兼ねているのか即席麺やポテトチップス、ミネラルウォーターの新品や空の容器、食べ捨てた残骸が散らかっている。先へ進むと階段があったので上り、通路の向こうには扉を見つける。壊して進んだら以下シナリオに合流

 

 

カルマ変更 コスモス畑を守って

 

 

窓を(扉を)突き破って入るとそこは温かい部屋だった。どうやらボイラーが稼働しているらしい。ふんわりとやさしい花のにおいがする。色彩の溢れる世界へ迷い込んだかのように景色が眼前に広がっていた。一面に広がるコスモスの絨毯、そこに一人の少女が佇んでいる。

彼女は貴女達を見て絶叫する。

「ミラ!!!!!ミラを出せよ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!殺してやる!!!!!!!絶対に殺してやる!!!!!!!!!」

酷い剣幕で貴女達にとびかかってきます。ロールして落ち着かせてあげてください。

ちなみに見てわかること この少女は生身の人間のようです。放射能に汚染されてはいるけれど、何も手を加えられていない、貴女達になんの危害も加えられないただの少女です。

 

 

落ち着く→

「おととい、突然ミラは私をここに閉じ込めたんだ。信じてたのに。きっと一人で食べ物を独り占めしようとしたんだ!ひどい!もう残り少なかったからって、たかがそんなことで!私をこんな…ひどいよ…」

「あなたたち、なんか、武器みたいなの、もってるじゃない…お願い、あの扉を壊してくれない…?」

「ミラに会わなきゃ 会って話さなきゃ 許せない 許せないよ」

 

扉を開け2F探索(強制)

事務室

上記  ただ、マナの見ている目の前で探索するためとてもやりずらい

「あ、うん、みてもいーけど…なんか…やなこと思い出しちゃうな」

「そうだね、あのクソ女がどこにいったか見当つくかもしれないしね…」

 

 

通路~階段

事務室の扉を開けると大量の羽虫が飛び回る音を聞く。それは次に視覚に作用する。黒い塊にハエがたかっている、その塊は黒く崩れていて、柔らかそうな部分は蛆虫で白く染まっていた。

 

目星

 →その黒い塊は衣類を身にまとっていることが分かる。白いブラウスと黒のロングスカート。汚れて擦れて切り刻まれて血と埃まみれでもう二度と、着てもらえることはないだろう。

 

マナ「その服…ミラ…じゃない…?」

「ミラ、ミラだわ?!ミラ?!いやだ…いやだ!!!いやだ!!!!!!!!!!」

マナは絶叫します。建物全体に響き渡るような。コンクリートでできた建物はマナの絶叫を受容しない。隅々まで響き渡り、貴女達は気付いてしまいます。この建物の窓はきれいに残っていた、搬入口もシャッターが閉まり、入り口にも傷一つない。知能のないアンデット達がご丁寧にあの質素で小さな入り口から出て、扉を閉めていくのだろうか。

 

 

マナの悲鳴で眠りから覚めたのか、貴女達は背後に「生きていないもの」、仄暗い「悪意」を放つ者達の気配が現れたことを感じます。

 

 

→BP

勝利条件 少女を守り、敵を全滅させる

 

 

 

 

 

 

 

エンドパート

アンデット達は倒され、静かな静寂が建物の中を包みます。

「このアンデット達…ミラは私を守ろうとしてくれたんだ…」

「ねえ、ミラは生きてるのかな…」

マナは不安そうに貴女達に顔を向け問いかけます。でも、どこかぼんやりとしていて、瞳には何も映っていません。

 

PLと会話

 

ミラが死んだことを伝える

「そっか…私は一体ミラのなんだったんだろう。ただの足手まといだったのかな。一緒に戦わせてももらえなかったし、ミラは私と一緒に隠れることもしてくれなかった。ずっと嫌われてたのかな、私は…私はミラの事が大好きだったのに」

 

PLと会話

「ありがとう、でも、事実は変わらないよね。それに、私は…本当に情けないよ、ミラの事、自分を意味もなく閉じ込めたって…ミラは私のためにしてくれたのに」

マナは走り、ボイラーに手をかけます。貴女達はマナに圧倒され、彼女を追いかけることも止めることもできません。

「私のため…なのかな、私のためって…思いたいな。なんでミラはあっちを選んだんだろう…私といたくなかったのかな…そんなに私じゃダメだったのかな…」

声はか細くなり、終わりの方は貴女達の妄想か、それとも実際にマナが発した言葉なのかは分かりません。

「あのね、私たち、このコスモス畑が大好きだったの、それはね、絶対、あってるはずだよね」

ニコリ、とマナは貴女達に微笑みました。タンクの蓋を開け、備品から取り出したライターで手際よく火をつけます。

「さよなら、ふたりとも。私たちのように、どうかならないでね」

有機物が燃える匂いの中に、戦時下を生き延びた人間の、焼ける肉の匂いがした。

 

ミラが死んだことを伝えない

「そっか、うん、うん…でも、ミラは私を嫌って閉じ込めたわけじゃなかったんだ。パスワードを変えたのは、私を守ろうとしたんだね。一緒に、一緒にここに隠れてくれればよかったのに…でも、それじゃあ飢え死にするか、また襲われるかのどちらだものね。うん…

それでも…一人で戦わないで…一緒に戦ってほしかったなあ…」

 

ぽろぽろと、マナの目から涙がこぼれます。そして、マナはしっかりと、貴女達を見つめる。

「ミラ、もう生きてないんだよね。二人ともそれを知ってるんだよね。ありがとう、私を傷つけないようにしてくれて。ミラの思いをくみ取って大切にしてくれて。

でもね、私、そんなに弱くないんだ。私、ミラの死を受けれるよ」

微笑みを携え、凛とした声で。

「私、ミラが好きだったこの場所を守るよ。 いつまでだって、ずっと。」

 

 

 

最初にマナから会っちゃったエンドパート

「ミラ!!!!!!!!!!!!!!ミラ!!!!!!なんてこと!!!なんてことなの!!!????」

マナは涙を流し胃液を吐き獣のように慟哭しています

「どうして?!どうして?!私は一体ミラのなんだったの?!?!?!ただの足手まといだったの??!一緒に戦わせてすらくれなかった!!!!!私と隠れることもしてくれなかった!!!!!私といるのがそんなに嫌だったの??!私は、私は」

マナの目にはもう何も映っていないよう、ただひたすらに声を上げ、居もしないミラへ言葉を投げています

「私はミラの事、大好きだったのに…!!!!」

マナは走り、ボイラーに手をかけます。貴女達はマナに圧倒され、彼女を追いかけることも止めることもできません。

マナは肩で息をしています。ゼエゼエと、その圧迫感でより興奮してしまっているよう

「ミラ!ミラ!私たち、このコスモス畑が大好きだったよね?!それは絶対だよね!?嘘じゃないよね?!嘘つきのクソアマ!ざまあみろ!ざまあみやがれ!!!」

タンクの蓋を開け、備品から取り出したライターを零れたガソリンへ向けて落とします。

「好きだったんだ…大好きだったんだよお…ミラ…」

か細い声は、貴女達の妄想か、それとも実際にマナが発した言葉なのかは分かりません。

有機物が燃える匂いの中に、戦時下を生き延びた人間の、焼ける肉の匂いがした。

 

 

 

 

 

マナとミラは元ではドールだしちょっとかなり許さん殺す!みたいな不愉快な気持ちにさせてしまったらごめんなさい。

運命に従ったミラに対してマナは魂。なのでマナには自分の脚で踏ん張ってほしいなと思って改変しました。魂にとって「生死」は単なる記号にすぎない、というところで。