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おせんちローグ

replay review

ネクロニカリプレイ 「追憶の証明」

f:id:suzuhiro0926:20160827143608p:plain

 

 

(ハウスルール)

マニューバ、パーツ、記憶の欠片全て行動判定時使用OK(自発的使用も可)

サイコロの個数増加不可 増やせない代わりに失敗時パーツ損傷なし

対話判定はNC発の「未練に伴った言動」で行う場合とPL申請両方OK

 

タマキ…かのとちゃん

サルマ…あきらちゃん

NC…私

結構適当にやってます。ガバガバ処理忘れいえーいって感じなのでそれを念頭に置いてお読みください…

シナリオ 箱庭の物語掲載「生きた証」改変

 

 

「かのと」がログインしました。

NC:やっほー!

かのと:おすおすー!立ち絵~~~

NC:かわいいでしょ

かのと:今度は何のえろげだ…

かのと:ってなる

NC:G線上の魔王

 

 

NC:今回タイトル「追憶の証明」です

二人は岩と砂、そして時折文明の名残が転がる荒野を歩いている。頬に触れる風は鋭いため、きっと冷たい風が吹き「冬」なのだろう事は分かる。しかし貴女たちドールの感覚は鈍く、それを理解できても感知することはできない。

NC:歩いてきた道は二本に分かれている。その丁度真ん中に立ち、どちらへ進めばいいのかわからなくなる。ふと空を見るとひらひらと小さい屑が強風に乗ってこちらへとやってきた、それは自分という存在を知らしめようとするかのように環の髪へと舞い降りる。手に取ってみると、コスモスの花びらだった。

NC:たからものに「コスモスの花びら」追加

NC:カルマ公開「コスモス畑はどこ?」

NC:強制行動判定です。二人は記憶の欠片も宝物もないもんね

タマキ: (1D10) → 7 成功

サルマ: (1D10) → 7 成功

NC:みずみずしい、まるで咲いたばかりの花びらだという事は分かる

シークレットダイス: (1D10) → 6

NC:環に「花壇」を付与

シークレットダイス:(1D10) → 3

NC -> サルマ:花園の記憶の欠片付与

NC:右の道から風に飛ばされてきたことが分かるよ

タマキ:「右だろう、右。右行こう???」

サルマ:「右が気になるので右に行きましょう」

タマキ:「やったー!意見通ったー!」

NC:二人は右の道へ歩みを進めます。なんとなく、コスモスの匂いがする、そんな気持ちで。10分ほど歩く、コンクリートの道路が石の歩道へと変わる。20分ほど歩く、石の歩道はまるでお菓子を食べ散らかしたように石は散乱している

NC:30分ほど歩いた、ドームの形をしたコンクリートでできた建造物。たった一つ、形の残っている建物を見つける。

NC:強制で行動判定です。目に関するものがあれば出目+補正、特になければ目玉で。記憶の欠片と宝物は使えません

タマキ: (1D10) → 9 成功

サルマ: (1D10) → 2 失敗

NC -> タマキ:ドームにある窓の隙間から花びらがふわりふわりと飛んでくる。貴方たちはそれがコスモスの花びらだと分かります

NC:さるまちゃんのおめめにはなにもうつらなかった

タマキ:「花びら飛んできたよ!さっちゃん!!!さっちゃん!!!」

サルマ:「老眼かな・・・・・」

タマキ:「まどから、きた!見えたよ!!」

サルマ:「え!?」

タマキ:「見えた(どやあ)」

サルマ:「私には見えないのに?!」

タマキ:「すごい?私すごい??」

タマキ:「ここが私の見せ場だよ」

サルマ:「すごい!すごいです!」

サルマ:「早い」

NC:wwwwww

NC:ドームにある窓の隙間から花びらがふわりふわりと飛んでくる。貴方たちはそれがコスモスの花びらだと分かります

NC:二人は恐る恐るドームの入り口へと赴く。ドームの上部にはいくつもの窓があり、わずかな光を照り返す。かなり強化されたガラスなのか、建物すべてが戦争の起こる前のような風貌で佇んでいる、そして同時に、戦時下でこのような建物を創ることはできないことも見て取れる。

NC:ドームには入り口が一つしかなく、他の搬入口はシャッターが降りていて人の手では容易には開けられないようだ。入り口の扉も作りたてのような風貌であり、ただ、一般的には裏口に使われるような質素で小さな作りをしている。表札はなくどんな用途で使われていた施設なのかはわからない。

タマキ:「ドアの近くいってみる?誰かいるかな」

タマキ:「窓も気になるけど」

サルマ:「そうですね・・・一応先に窓から見てみますか?」

サルマ:窓めだま!

サルマ:(1D10) → 1

タマキ:「じゃあドアに聞き耳立ててみるよお」

NC -> サルマ:あなたは窓の近くに人影を見る。何か恐ろしい気配を感じた。嫌な気持ちになる

タマキ:1NC (1R10[0]) → [6]  → 6[6] → 成功

NC -> タマキ:特になにも聞こえない。聞こえはしないが安全であることは分かった

NC -> サルマ:今直接窓を破って入るべきではないと直感した

タマキ:「さっちゃん!私のシックスセンスが告げてるよ。ここは安全だ……!」

サルマ:「なにか・・・人影のようなものが見えますが・・・なんだか嫌な予感がします・・・」

タマキ:「あれ」

タマキ:「あんぜんじゃないの…」

サルマ:「タマキちゃんのシックスセンスに従いましょうか・・・」

タマキ:「窓はやめよう」

タマキ:「わあい」

NC:1F 広間 階段 エントランスとロビーが繋がり、そのまま階段へ繋がっている

タマキ:こんくり…

タマキ:めだま!

タマキ:1NC→ 8[8] → 成功

サルマ:目玉1NC→ 9[9] → 成功

タマキ:出目がいいぞお

NC:この施設は花の栽培を行う施設 食品加工や装飾品加工の出荷元となっている。シーシェルという名前のコスモスの希少種を栽培しているらしい。受付の横には「緊急時避難先」というポップが設置されている

タマキ:「しーしぇる」

タマキ:「ひなんさき…」

サルマ:「とりあえずここを調べてみますか?」

タマキ:「なにもない……」

タマキ:「階段上がると誰かいる?」

NC:2F 一本の通路になっており、入ってすぐに事務室 事務室入室後直線状にドアがあり、そこから栽培施設へと入室できる

タマキ:「じむしょ…」

NC:「事務室ね」

サルマ:「じゃあ二階に上がってみましょうか」

タマキ:「うん行こう」

タマキ:「ノックする???」

サルマ:のうみそ1NC→ 1[1] → 大失敗

サルマ:がんっ!!!!

タマキ:「さっちゃん!!???」

タマキ:「頭でノックしたの???頭大丈夫???」

NC:なにも聞こえない 

サルマ:「近視だから・・・距離感が・・・・」

タマキ:「さっちゃんやばいね」

タマキ:「眼鏡さがす??」

NC:あったらいいね

NC:おしゃぶりもあったらいいね

タマキ:もういらないかな

(※前回卓で幼児退行時におしゃぶりを利用していたタマキ)

サルマ:「ノックも一緒に済んでしまいましたし、入りますか?」

タマキ:「ウンソウダネ!」

NC:部屋の中はきれいに整頓されている。というより、あまり生活感がなく、人の匂いのしない部屋だった。事務用の机が4個並び、部屋の角にはロッカーが同じく4個並んでいる。その隣には書類の詰まったガラス戸のラックが置いてある。

タマキ:つくえにいくよお目玉!

サルマ:ロッカーに行く

タマキ:1NC→ 8[8] → 成功

サルマ:目玉!

NC -> タマキ:交換日記と書いてあるノートが机の上に置いてある。開いてみると二人の少女の筆跡があった。一つは少し雑だがバランスが取れていて、もう一つは丸い文字で文字間のバランスが一定ではない、しかし温かい文字。

タマキ:タマキの時代がきたよ

サルマ:1NC→ 10[10] → 成功

NC -> サルマ:ロッカーには名前がついている。ミラとマナ、一人一つロッカーはあてがわれ、残りの二つは空だった。

タマキ:「さっちゃあん」

サルマ:「はい」

NC:おばあちゃん

タマキ:「あのね、ノートがね、ありました」

タマキ:「読みましょう。一緒に」

サルマ:「読みましょう!」

NC:以下の内容が分かります ・マナとミラは幼馴染であり、ミラはマナよりも年上のようである ・外に救助を求め出て行った両親を心配している どうやら地方から逃げてくる途中でここに逃げ込んだ様子 最初は数人の大人がいたが、食料がなくなるにつれ救助を求めたり単純に外へと逃げ出したりと数は減っていった。そして最終的にこの施設は見捨てられ両親の帰りを待つマナとミラの二人だけになってしまった。

タマキ:のうみそ!

タマキ:1NC→ 7[7] → 成功

NC -> タマキ: ・コスモスの人工栽培を行う施設なのか、建物内にコスモス畑を見つける。空調は生きており、この花畑の存続に熱を入れている。無邪気に、嬉しそうに。 ・コスモス畑を見つけてから雑で荒かった方の字は粗暴さが消え、女性の書くような大人びた優しい文字になる。なったのか、戻ったのかは不明 ・栽培施設の鍵のパスワードを「0915」と変更。これは二人の誕生日のようだ

サルマ:「そういえばロッカーにもミラとマナの名前がありました」

タマキ:「えっ本当?私は、ん~~~なんか施設の鍵のパスワード、分かったよお」

タマキ:「中にはなんかあった?」

サルマ:「中はまだ見てないです・・・」

サルマ:「先にロッカーを調べてから奥の部屋に行きましょうか?」

タマキ:「施設の方は鍵もわかったし、とりあえずロッカー見ようか~~~」

サルマ:「ロッカーは、ミラとマナのロッカーがひとつずつ、あとは何も書いてない空のロッカーです」

タマキ:「じゃあミナちゃんとマナちゃんのロッカーぶっしょくだ~~~」

タマキ:「ぶっしょく…あねかいもうとか」

サルマ:「せーので開けます?」

タマキ:「せーの!にしよお!」

NC:マナのロッカー乱雑に服やぬいぐるみ、ビーズのクセサリーが入れられている。ハンガーはあるのに服はくしゃくしゃにたたまれねじ込まれ、フックがあるのにネックレスやブレスレットは服の上に散らかされている。ウサギの汚れた人形だけは上部にある棚に設置され、こっちを見ている。

タマキ:「おそろいのおめめねうさぎさん…」

NC:ミラのロッカー整頓されていて清潔感のある状態。櫛や頬紅、口紅と…そういった化粧品まで丁寧においてある。試しに開けると中は空だった。綺麗に洗って保管しているようだ、全て確認したが残っているものは一つとしてなかった。上部の棚にはハンカチが何枚も無作為に置いてある。整備されたロッカーの中で、唯一人間味を感じさせるように存在している。

タマキ:「どっちも女子力高いねえ」

タマキ:「うさぎ!」

タマキ:「うさぎさん!!」

NC:うさぎさんにめだましてね

タマキ:うさぎにめだま!→ 1[1] → 大失敗

タマキ:アッ

サルマ:ミラのハンカチに目玉→ 10[10] → 成功

サルマ:「よしよし・・・・」

NC -> タマキ:ウサギを取ってみたところ、背中は破られ綿がはみ出ている状態でした。ほつれて破けたというよりは人為的に引き裂いたよう。

NC -> タマキ:気味の悪さに狂気判定しちゃえ

タマキ:「あーーーーーーーーーーーーーーーー」

サルマ:「え?!」

タマキ:「うしゃぎしゃん……」

サルマ:「タマキちゃん!?」

NC -> サルマ:『ここなら、見つからないかな』そう言っているミラの様子が想像できる。ハンカチにはぎっしりと油性マジックで文字が書かれていた。とても汚い雑な字。マナに見られないように書いていたよう。・なんでこいつは私にばっか頼るの!もういや!こんなところから出たい!・なんでよりによってこんな奴と隠れてなきゃならないんだ! ・お父さんお母さんいつ迎えに来るのここはなんなの どうしてこんなところで 私は何を待っているの?! ・なんなんだよ!いい加減にしろよ!・許せない

サルマ:「あぁ・・・・・・・・・・・」

NC -> サルマ:ロッカーの下の段にもハンカチが落ちているのを見つける ・ごめん ごめんマナ ひどいこといってごめん ・ゆるして 本当は優しくしたいの でも こんな 優しくしたいの 優しく在りたいの こんな私はいやだよ ・マナは私がいないと生きていけない?私がマナなしでは生きていけない? ・もしマナが死んだら私はその死を受け入れたくない 知りたくない 存在しなくてもマナと生きていきたい・きっと、マナは私が死んだら一人でいきれない。私がもし死んでも、私が生きていると思って前に進んでほしい。どうしたらいいかな。

NC -> サルマ:最後の言葉が胸に引っかかります

タマキ:1NC → 3[3] → 失敗

タマキ:「もうわたしはだめです…」

サルマ:「お、おしゃぶり・・・・!!!」

サルマ:「どこかにおしゃぶりは!?!?!???」

タマキ:「うさぎもこんなです…だめだめです…」

NC:環ちゃん発狂でサルマに疑心暗鬼

タマキ:うさぎさんは抱っこします

サルマ:「おしゃぶりは大丈夫そうだ・・・・」

タマキ:「裁縫セット探したいかな……うさぎさんなおすの…」

タマキ:「うさぎさん人為的にさかれてるん…かわいそう……」

サルマ:「分かりました、探しましょう。その前に一応私が見たものを教えますね」

タマキ:「……」

サルマ:『ここなら、見つからないかな』そう言っているミラの様子が想像できる。ハンカチにはぎっしりと油性マジックで文字が書かれていた。とても汚い雑な字。マナに見られないように書いていたよう。・なんでこいつは私にばっか頼るの!もういや!こんなところから出たい!・なんでよりによってこんな奴と隠れてなきゃならないんだ! ・お父さんお母さんいつ迎えに来るのここはなんなの どうしてこんなところで 私は何を待っているの?! ・なんなんだよ!いい加減にしろよ!・許せない

サルマ:ロッカーの下の段にもハンカチが落ちているのを見つける ・ごめん ごめんマナ ひどいこといってごめん ・ゆるして 本当は優しくしたいの でも こんな 優しくしたいの 優しく在りたいの こんな私はいやだよ ・マナは私がいないと生きていけない?私がマナなしでは生きていけない? ・もしマナが死んだら私はその死を受け入れたくない 知りたくない 存在しなくてもマナと生きていきたい・きっと、マナは私が死んだら一人でいきれない。私がもし死んでも、私が生きていると思って前に進んでほしい。どうしたらいいかな。

サルマ:「最後の文が気になるのですが・・・」

タマキ:「さいご?」

サルマ:「裁縫セットが先ですかね・・・・」

タマキ:「もうこれはどっちもしんだんだよ…」

タマキ:「うさぎのように…かわいそうに…」

サルマ:「言うべきじゃなかった・・・・・」

サルマ:ラックめだま!

タマキ:「……うさぎしゃん…」

サルマ:1NC→ 4[4] → 失敗

サルマ:「うさぎさん・・・・・」

タマキ:「わたしが頑張らねば…さっちゃんは…さっちゃんはだめだ…」

サルマ:「タマキちゃんひどい・・・・」

タマキ:ラックにめだま!

タマキ:1NC→ 6[6] → 成功

タマキ:「やっぱり信じられるのは自分だけなのかな…」

NC -> タマキ:写真のアルバムがあります

NC -> タマキ:サルマちゃんと二人で見てもひとりで見てもいいよ

タマキ -> NC:見ます見ます。ひとりで。疑心暗鬼ってむずかしいな

NC -> タマキ:・7歳くらいの女の子と、それより2~3歳は幼い女の子の写真が何枚か貼ってあり、フィルタの中には可愛らしいキャラクタ達のメモ用紙まで挟まっている。「ミラとマナ、初めての遊園地」「沢山はしゃいだね」「初めての海」「波を怖がるマナとパパ」 ・母親、父親らしき人物が二組映っているためマナとミラは従妹ないし親族同士のように見える。マナとミラ自身も顔の系統が似ている

NC -> タマキ:今の自分ではない、昔の事を思い出す

シークレットダイス:(1D10) → 9

NC:記憶の欠片付与です

NC -> タマキ: 「性別反転」     なぜかあなたの中に、今までとは違う性別だった記憶がある。これは服装だけなのだろうか、体までそうだったのだろうか。今の肉体は、記憶の持ち主とどこまで同じ物なのか。皆にとって当然のことが、あなたには違う。

NC -> タマキ:内容がショッキングなので狂気判定

タマキ -> NC:(わ、わたしはぼくだった…????!)

タマキ:1NC→ 7[7] → 成功

NC:対話判定もあげます 疑心暗鬼っぽかったから

タマキ:わあい!

タマキ:「もう私は僕で生きます…」

タマキ:1NC 8[8] → 成功

[メイン]タマキ:「っしゃあ!」

サルマの狂気点一点回復により発狂から回復

タマキ:「さっちゃん、さっちゃん、アルバム見付けたよお」

タマキ:「でも見たら私は僕になったよお」

NC -> サルマ:・7歳くらいの女の子と、それより2~3歳は幼い女の子の写真が何枚か貼ってあり、フィルタの中には可愛らしいキャラクタ達のメモ用紙まで挟まっている。「ミラとマナ、初めての遊園地」「沢山はしゃいだね」「初めての海」「波を怖がるマナとパパ」 ・母親、父親らしき人物が二組映っているためマナとミラは従妹ないし親族同士のように見える。マナとミラ自身も顔の系統が似ている

NC -> サルマ:今の自分ではない、昔の事を思い出す

タマキ:「もう僕は僕なんだよ…」

シークレットダイス:(1D10) → 4

NC -> サルマ:記憶の欠片付与です

NC -> サルマ:「大往生」    大人になり、子供をつくり、年老いて、幸福に死んだ…はずだった。なのにどうして生きているのか?こんな体になっているのか?年老いた老人の体はどこへ?わからないことだらけ。

NC -> サルマ:内容がショッキングなので狂気判定

タマキ:「僕は僕として格好良く生きるしかないんよ……」

サルマ:1NC → 8[8] → 成功

サルマ:「目が悪い理由がわかった気がします・・・・」

タマキ:「どうしたの?おばあちゃんだったの??」

サルマ:「おばあちゃんです」

サルマ:「とりあえず先に進みましょうか」

タマキ:「さっちゃんにはおばあちゃんのように接するべき…???」

タマキ:「おーけー。行きましょうおばあちゃま」

サルマ:「出来ればお友達のように接してほしいです・・・」

NC:ゴウンゴウン…と機械音が聞こえる。栽培室へと行くために事務室の扉を開けます。その扉の前に黒い影のような塊を貴女達は見る。それと同時に籠っていた腐臭に鼻孔をねっとりと撫でられたと感じます。

NC:黒い塊は動きません

サルマ:「近視なのでよく見えなくて・・・・・」

タマキ:「おばあちゃまもーろくしないでえ」

サルマ:「近寄ってみましょうか?」

タマキ:「こわくないのお?」

サルマ:「どっちみちこうなります」

タマキ:「ん~~そだね」

NC:その死体はミラだった。貴女達は彼女の顔をよく覚えている。小学生くらいであったろう彼女の顔を。幼子は少女となっており、少し成長した彼女はより「美しく」なっていた…ようだった。それは顔が爛れ、眼孔にはどこのものかわからないような肉片が押し込まれ、上顎より下は抉り取られている彼女の現在の容姿からすると単なる妄想に過ぎない。ミラは絶命していた。栽培室を背に。

NC:狂気判定だよ~~~

タマキ:「したいじゃけ~~~~~も~~~~おばあちゃま~~~~」

サルマ:「どっちみちここを通らなければならないです!」

タマキ:「せやな!!!」

サルマ:狂気判定!!!!!!!!→ 2[2] → 失敗

タマキ:1NC→ 5[5] → 失敗

タマキ:「あ~~~~~~~」

サルマ:「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

タマキ:「やっぱりさっちゃんはだめだ…」

タマキ:「おばあちゃまだから…じぇねれーしょんぎゃっぷ…」

NC:対話判定良いよ

タマキ:わあい

サルマ:「ごめんなさい・・・嫌いにならないでください・・・・」

タマキ:疑心暗鬼すてきだな

NC:メタやめて

タマキ:1NC 7[7] → 成功

タマキ:わあい

タマキ:嫌いにならないでっていわれたからそっから持ち返した感じでいくよお

NC:判定なしで分かること

NC:扉の前に死体がひとつ 扉は電子キー

]サルマ:「ううううタマキちゃん・・・・」

タマキ:「僕頼りないけど僕も信じてねえ」

サルマ:「もうタマキちゃんの後についていくことにします・・・・」

NC:対話判定良いよ

NC:さるま→たまきが

サルマ:1NC → 2[2] → 失敗

タマキ:NCの恩恵が…

タマキ:死体にめだま!

タマキ:1NC→ 2[2] → 失敗

サルマ:「タマキちゃん・・・大丈夫ですか・・・?ケガしないでくださいね・・・?」

タマキ:ほらもおおおお

サルマ:(ババアはタマキの後ろをうろちょろしている)

タマキ:「ぼくはね…大丈夫なんですよ……運がね…ないんですよ…」

サルマ:「わ、私も見てみた方がいいですか・・・?」

タマキ:「全然わかんなかったんですよお…さっちゃんこの死体しらべられます??」

サルマ:「調べてみます!!!」

サルマ:死体にめだま1NC→ 7[7] → 成功

ミラ -> サルマ:扉と電子キーに血の跡がついていることが分かる。血のついている数字は「7410」数字だけではなく設定のキーにも血の跡がついている。死体の手元には最後の力を振り絞ったかのように「まだい  る」という文字が書いてある

タマキ:その間タマキはうさぎさんぎゅってしてますね

サルマ:「環ちゃん!見えました!!!いいこいいこしてください!!!」

サルマ:扉と電子キーに血の跡がついていることが分かる。血のついている数字は「7410」数字だけではなく設定のキーにも血の跡がついている。死体の手元には最後の力を振り絞ったかのように「まだい  る」という文字が書いてある

タマキ:「さすがですよ~~~さっちゃん流石~~~~!いいこいいこですよお!!すばらしい!!」

NC:対話判定お互いドウゾ

サルマ:1NC→ 4[4] → 失敗

タマキ:1NC → 1[1] → 大失敗

NC:おお

タマキ:あ~~~~~~~も~~~~~~

タマキ:「まだいるってマナちゃん??」

タマキ:「んんん???鍵、が変えられたのかな??」

サルマ:「マナちゃんがいるかもしれないですね・・・」

タマキ:「いるとしたらどこに、かなあ」

NC:扉の方からかすかに声がします

タマキ:「んげえ」

NC:「誰かいるの?!」

サルマ:「マナちゃんがもしいて武器を持っていたらどうしよう・・・」

タマキ:「いません!」

NC:「ねえ、ねえ・・・!」

タマキ:ひとりごと

サルマ:「私が守らなきゃ・・・・」

NC:「助けて…私おとといからずっとここに閉じ込められてて…」

タマキ:「んん~~~」

サルマ:「体を張ってこの身が朽ちようとも守らなければ・・・・」

NC:「ねえ…どうして…どうして開けてくれないの…」

NC:声は泣き声に変わります

タマキ:「うう…そ、そうかあ…えっと、えっとお…あなたは誰でしょうか…?ミラちゃんですか?マナちゃんですか??」

NC:「マナだよお…」と聞こえます

サルマ:「タマキちゃんは下がっててください!!あぶないですから!!!」

[メイン]タマキ:「ぼ、僕はタマキです。たまちゃんって呼んで下さい…」

NC:「助けが来たんだよね、そうなんだよね…」

サルマ:「私たち助けじゃないです」

NC:「鍵のね、パスワードが変わっちゃって、あかなくて…」

NC:「うう…うう…」

タマキ:「さっちゃんもあぶないよお。マナちゃん、ミナちゃんはどうしました?いませんか??」

NC:「いないよ…マナひとりきりだよ…」

サルマ:「そこにいてください」

タマキ:「勝手ながら、ここを調べさせていただいたので、えっとお、お二人は姉妹ですかね?」

NC:「従妹だよう」

タマキ:「いとこ」

タマキ:「どう思いますか???」

サルマ:「開けない方がいいと思います」

タマキ:「困った…ミラちゃんが閉じ込めたのかな…」

サルマ:「!」

サルマ:「逆かもしれないですね」

サルマ:「こちらが危ないのかもしれません」

サルマ:「だからミラちゃんはここにマナちゃんを閉じ込めた??」

タマキ:「ミラちゃんがこう、マナちゃんをころした~とかなら、その、あのロッカーで納得するんだけどねえ…」

タマキ:「マナちゃんが閉じ込められてるって、その、わかりません…」

サルマ:「いや、でも下段にはマナちゃんに謝る内容がありました」

タマキ:「そっか~~んー正当防衛??」

サルマ:「ここは素直にミラちゃんがマナちゃんを助けるために閉じ込めたと考えるのが・・」

タマキ:「そうだねえ。考えても分からないし…マナちゃんに色々質問した方がいいのでしょうか…」

サルマ:「私は環ちゃんを守る為に一刻も早くこのドームから出たいです」

タマキ:「アッウン???」

サルマ:「そうですね、とりあえず聞きだせるだけこのままの状態で聞いてみましょうか」

タマキ:「うん、聞きましょう~~なにきこう」

タマキ:「マナちゃんは、だれに閉じ込められたとか分かりますか?」

NC:「ミラが…ミラが私にここに入っててって…」

タマキ:マナちゃんを守る為に閉じ込めたって可能性も微レ存?

タマキ:「なんででしょうか?」

NC:「大丈夫だからって…言ったのに…もう二日も…ご飯も水ももうないよ…」

NC:「わかんない…」

サルマ:「何かその前に起きたんですか?」

タマキ:「にんげんその程度じゃしにません。いけるいける」

NC:ふたりはここで、ミラとマナが生身人間の生き残りであることに気付きます

タマキ:「いけないいけない」

NC:「うぅう…ぐすっ…」

タマキ:「しんでしまいます」

サルマ:「しんでしまう」

タマキ:「泣いてないでさっちゃんの質問にお答えください~~」

NC:「なにもなかったの…なかったのに…」

タマキ:「ぼくたちも貴方がどういう人かわからないんですよお」

サルマ:「ミラちゃん発狂しましたかね」

NC:死体がごとりと倒れます 異臭が広がる 狂気判定で

タマキ:はよしろっていってるううう

タマキ:「死体どけてくるね」

サルマ:1NC→ 8[8] → 成功

NC:死体をロッカーまで運ぶ強靭なタマキ

タマキ:ロッカーにおしこめてきます

タマキ:1NC→ 2[2] → 失敗

NC:サルマに発狂で疑心暗鬼ね

サルマ:「開けてみましょうか」

NC:パスワード入力してください

タマキ:「もおしりません!あけます!僕はあけますよお!」

タマキ:「0915」です

タマキ:ぴっぴっぴ~~

NC:開きません

]サルマ:「7410!!!」

タマキ:「あれえ!???」

NC:ガチャリ!

タマキ:「あうあうあう」

NC:温かい部屋、どうやらボイラーが稼働しているらしい。ふんわりとやさしい花のにおいがする。灰色のコンクリートしかない世界から色彩の溢れる世界へ迷い込んだかのように景色が一変した。一面に広がるコスモスの絨毯、そこに一人の少女が佇んでいる。

タマキ:「もうなにも信じられません」

サルマ:「大丈夫ですよ、私がいますからね」

マナ:「たまちゃん…と…どなた…?」

タマキ:「たまちゃんのおばあちゃまです」

サルマ:「名乗る義理はありません」

マナ:「あうう」

サルマ:「おばあちゃんです」

タマキ:「たまちゃんです」

マナ:「でも…よかった…まだ人がいるんだね…」

タマキ:(人なんでしょうかね)

マナ:「私たちの他にも生きてる人がいるんだね…」

マナ:ポロポロ泣いてます

タマキ:「あっあっ泣かないでください。いいこいいこ~~」

サルマ:「私にも!!!!!!!!!!!」

マナ:「うう…うれしいよお…ずっとミラとふたりっきりだったの…」

タマキ:「エッアッハイ」

マナ:「おばあちゃん・・・・・・・・・」

マナ:なでなで

サルマ:「やめてください」

サルマ:「タマキちゃんだけでいいです」

マナ:「うう…このおばあちゃん怖いよ…」

タマキ:「アッハイ…いいこいいこ~~~」

タマキ:「マナちゃんもいいこいいこ~~」

マナ:「ねえたまちゃん、ミラを見かけなかった…?」

マナ:「もしかして外に行っちゃったのかな」

マナ:「私の事おいてちゃったのかな…」

NC:様子がおかしいことを貴女達は察知します

マナ:「早くミラを出してよ!ねえ!知ってるんでしょ?!なんでミラはここに私を閉じ込めたの?!どうして?!どうして私たちのパスワードを変えたの?!ねえ!!どうしてよ!!!」

NC:マナは絶叫します。建物全体に響き渡るような。コンクリートでできた建物はマナの絶叫を受容しない。隅々まで響き渡り、貴女達は気付いてしまいます。この建物の窓はきれいに残っていた、搬入口もシャッターが閉まり、入り口にも傷一つない。知能のないアンデット達がご丁寧にあの質素で小さな入り口から出て、扉を閉めていくのだろうか。

NC:カルマ変更 コスモス畑を守って

NC:マナの悲鳴で眠りから覚めたのか、貴女達は背後に「生きていないもの」、仄暗い「悪意」を放つ者達の気配が現れたことを感じます。

 

 

 

 

NC:今回グール一体です なぜなら二時間で終わらせたいから

NC:勝利条件 少女を守り敵を全滅させる

NC:楽園にマナが居ます動かないし戦わないよ 

 

グール煉獄

タマキ楽園

サルマ煉獄

マナ楽園

 

タマキ:「マナちゃん、こっちきてください。僕が守ります」

マナ:「た、たまちゃん、これは…?!」

タマキ:「悪い夢です!おめめつぶっててください!」

マナ:「う、うん!」

サルマ:「タマキちゃんケガだけはしないでください!!!!!!!!!!!!」

サルマ:「私もけがします!!!!!!!!!!!」

タマキ:「みんなけがしないように!!たまちゃんとのお約束です!!」

マナ:「う、うん!」

タマキ:グールに対戦車ライフル 射撃攻撃5

タマキ:ラピッドで集中!

タマキ:コスト-2

タマキ:1NC→ 8[8] → 成功

タマキ:集中で出目+1で宣誓したマニューバ 1NC+1→ 6[6] → 成功

 

NC:グールしにました

サルマ:まじwwwwwwwwww

タマキ:「え???????????」

NC:平日卓なので

NC:これでいいことにしてください

サルマ:やったーーーー!!!

タマキ:はい

タマキ:「けがしませんでしたね!!!!!」

 

C:静かな静寂が建物の中を包みます。

タマキ:「マナちゃんもう大丈夫ですよお」

タマキ:「ぼくが凄かった。それだけです」

サルマ:「タマキちゃんのおかげですよ!!!!!!!!!!」

マナ:「…」

マナ:「うん・・・うん・・・でも・・・」

サルマ:「タマキちゃんすごい!!!!!すごい!!!!!」

タマキ:「語彙力」

マナ:「もしかしてミラは…わたしを守ろうとしてくれたのかな…」

タマキ:「きっとそうですよお」

マナ:「そっか…そうなんだ…」

マナ:「ねえ、二人にきいてもいいかな」

タマキ:「大事だったんですよお~~いいこいいこ~~」

マナ:「ミラは」

サルマ:「はい」

マナ:「生きてるのかな…」

タマキ:「はい?」

サルマ:「脈をはかりましょうか」

タマキ:「……」

マナ:「…?」

タマキ:「さっちゃあん…」

マナ:「それは、ジョークかな…?」

サルマ:「それかつねって痛かったら現実です」

マナ:「…?」

タマキ:「さっちゃんはね、おばあちゃまだから、ちょっとあれなの…」

マナ:「難しくてわかんないや…」

マナ:「ミラは」

マナ:「生きてるのかな」

マナ:「生きてないのかな…」

サルマ:「古風といってください」

タマキ:「だからおばあちゃまあ!!」

サルマ:「あばあちゃま耳が遠いから・・・・」

サルマ:「間違えましたぁ・・・マナとミラぎゃくになってましたあ…」

タマキ:「んんん~~あのね、言いにくいんだけどねえ」

マナ:「…・」

タマキ:「たぶん、生きてないかなあ…」

タマキ:「ここにくるまでに、死体を、見ちゃったんです」

マナ:「死体…」

マナ:「あの…怖いのに…殺されちゃったんだね…」

マナ:「そっか…そうなんだね…私は一体ミラのなんだったんだろう。ただの足手まといだったのかな。一緒に戦わせてももらえなかったし、ミラは私と一緒に隠れることもしてくれなかった。ずっと嫌われてたのかな、私は…私はミラの事が大好きだったのに」

マナ:「優しく教えてくれてありがとう…ありがとね…」

NC:マナはポロポロと泣いています

タマキ:「嫌われてたらたぶん守るように綴じこめませんよお。いいこいいこ」

サルマ:「マナちゃんのことを大事に思っていたからこそ生きていてほしかったのでは」

マナ:「う…うわあああん…たまちゃん...えええん…」

タマキ:「たまちゃんの胸で泣いていいですよお」

マナ:「うう…うん…うん…」

サルマ:「それに私はミラちゃんが貴方のことを大事に思う文を見ました」

マナ:「でも…事実は変わらないよね。それに、私は…本当に情けないよ、ミラの事、自分を意味もなく閉じ込めたって…ミラは私のためにしてくれたのに」

マナ:マナは走り、ボイラーに手をかけます。貴女達はマナに圧倒され、彼女を追いかけることも止めることもできません。

マナ:「私のため…なのかな、私のためって…思いたいな。なんでミラはあっちを選んだんだろう…私といたくなかったのかな…そんなに私じゃダメだったのかな…」

NC:声はか細くなり、終わりの方は貴女達の妄想か、それとも実際にマナが発した言葉なのかは分かりません。

サルマ:「おい」

タマキ:「ちょ」

マナ:「あのね、私たち、このコスモス畑が大好きだったの、それはね、絶対、あってるはずだよね」

NC:マナ:ニコリ、とマナは貴女達に微笑みました。タンクの蓋を開け、備品から取り出したライターで手際よく火をつけます。

マナ:「さよなら、たまちゃん、おばあちゃん。私たちのように、どうかならないでね」

NC:有機物が燃える匂いの中に、戦時下を生き延びた人間の、焼ける肉の匂いがした。

タマキ:「」

サルマ:「ううん!!!!!!!!」

 

 

 

タマキ:よかれと!!!

タマキ:よかれと!!!

サルマ:「よかれと・・・・・」

タマキ:「守れなかった……」

タマキ:「守りたかった……」

NC:二人はドームの外にいます。コンクリートは火に包まれず、窓の中でコスモスが燃えているのだけが見えてる

タマキ:「もうなにも信じられない」

タマキ:「うさぎさんだけ信じます…ぎゅう」

サルマ:「私は環ちゃんだけ信じます・・・・」

サルマ:「自分すら信じられない・・・・」

タマキ:「一方通行ですね」

NC:サルマ→タマキ対話判定良いよ

サルマ:1NC → 7[7] → 成功

タマキ:「信じていいかぼくにはわかりませんもん」

タマキ:「無機物でいいです…うさぎさん……」

NC:タマキ→サルマいいよ 発狂中ロールだもんね

タマキ:やさしい

タマキ:1NC→ 2[2] → 失敗

タマキ:知ってた

 

 

 NC:悪意2+カルマ「コスモス畑を見つける」のみクリア2点

NC:「記憶の欠片」も獲得してるので寵愛点6点

タマキ:「さっちゃん裁縫セット探しましょう」

サルマ:「他に建物探してみましょう!」

サルマ:「裁縫セットを探す旅!」

タマキ:「そしたら色々作れますね!!」

タマキ:「うさぎさんいっぱい作ります」

サルマ:「私トカゲちゃん作りたいです!!」

タマキ:「でもぼく本当は猫のが好きです」

NC:たからものの数狂気点減少させてください(バトルパート終了時の処理忘れてた)

タマキ:「いっしょにつくりましょお」

サルマ:「猫ちゃんも作りましょお!」

タマキ:「虎猫がいいです」

NC:狂気点-1どれでもいいよ

サルマ:「虎猫ですね!沢山作りましょう!」

タマキ:「にゃんにゃんですよ~~~」

 

 

面白かったのでマナにミラの死を伝えるかどうかのタマキとサルマの会話

 

 

タマキ -> サルマ:死んでるって言うべきでしょうか・・・

タマキ -> サルマ:こまった

タマキ -> サルマ:結構発狂してたから、言わない方がいいかもしれないけど

タマキ -> サルマ:言ったら戦闘な気がしないでもない(メタ)

サルマ -> タマキ:でも言わなければ探しに出ますよね?

サルマ -> タマキ:探したらすぐにわかるのでは・・・

タマキ -> サルマ:探しに行かれてもあれだね~~~

サルマ -> タマキ:いくらロッカーといえど・・・

タマキ -> サルマ:せやな…

サルマ -> タマキ:言いましょうか・・・

タマキ -> サルマ:言うか~~~

 

 

かのとちゃんもあきらちゃんもRP本当に面白い。

まんまとバットエンド出してくれてNC嬉しいです。でももっとヒントが必要だなって思いました。窓から入らないでくれて本当に良かった…

探索パートはネクロニカ必要ないね。ぐだっちゃったというかやりにくそうで反省です

探索させないでちゃんとルルブ通り基本は誘導で行動判定、探索しなくてすんで浮いた時間をバトルパートに回せればと思います。今回のバトルパートほんとこれなんぞ笑

 

BPがやっぱり平日でやるのしんどいのでコスト÷2(小数点切り捨て)とかでやってみようかなあ 倒せる数が少ないと寵愛点に繋がらないし…

それか悪意点を二倍にするか。要検討ですね。