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おせんちローグ

replay review

クトゥルフリプレイ 船上の恋

f:id:suzuhiro0926:20160911185945p:plain

 

挿絵はまた描き次第再アップします><

 

シナリオ元

www.nicovideo.jp

 

 

 

PL 高橋星矢(よきちゃん)

   五反田ヒロト(私)

KP かのとちゃん

ハウスルール等ありましたが非提示です。すみません。忘れちゃいました。

 

 

五反田ヒロト目線です

 

KP -> 五反田ヒロト:土曜日の午前中だけ学校に用事があった探索者。用が済んだ帰りの廊下で女の子が声をかけてきます。探索者の知り合いです。手を振りながら近づいてきます。名前は秋月なつき。彼女とはどれくらい仲がいいですか?(決めていいですよ)

KP -> 五反田ヒロト:「久しぶり~~~!なになに今日講義だったの??」と言っているなつきはどこか急いでいるように見えます。「ねえ明日暇?よかったらさー遊びにいこうよ!彼氏明日用事あるっぽくって、気分転換によかったら一緒に遊んでほしいなーって!」

五反田ヒロト:「ええ~~彼氏さんにわるいよ~~~」とか言いながらなつきと一緒に遊ぼうと思います

KP -> 五反田ヒロト:「やったー!……あーっごめん時間ないやー!場所とか時間とか細かいことは後でメールするね!」と言って携帯を見せながらなつきは足早に去っていきました。あとでメールするという意思表示の様です。なつきが去ったここで探索者には<目星>を強制で振って貰います。

五反田ヒロト:ccb<=85→ 33 → 成功

KP -> 五反田ヒロト:事前情報。秋月なつきは結構可愛いということと、ある有名な噂がある。なつきにはとても怖い彼氏がいる。束縛系男子で嫉妬深く、ちょっとやばい。

KP -> 五反田ヒロト:目星成功の結果→誰かに見られている気がする。しかし視線を感じあたりを見渡しても誰もいません。

五反田ヒロト:とりあえず大学は自主休校して明日のデートのために美容院行くね

※高橋星矢も同様処理中

高橋 星矢:1D100<=(85) 【アイデア】→ 85 → 成功

高橋星矢:男友達に自慢

高橋星矢:SNSに「なんかいいことあるかも★」

KP:22時位です。連絡はまだない

五反田ヒロト:半身浴してる

高橋星矢:適当にニュース見て寝るよお!

KP:おやすみなさい!!!

五反田ヒロト:5時半ぱちり

高橋星矢:(9時くらいに起きたい・・・朝弱い)

KP -> 五反田ヒロト:携帯にメールが昨日の0時に来ているようでした。メールは知らないアドレスからでした。件名には「秋月です!」と書かれています

KP -> 五反田ヒロト:メール内容「ケータイの電池が切れたので大学のパソコンから送ってます!明日なんだけど11時にY浜のY下公園のフェリー乗り場でお願いね!よろしくねー(^▽^)」です

五反田ヒロト:「了解~♡めっちゃ楽しみ♡」で返信ポーン(午前5時半)

KP -> 五反田ヒロト:メールは帰ってきませんでした

五反田ヒロト:マンガ読んでソシャゲして集合時間まで時間潰します

高橋星矢:朝ごはん家族と食べて、ヒルナンデスみたいな見て、「でかけてくる!」

KP:11時、集合場所なうです

KP:そこには二人の女性がすでにいました

KP -> 五反田ヒロト:なつきと知らない女性です

高橋星矢:どもですーー!

五反田ヒロト:「なっちゃん?この人たちは?」

秋月なつき:「先輩とその同級生さんだよー!」

秋月なつき:「どもどもなつきですー!」

五反田ヒロト:「ほおー?!(デートじゃないのか?!)」

高橋星矢:「なつきさんこんにちは!みなさんこんにちはー高橋星矢っていいます!」

長田あかり:「なっちゃんの先輩のあかりです。どーも!」

高橋星矢:「(デートじゃなかった・・・・・・・・)

五反田ヒロト:「後輩の五反田ヒロトです。今日はよろしくお願いします!」

高橋星矢:「あかりちゃんやほおお」

秋月なつき:「みなさんよく来てくれました!今日は素敵なところに案内するよ!」

五反田ヒロト:「やったー!」

高橋星矢:「わーい!!」

KP:なつきはフェリーを指差します

五反田ヒロト:「ほう・・・?」

秋月なつき:「なんと!今日は!このフェリーでクルージングしながら海上ランチだよ!チケットは既にとってある!」

長田あかり:「私も一緒にチケット用意したんだ~」

高橋星矢:「すげーーーーー」

五反田ヒロト:「(あかりちゃんおっぱいおっきい)」

五反田ヒロト:「(なっちゃんおっぱいはちいさいな)」

高橋 星矢:1D100<=(65) 【目星】→ 38 → 成功

五反田ヒロトヒロト自分の胸に目星

五反田ヒロト:ccb<=85→ 79 → 成功

KP -> 五反田ヒロトなっちゃんの方が大きいと安心しました

高橋星矢 -> 五反田ヒロトヒロトくんこづきます

高橋星矢 -> 五反田ヒロト:「あかりちゃんD!」

長田あかり:「?」

五反田ヒロト -> 高橋星矢:「なんと!!!!」

五反田ヒロト -> 高橋星矢:「あ、なっちゃん俺よりおっぱいでかかったっす」

秋月なつき:「??」

五反田ヒロト -> 高橋星矢:「よかった・・・・」

五反田ヒロト:「なっちゃんあかりちゃんなんでもないよ!気にしないで!

高橋星矢 -> 五反田ヒロト:wwwwwwww

秋月なつき:「もー!二人でこそこそしてー!時間だから行こうよ~~~??」

五反田ヒロト:フェリーのろうか!」

KP:既にクルージング参加者の列が動き出しているのが見えます

KP:参加者は老夫婦、若いカップル、母親と少女、男の人、の計7人だと分かります

高橋 星矢:1D100<=(85) 【アイデア】→ 61 → 成功

五反田ヒロト:アイデア ccb<=55→ 80 → 失敗

KP -> 五反田ヒロト:なにも思いつかなかった。胸に浮かれていたせいで

高橋星矢 -> 五反田ヒロト:「ここに男ひとりでくるなんてちょい変かもなぁ」

五反田ヒロト -> 高橋星矢:「確かにへんっすね」

KP:男の容姿はサングラス、マスク、身長180cm位

KP:「皆様ようこそお越しいただきありがとうございます。このロイヤルムーン号はY浜港を出てT京湾のH牧ふ頭まで行き、戻ってきます。Y浜港内を一望する事が出来ます。視界をさえぎるものがない船上では景色を大パノラマでご堪能頂く事ができます。それらの景色を見ながらのお食事は皆様に至福のひとときを約束いたします。お食事は12時頃になります。それまで外の景色をご堪能ください。しかし、今は風が強い為甲板に出るのは少しお待ちください。クルーズは14時終了予定です。」

KP:エントランスには老夫婦と若いカップルがいます。男女で楽しそうにお話しています。あと、階段の前には乗務員さんが一人ずつ立っています。他には人はいないです。

五反田ヒロト:「なっちゃん、あかりさん、二人はどこにいきたいの?」

秋月なつき:「どこでもいいよ~~中見てまわろーよ!」

高橋星矢:「ここひろいねーー」

五反田ヒロト:「別行動はちょっと迷っちゃいそうっすよねえ」

高橋星矢:「それ!まよいそう」

秋月なつき:「じゃあみんなで行こう!」

五反田ヒロト:「うん。まずご飯の場所だけ確認しにいってもいいかな?俺なんか落ち着かなくて」

高橋星矢:「ごはん大事だな」

五反田ヒロト:「だいじっす!」

KP:ホールには机、椅子、奥には扉が見えます。トイレがあるのも分かります。

KP:ここには親子が座って談笑しています。

五反田ヒロト:「こんにちは、食事処ってここであってますか?」

お母さん:「こんにちは、そうですね。そうみたいです」

高橋 星矢:1D100<=(65) 【目星】→ 31 → 成功

高橋星矢:「ヒロトくーーん!!」

五反田ヒロト:「はーーーい!」

高橋星矢:「綺麗な宝石がありまっせ!壁のショーケース!」

秋月なつき:「えーなになにみたい~」

五反田ヒロト:「これは…事件の匂いだ…」

KP:独自のカッティングをされた4cm程の大きさの宝石。黒色の石の表面には赤い筋が走っています

高橋星矢:「女の子やっぱこういうのあげたらもてるかなぁ」

五反田ヒロト:「もてるでしょ星也さん」

高橋星矢:「男らしくないからふられる!」

五反田ヒロト:「せつなみがある・・・」

長田あかり:「顔は格好いいのにね…」

高橋星矢:「だろ」

五反田ヒロト -> 高橋星矢:「あかりちゃんゲットしましょう 協力します」

高橋星矢 -> 五反田ヒロト:「最高」

五反田ヒロト:キッチン めぼる

五反田ヒロト:ccb<=85 → 6 → スペシャ

KP -> 五反田ヒロト:キッチンにはコックがふたりいるのが見えます。忙しそうなので邪魔してはいけないなあと思います

五反田ヒロト:「ここコック二人で回してるっすね すげえ…人手足りなすぎなんじゃ…」

五反田ヒロト:めぼ

五反田ヒロト:ccb<=85→ 55 → 成功

高橋 星矢:1D100<=(65) 【目星】→ 64 → 成功

KP:観賞用の日本刀が飾られている事が分かる

五反田ヒロト:「(事件の匂いがするな…)」

KP:「操舵室をご覧になりたいのですか?いいですよ!」

高橋星矢:「操舵室いってみよ!」

KP:「船長の川崎です。天候にも恵まれましたので、是非景色もお食事も楽しんでいってください。」

五反田ヒロト:「めっちゃ期待してます!楽しみです!」

高橋星矢:「あんぜんうんてんよろしくおねがいします!」

KP:「勿論です!」

高橋 星矢:1D100<=(34) 【聞き耳】→ 8 → 成功

五反田ヒロト:ききみみ!

五反田ヒロト:ccb<=85→ 84 → 成功

KP:どこからかトントンという音が聞こえます

KP:どこからかは分かりませんでした

五反田ヒロト:「(風が泣いてるな…)」

KP:大泣きかな

五反田ヒロト:wwwwww

高橋星矢:wwwwwww

秋月なつき:「もう一通り見ちゃったね~~」

五反田ヒロト:「ね~~」

五反田ヒロト:エントランスGO!

高橋星矢:「あかりちゃ足元気をつけて!」

KP:「風が弱まり安全が確認できましたので甲板に出ても大丈夫です。」といった内容のアナウンスです。

長田あかり:「せいやくんありがとう」

五反田ヒロト:「甲板でれるみたいっすよ!いきましょう!」

高橋星矢:「おーー!」

秋月なつき:「いこういこう!」

五反田ヒロト -> 高橋星矢:「あかりちゃんGETルートはいりましたよ!」

五反田ヒロト:「わーい!わーい!」

高橋星矢 -> 五反田ヒロト:「フラグたったよな!!な!!!」

五反田ヒロト -> 高橋星矢:「さすがっすせんぱい!」

五反田ヒロト:「わかりました!おしりからいきましょう!」

秋月なつき:救命ボートが二つあります。ボートは4~5人乗りです

高橋星矢:「おしりーーー!」

五反田ヒロト:男がいた場所にめぼ

五反田ヒロト:ccb<=85→ 29 → 成功

KP -> 五反田ヒロト:キッチンの方を見ていたなあと分かります

KP:なつきはパシャパシャと景色を携帯で撮影しています。楽しそうです。

高橋 星矢:1D100<=(55) 【写真術】→ 1 → 成功

五反田ヒロト:「さっきの男、キッチンみてたっすよ 相当おなか減ってんすね」

KP:無駄クリだ

高橋星矢:「やばい」

五反田ヒロト:「俺この写真遺影につかいてえ~~~!!」

KP:これぞプロという写真がとれました

高橋星矢:「こわいよ!!」

秋月なつき:「お手洗い行くからちょっと待ってて~」

五反田ヒロト:「俺もお花摘みたい」

高橋 星矢:1D100<=(65) 【目星】→ 95 → 失敗

長田あかり:「私もあとでお手洗いいこうかなあ」

五反田ヒロト:キッチンめぼし

五反田ヒロト:ccb<=85→ 35 → 成功

KP -> 五反田ヒロト:あれです。なんか横文字のおしゃんなごはんだなって分かります

五反田ヒロト:「おしゃんなご飯作ってますよ」

KP:急に雲行きが怪しくなってきました

五反田ヒロト:よみまうs!メール

高橋星矢:「(メール?)」

KP:「食事ができたようだよ。   月島 剣」という内容のメール

五反田ヒロト:「月島・・・」

高橋星矢:「えーーーあやしー」

長田あかり:「どうしたの??」

五反田ヒロト:「あかりさん、なっちゃんの彼氏の名前知ってる?」

長田あかり:「知ってるよ。月島剣っていうの」

五反田ヒロト:「ぎゃ!」

高橋星矢:「ほほう」

五反田ヒロト:「なっちゃんのかれぴっぴからメール来た」

長田あかり:「ちょっと嫉妬深い彼氏さんだよね。やばいって聞いたけど…」

高橋星矢:「ほほう・・・」

長田あかり:「えっこわいね…もしかして彼氏さん、今日の事知らないとか…??」

五反田ヒロト:「マ?!こわいな~~こわいよ~~~・・・・食事ができた・・・」

高橋星矢 -> 五反田ヒロト:これ・・・なっちゃんにベタベタしてたら刺される系?

KP:その瞬間、船全体に衝撃が走り大きく揺れます

五反田ヒロト -> 高橋星矢:「おれを・・・まもってください」

高橋星矢 -> 五反田ヒロト:「がんばるううう」

五反田ヒロト:「コックがいないっすよ!ちょっと、なっちゃん心配なんで見てきたいっす!;;;」

長田あかり:「二人共大丈夫?なっちゃんは大丈夫かな」

高橋星矢:「だね」

五反田ヒロト:GO!

五反田ヒロト:聞き耳 ccb<=85→ 81 → 成功

高橋 星矢:1D100<=(34) 【聞き耳】→ 5 → 成功

KP:窓ガラスの割れた音が聞こえます

高橋星矢:「この音キッチンからだ!」

五反田ヒロト:「なっちゃん???!!!!!なっちゃん????!!!!」

高橋星矢:「あかんやつだ・・・・・・・・・・・」

KP:ロビーに戻ると血の海が広がっている。SAN値チェック 1/1D4

五反田ヒロト:ccb<=55→ 74 → 失敗

五反田ヒロト:1d4 → 1

高橋星矢:1d100

Cthulhu : (1D100) → 71

KP:シークレットダイス

秋月なつき:「トイレに入ってたら突然船が揺れて悲鳴が聞こえてきたの。それで揺れがおさまって急いでここに来たらこんなことになってて…」

五反田ヒロト:「なっちゃん・・・その人はもう亡くなってるよ・・・・」

五反田ヒロト:エントランスに目星で

五反田ヒロト:ccb<=85→ 72 → 成功

KP -> 五反田ヒロト:血にまみれた刀が床に落ちている事と、誰かのかばんから新聞がこぼれ落ちているのが分かります

五反田ヒロト:「さっきの刀が床に落ちてて、あと新聞が落ちてるっす」

五反田ヒロト:新聞拾って読むよ

KP -> 五反田ヒロト:新聞には大きな見出しで「宝石泥棒また現る!」と書かれており、連続宝石盗難事件の犯人はまだ捕まっていないという内容が書かれています

五反田ヒロトなっちゃんとあかりさんは任せてくださいっす

高橋星矢:「ここちょいよろしくねヒロトくん。すぐもどる!」

五反田ヒロト:「すぐですよ!」

高橋星矢:「おけ!!マッハでいってすぐ戻るっす」

長田あかり:「気を付けて…」

KP -> 五反田ヒロト:エントランスと違って綺麗です。最初に訪れた状態に近いです

五反田ヒロト:ホールに目星で

五反田ヒロト:ccb<=85→ 46 → 成功

KP -> 五反田ヒロト:宝石がなくなっている事に気付きます。ショーケースは砕かれています。更に可愛らしい小さな靴がトイレの入口の前に落ちているのが分かります

五反田ヒロト:じゃあせーやさん戻るまで待ちます

KP:メールが届きました。「操舵室で待ってる。  月島 剣」

五反田ヒロト:せーやさん向かいに行きます

五反田ヒロト:キッチン行きます 女子二人連れて

五反田ヒロト:「せーやさん!メールみました?!」

秋月なつき:「メール?」

高橋星矢:「わーーほんとだ!きてるねメール!」

長田あかり:「またきたの?」

五反田ヒロト:「なっちゃん・・・エート」

秋月なつき:「うん?」

五反田ヒロト:「月島さんって彼氏だよね? 今日何してるか知ってる?」

秋月なつき:「え、今日忙しいみたいだよ?仕事かな?」

五反田ヒロト:「社会人なの?」

秋月なつき:「そうだよ!」

五反田ヒロト:「何の仕事してるの?なっちゃんが今日ここにきてることは知ってる?」

秋月なつき:「今日来てる事は言ってないけど…営業マンだよお」

高橋星矢:「彼氏さんてどんな感じなのー?見た目!身長!」

秋月なつき:「見た目?うーん、180cmくらいかなあ?」

五反田ヒロト:「💡」

高橋星矢 -> 五反田ヒロト:あいつじゃねえええ??

五反田ヒロト -> 高橋星矢:ですね??!!!

高橋星矢 -> 五反田ヒロト:さっきの!!!ひとりの男!!

五反田ヒロト -> 高橋星矢:「そいつをまず探した方がいいのか操舵室にいくべきか・・・」

五反田ヒロト:ホールとエントランスで分かったことつたえるっすね

高橋星矢:「ありがと!!!」

五反田ヒロト:新聞が落ちていて、そこには大きな見出しで「宝石泥棒また現る!」と書かれており、連続宝石盗難事件の犯人はまだ捕まっていないという内容が書かれてました

高橋星矢:「るぱんるぱーーん!」

五反田ヒロト:で、ホールの宝石なくなってました。後小さな靴がトイレの入口の前に落ちてたんですが、特に調べてはないっす」

高橋星矢:料理ちらみ

高橋星矢:「うわあああああ・・・りょ!ありがと!」

五反田ヒロト:「なっちゃんの彼氏と宝石泥棒関係あるんすかね?とりあえず操舵室行ってみます?;」

高橋星矢:「だね!いこ!」

長田あかり:「流石にこれはあぶないよね…身の危険を…感じる……」

五反田ヒロト:「あかりさん大丈夫ですよ。せーやさんがいますもん!」

高橋星矢:「ヒロトくんいいこと言う!俺いるよ!」

五反田ヒロト:「b」

長田あかり:「頼りにしてるね?」

高橋星矢:「まかせろ!!」

高橋 星矢:1D100<=(65) 【目星】→ 72 → 失敗

五反田ヒロト:めぼしで!

KP:頼れなかったね

高橋星矢:「死体やばいなーーーー」

五反田ヒロト:ccb<=85→ 16 → スペシャ

五反田ヒロト:「クリアだな!」

KP -> 五反田ヒロト:喉に槍のようなモノで突き刺された跡があり、死体の各部の断面はまるでねじ切られたようになっていました。

高橋星矢:「ヒロトくんえらい!!!!」

KP -> 五反田ヒロト:エントランスの死体とは殺され方が違うと気付きます。異常な力で引きちぎられたような…ここにある死体は人ならざる者の手による仕業ではないかと想像してしまい、SANc 0/1

五反田ヒロト:ccb<=53→ 96 → 致命的失敗

五反田ヒロト:「この死体・・・下の階の死体と殺され方が違います」

秋月なつき:「どうすれば…??」

KP:ここは廊下です

高橋星矢:「うわああ・・・・・・・」

五反田ヒロト:「下の様子は細かくわかんないすけど、ここのは引きちぎられて死んでる感じっすね 人の力じゃないような…うーん…これ以上はあんまり」

秋月なつき:「じょ、乗務員室に人っていないのかな…」

高橋星矢:「あかんやつ!!!!」

五反田ヒロト:「アカンやつです!」

五反田ヒロト:「そうだね、無線が動くかもしれない」

KP:ここは廊下です

高橋 星矢:1D100<=(34) 【聞き耳】→ 12 → 成功

高橋星矢:「操舵室だれかいるのかなぁ」

五反田ヒロト:「なにか聞こえます?」

高橋星矢 -> 五反田ヒロト:なにかおるううう操舵室

高橋星矢 -> 五反田ヒロト:何かはわかんない!!

五反田ヒロト -> 高橋星矢:「なんとーーーーー!!」

五反田ヒロト:乗務員室に聞き耳

五反田ヒロト:ccb<=85→ 8 → スペシャ

KP -> 五反田ヒロト:何も聞こえません。が、危ない事はないのでは、と思います

五反田ヒロト:せーやさん!

高橋星矢:「はい!!」

五反田ヒロト:俺の第六感がつげているぅ!乗務員室は安全です!

高橋星矢:お、おう・・・・!!」

五反田ヒロト:「行きましょう!てか、俺は行きます!」

高橋星矢:「先そっちいこ!!」

五反田ヒロト:「なっちゃんとあかりさんは廊下にいてください。万が一が怖いので」

五反田ヒロト:ドア開けっぱなしで乗務員室にドーーーン!

高橋星矢:「ドアあけっぱにしときたいです!」

高橋星矢:ドーーーン!!!

KP:死体はなく、机と椅子とロッカーがあります。控室のような感じです

五反田ヒロト:つくえ めぼし

五反田ヒロト:ccb<=85→ 95 → 失敗

高橋星矢:「ロッカーみるよ!」

高橋 星矢:1D100<=(65) 【目星】→ 20 → 成功

高橋星矢:「手記と黒いメモがあるよ」

五反田ヒロト:「じゃあ俺手記見ますね」

高橋星矢:「メモみます!」

KP -> 五反田ヒロト:特に変わった事は書いていないが、あるひとつの記事だけ目にとまります。

KP -> 五反田ヒロト:ホールに知らぬ間に宝石が飾られていた。誰に聞いても誰が置いたのかいつからあるのかよく分からない。不思議な宝石だ。不気味な輝きをしているが綺麗ではあると思う」と書かれています

五反田ヒロト:「(´・ω・`)

高橋星矢:「どうしたのヒロトくん」

五反田ヒロト:「なんか、宝石を見た感想がかいてあるだけっす」

高橋星矢:「ええええええ」

五反田ヒロト:「不思議な宝石だ きれいじゃ! みたいな」

五反田ヒロト:「メモはなんでした?」

高橋星矢:「それはしょぼんかもねww」

KP:雑だな

高橋星矢:「メモはね、白いインクで「“おまえはだれだ?”、だって」

五反田ヒロト:「ええ~~~~~???!」

五反田ヒロト:「白いペンがあれば回答が記入できるとかそんなんですかね・・・」

五反田ヒロト:「机にあるか見てもらえませんか(´・ω・`)

高橋星矢:「ファンタジーっぽい!!!」

高橋星矢:「超謎解きだ」

高橋星矢:「おけ!」

五反田ヒロト:「僕の目節穴だったから見えない・・・」

高橋星矢:「そんな日もある!」

高橋 星矢:1D100<=(65) 【目星】→ 30 → 成功

高橋星矢:「机の上からは名簿を発見した!ペンはない;;」

五反田ヒロト:「ペン・・・ペン・・・」

高橋星矢:「;;」

五反田ヒロト:「俺のペンのインクは…黒・・・・」

高橋星矢:「名簿みてみよっかな」

五反田ヒロト:「一緒にみます!」

五反田ヒロト:ccb<=55→ 84 → 失敗

高橋星矢:「せいや、ヒロトくん、なつき、あかりの他に、前川ただし、前川くみ、真島れお、海老沢かおり、赤城ゆい、赤城れい、崎島はやと、って名前!今日のメンバーかな」

五反田ヒロト:「ふむう」

高橋星矢:「かれぴっぴいないね」

五反田ヒロト:「ですね…あのソロプレイヤーは真崎という男かあ・・・」

KP:老夫婦、親子、若いカップル、男

五反田ヒロト:「とりあえず操舵室行ってみます…?」

長田あかり:「何かあったの?大丈夫?」

五反田ヒロト:「なんにもないですよ」

高橋星矢:「そだね。手がかりほしいね」

高橋星矢:「あかりちゃんはメンズを信じて!」

長田あかり:「そう?なら早く戻ってきてほしいな…ちょとこわいかな……」

五反田ヒロト:「じゃあ、俺操舵室の扉開けてみます。三人で乗務員室から見る感じで…」

五反田ヒロト:「ってします?」

高橋星矢:「近くまでいくよ!」

五反田ヒロト:「女子はここに残しておきたいし、女子二人は怖いですし」

五反田ヒロト:「せーやさん廊下にいてもらえるんすか?!嬉しい!」

KP:女子を疑ってる…

五反田ヒロト:「あけま~~~す」

高橋星矢:「いっしょに見る!」

KP:扉をあけると、そこもまた真っ赤な部屋でした。床には肉塊が転がっています。最初に操舵室にいた三人だと分かってしまいます。そして探索者は部屋の中央にいる異常な存在を確認してしまいます。それは灰色がかった白色の脂っぽい体をしていた。曖昧な形の鼻面はピンク色の震える触手が固まって生えており、目のない大きなヒキガエルのような形をしていました。引きちぎったであろう人間の腕を持っており、まるで花占いのように指を一本ずつねじ切りながら聞いたこともない不気味な笑い声をあげているのであった。

KP:SANcです。0/1d8

五反田ヒロト:ccb<=52 → 52 → 成功

高橋星矢:1d100

Cthulhu : (1D100) → 78

高橋星矢:1d8

Cthulhu : (1D8) → 5

高橋 星矢:1D100<=(85) 【アイデア】→ 9 → 成功

高橋星矢:wwwwww

※高橋星矢 一時的発狂に

高橋星矢:1d10

Cthulhu : (1D10) → 5

高橋星矢:「・・・・・・・・・・・」石化

高橋星矢:1d10

Cthulhu : (1D10) → 5

KP:探索者の存在に気付いたそれは腕を放り投げ襲いかかってきます

高橋星矢:53分まで石化

五反田ヒロト:「キャーーー!」

高橋星矢:「(カチーーーーン)」

高橋星矢:「(ヒロトくん・・・・すまない・・・・・)」

五反田ヒロト:res(14-10)→ 88 → 失敗

五反田ヒロト:「ごめん・・・・」

五反田ヒロト:「あかりさん!!!!!!!!!!!!!!!!!」

五反田ヒロト:「なっちゃん!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」

高橋星矢:「(たすけて女子!!!!!!!)」

KP:シークレットダイス

秋月なつき:「大丈夫!!???」

KP:あわてて来たなっちゃんが悲鳴をあげながら扉を閉めてくれました

五反田ヒロト:あーーーーーー!!

五反田ヒロト:「抱いてーーーーー!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!1」

高橋星矢:「(なっちゃあああああああああん)」

秋月なつき:「やだよお!!私にはけんけんだけええええええ」

五反田ヒロト:「ええええええ???!!!!」

高橋星矢:「(つら!!!!!!!!)」

五反田ヒロト:「いいよ!二番目の男でも!」

長田あかり:「なに???なにが起きてるの???!」

高橋星矢:「(でも扉しまた!!!!!)」

秋月なつき:「私は一筋なの!!!!」

五反田ヒロト:「(ええーーーー???!!!!!)」

五反田ヒロト:とりあえずせーやさんおんぶ

五反田ヒロト:ヒョイッ カルスポ

高橋星矢:「ヒロトくん今度おごる;;」

五反田ヒロト:「やった♡」

KP:頼りにならない男、せいやさん

五反田ヒロト:地下へ!

五反田ヒロト:GO!

高橋星矢:GO!!

五反田ヒロト:物置 ききみみ

五反田ヒロト:ccb<=85→ 74 → 成功

KP:なにもきこえません

五反田ヒロト:めぼ!

五反田ヒロト:ccb<=85→ 43 → 成功

KP -> 五反田ヒロト:「黒いメモ用紙」を発見する

高橋星矢:「いいぞヒロトくん!!!」

五反田ヒロト:「あっ!」

五反田ヒロト:「黒いメモ用紙ですよ!」

五反田ヒロト:読む!

高橋星矢:「見たい!」

KP:「矛盾と嘘と真実を示すことが出来たなら、盛大な拍手を送ろう。」

五反田ヒロト:機関室 聞き耳

五反田ヒロト:ccb<=85 → 15 → スペシャ

KP -> 五反田ヒロト:なにも聞こえません。スペシャル→黒いメモ用紙をくまなく見てないなと思いつきます

五反田ヒロト:「せーやさん 黒いメモ用紙もう一回みしてもらってもいいですか?」

五反田ヒロト:くまなくめぼし

五反田ヒロト:ccb<=85→ 85 → 成功

KP -> 五反田ヒロト:裏側に黒いインクで「うそをついているものを殺してはいけない。君が殺されるから」と書かれている

五反田ヒロト:「うそをついているものを殺してはいけない。君が殺されるから って裏に書いてあります」

KP:廊下なうです

高橋星矢:「じゃあ殺したらダメ系かなぁ」

五反田ヒロト:機関室開けマッスル

高橋 星矢:1D100<=(65) 【目星】→ 59 → 成功

KP:「黒いメモ用紙」を見付ける

五反田ヒロト:みる!

KP:内容は「怪しいという理由だけで殺せる道理はない。君の口は、脳は、なんの為にあるんだい?」

高橋 星矢:1D100<=(85) 【アイデア】→ 14 → 成功

KP:今は13時10分。メールです。「14時に直接迎えにいくよ。  月島 剣」

五反田ヒロト:んうう

高橋星矢:「そういえばね」

五反田ヒロト:「はい!」

KP:制限時間がここからあります

高橋星矢:「キッチンの方で窓が割れた先みてなかった!なんかあるかも?」

五反田ヒロト:「行きましょう!」

高橋星矢:「俺の第六カン!」

KP:ちなみに12時に船が揺れました

高橋星矢:「行こう!」

高橋星矢:「かんばんの大きな窓のほう!」

五反田ヒロト:キッチン入る!

高橋星矢:「キッチンのほうから何かがとびだしてった?」

五反田ヒロト:ccb<=55→ 24 → 成功

KP -> 五反田ヒロト:ホールでの目星情報を思い出します。→宝石がなくなっている事に気付きます。ショーケースは砕かれています。更に可愛らしい小さな靴がトイレの入口の前に落ちているのが分かります

高橋 星矢:1D100<=(85) 【アイデア】→ 43 → 成功

五反田ヒロト:ホールでの目星情報を思い出します。→宝石がなくなっている事に気付きます。ショーケースは砕かれています。更に可愛らしい小さな靴がトイレの入口の前に落ちているのが分かります

五反田ヒロト:「お花摘んできます」

長田あかり:「この状況で!???」

高橋星矢:「お花大事!!!」

五反田ヒロト:トイレ ききみみ

KP:へんたいだね

五反田ヒロト:ccb<=85→ 22 → 成功

KP:へんたいだ

高橋星矢:wwwwww

KP -> 五反田ヒロト:小さな女の子のなき声がきこえる

五反田ヒロト:「女の子の声がする!泣いてる!」

高橋星矢:「えええええええええ」

五反田ヒロト:「きみ大丈夫?!どこかけがしてるの?!」

少女:「おかあさんは…??」

少女:「けがはないの…おかあさんは??」

五反田ヒロト:「お母さんのことは答えられない、ごめんね・・・」

五反田ヒロト:「君は大丈夫?」

五反田ヒロト:「どうして出てこないんだい?出てこれないの?」

少女:「おかあさんがかくれてろって…」

高橋星矢:「ああ・・・・・・・」

少女:「ほーるにいて、おっきくゆれて、となりのおへやからさけびこえがして

そしたらおかあさんがみてくるから、かくれてなさいって…ねえ、おかあさんは?」

KP:今13時20分です

五反田ヒロト:「君の名前は?」

少女:「れいだよ…」

五反田ヒロト:「れいちゃん、ここに隠れてる間、何か変なことはなかった?」

少女:「へんなこと…?かくれてるあいだ、おにいちゃんたちいがいだれもきてないよ」

高橋星矢:「そっか・・・・こわかったね」

五反田ヒロト:「れいちゃん、れいちゃんがここに隠れる前に宝石は残っていた?」

少女:「ほーるにも、黒いめがねのおとこのひといがいきてないよ…」

少女:「うん、かくれるまえはあったよ」

五反田ヒロト:「?メガネの男がきてかられいちゃんは隠れたの?」

少女:「そうだよ」

高橋星矢 -> 五反田ヒロト:まるで逃げたような経路。逃げるとしたらあとはどこからだ…?って外にでてったの見ててアイデア浮かんだよ

少女:「めがねのひとがきたあとにゆれたの」

五反田ヒロト -> 高橋星矢:甲板に逃げる、ってことっすかね・・?

五反田ヒロト:よーしだっこだ

少女:ヒロトくんに抱っこされた。ぎゅ!

五反田ヒロト -> 高橋星矢:エントランスからも逃げられますかね

少女:ぐずぐず泣きながらしがみついています

高橋星矢 -> 五反田ヒロト:そうだね・・・逃げ場所をさがせばたぶんいいのかな

五反田ヒロト:「5年後お嫁さんにもらってあげるからね」

高橋 星矢:1D100<=(85) 【アイデア】→ 50 → 成功

高橋星矢 -> 五反田ヒロト:ボート!!!あったね!!!

少女:「およめさん?」

五反田ヒロト:あーーーー!!!!!!!!!!!!

五反田ヒロト:わすれてたーーー!!!!!!!!!!!

五反田ヒロト:「お嫁さん。式は6月に挙げようね」

五反田ヒロト:「甲板にいきましょう!ケツに!」

少女:「わたし、さくらのきせつがいいなあ」

高橋星矢:「ケツに!!!!!!」

五反田ヒロト:「やだ~~~!!!ピンクと白のドレスにしよおね!」

KP:男が居ます

五反田ヒロト:「おい!!!!!!!!!!!!!!」

五反田ヒロト:「月島か???!!!!!!!!!!!!!」

KP:男はなにか考え込んでいるようです

KP:男「は??」

五反田ヒロト:「は?!じゃない!」

KP:男「誰だそれは」

五反田ヒロト:「おまえはだれだ?!」

KP:男「崎島だが…?」

五反田ヒロト:「月島のアナグラムっぽいけど違う奴め!」

五反田ヒロト:「なにしとん!」

KP:返り血もあびてなく、スーツ。サングラスはしているがマスクはとっているようです

五反田ヒロト:「サングラスもとれ!」

KP:「なぜ。取る必要性がない」

五反田ヒロト:「とってよ!俺が顔認証できないよ!」

KP:「頭は大丈夫か??????」

五反田ヒロト:「ひどい」

高橋 星矢:1D100<=(65) 【目星】→ 82 → 失敗

五反田ヒロト:めぼる!

五反田ヒロト:ccb<=85→ 9 → スペシャ

KP -> 五反田ヒロト:崎島が宝石を隠し持っていると分かります。スペシャル→返り血を浴びてないから殺人をした犯人でないなと思う

五反田ヒロト:「おまえ!宝石持ってるだろ!!!!!!!!!!!!!!!!」

五反田ヒロト -> 高橋星矢:返り血は浴びてないので、犯人ではないみたいです

KP:「……」黙秘

高橋星矢 -> 五反田ヒロト:おk!ありがと!

KP:「…そんなことより、今俺は考え事をしいているんだ。どっかへ行け」

五反田ヒロト:「崎島さん、あなたの犯行は咎めません。今はここから脱出するために協力していただきたいっす」

高橋星矢:「協力いただきたいっす!!!」

KP:「む……ふむ、いいだろう。さっきエントランスと二階をチラと見てな。俺も謎解きをして生き延びる方が気分がいいからね」

高橋星矢:「宝石はちょっとご相談の方向で!!!」

KP:「ミステリーは嫌いじゃない」

五反田ヒロト:「そんな!人が死んでるのに…」

KP:「自分の身が一番可愛い」

五反田ヒロト:「・・・エントランスと二階で何を見たんすか」

少女:「??」

少女:「おかあさんいたの??」

五反田ヒロト:「ちょっとそのお話はあとね・・・」

五反田ヒロト:「崎島さん、教えてください」

高橋星矢:「ねんねしとこ!」

KP:男「死体の山を見た。殺され方が違っていたな」

少女:「ねんね……」

五反田ヒロト:「他には…?」

五反田ヒロト:れいちゃんなでつつ

KP:「???他に何かあったのか??」

高橋星矢:「あと、どういう風にちがってました?死体」

高橋星矢:(れいちゃんかわいいいいいいい)

KP:「エントランスの方は人の力で可能だろうという切り口だったな。二階の方は人の力では到底無理だろうというやり方だった」

少女:なでられてます

五反田ヒロト:「謎解きと仰ったじゃないっすか なぜ謎だと思うんです。二種類の死体しか見ていないのに。」

KP:「犯人探しとイコールになるだろう?」

KP:「俺から見たら君たちのだれかがエントランスでの殺害をしたんだと思っているが?」

高橋星矢:「俺らうたがわんとってくださいよ!!!」

KP:「二階は流石に分からないな…どうやったんだか…」

五反田ヒロト:「そうっすね。1階の犯行は人間でも可能っす」

高橋星矢 -> 五反田ヒロト:二階の死体はあれかな?あの化け物かな

五反田ヒロト:「でも貴方がそれをしてない証拠はない」

KP:ただいまの時刻13時40分です

五反田ヒロト -> 高橋星矢:左右田と思うっす!

KP:「簡単だろう?返り血がついていないだろう?エントランスの犯行で返り血をあびないわけがないだろう?」

五反田ヒロト:「崎島さん、あなたの名前は本名ですか?」

KP:「崎島が本名だが?」

五反田ヒロト:崎島さん、エントランスで宝石を盗んだのはいつです?

五反田ヒロト:揺れが起こる前ですが 後ですか

KP:「……………後だ」

五反田ヒロト:「れいちゃんはそう言ってない」

五反田ヒロト:「あなたが来てから船が揺れたといっているんだ。」

五反田ヒロト:「れいちゃんがホールにいたの?この男の人が?」

KP:「俺は元々ホールにいた。揺れたあとコックたちがエントランスの方にいって、親子もいなくなったからな、それをチャンスだと思った」

五反田ヒロト:「「めがねのひとがきたあとにゆれたの」って言ったよね」

少女:「ほーるにいて、めがねのひとがきて、それから少ししてからゆれたの」

少女:「ほかにひとはきてないよ。おといれにもきてないよ。だれも」

五反田ヒロト:「れいちゃん、お母さんはきみをトイレに隠してどこにいこうとしたの?」

少女:「となりのへやだよ」

高橋星矢:「ふむうううう・・・・・・」

五反田ヒロトぐぬぬうう

KP:ただいまの時刻13時50分です

五反田ヒロト:「なっちゃん

KP:「…悪いが俺は先に逃げさせてもらうぞ…宝石はもういい」

秋月なつき:「なあに?」

五反田ヒロト:「救命ボートで?」

KP:救命ボートで

KP:ボートはあと一個残る感じで、男はそさくさと準備してます

KP:「なんならそこの子供と一緒に先に脱出させてもらってもいい」

高橋星矢:「えええええええ」

KP:「これなら人数分たりるだろう?」

秋月なつき:「ヒロくん、なあに??」

五反田ヒロト:「なっちゃん 月島が二時に来るって言ってる」

秋月なつき:「けんけんが!??ここに??わあ!助けてくれるのかな!!」

五反田ヒロト:「なっちゃんはどうするの?ここに残る?」

秋月なつき:「残るよお。助けにきてくれるってことだもんね?」

五反田ヒロト:「なっちゃん・・・」

高橋星矢:「どうやってくるのかわかんないけど・・・ううん」

秋月なつき:「あ、でも一人じゃあ心細いからみんなもいてね??」

五反田ヒロト:「僕たちはボートで逃げることもできるよ」

秋月なつき:「でもけんけんがくるんでしょ??」

五反田ヒロト:「月島のことも、なっちゃんのことも信用できない こんな目にあっているしね」

高橋星矢:「でもね、月島さん俺らの連絡先しらないんだよなぁ」

少女:「おにいちゃん、れい、さきにいってるね?」

高橋星矢:「知らないはずだけどなんかきたから」

五反田ヒロト:「うん、れいちゃん俺の連絡先渡しとくね」

高橋 星矢:1D100<=(55) 【写真術】→ 99 → 失敗

五反田ヒロト:「なっちゃん 月島に電話かけてくれない?」

秋月なつき:「ええ、そんな事言われても…どこが信用できないの?」

高橋星矢:「いた!!!あたまぶつけた!!」

秋月なつき:「いいよお」

秋月なつき:電話をかけますが繋がらないようです

五反田ヒロト:「どう?出た?」

秋月なつき:「出ない~~~」

五反田ヒロト:「もお~~~~~~~」

高橋星矢:hp-1

五反田ヒロト:「けんけん出てよお~~~~~」

KP:ただいまの時刻13時55分です

五反田ヒロト:「きゃーーーーー」

高橋星矢:「けんけんだれだ~~~~」

五反田ヒロト:「示すってなんだよおお~~~~」

秋月なつき:「信用できないところないよね?じゃあ大丈夫だよお」

五反田ヒロト:「信用どころじゃないんだよおお~~~~~~」

高橋星矢:「ヒロトくうううううううううん」

五反田ヒロト:矛盾と嘘と真実を示すことが出来たなら、盛大な拍手を送ろう。

五反田ヒロト:ってかいてあったじゃんよお~~~~

長田あかり:「が、がんばれ……」

高橋星矢:「矛盾・・・ってなんだろな」

五反田ヒロト:なに?!もうパチパチすればいいのお~~~?!パチパチ!(パチパチ)

高橋星矢:「人数はおっけだよね」

長田あかり:「んんん?真実をあてろってことかな?犯人をさがしだせ~~みたいな?推理小説みたいな?」

五反田ヒロト:うん・・・(パチパチ・・・)

高橋星矢:「かわいすぎるwwwwwww」

KP:あかん…

五反田ヒロト:(パチパチ・・・)

KP:KP困惑

高橋星矢:ぱちぱち

高橋星矢:盛大な拍手ほしい

五反田ヒロト:「ありがとう・・・」

KP:おいつめられてる…

五反田ヒロト:「あかりさん犯人しらない・・・?」

五反田ヒロト:「なっちゃんも心当たりない・・・?」

高橋星矢:「犯人たぶんいるんだろね::」

長田あかり:「なんの????????」

五反田ヒロト:「この惨劇の!!!!!!!!!!」

秋月なつき:「しらないよお」

高橋星矢:「だれかわかんないけどね;;」

五反田ヒロト:「なにを見てたの?!」

KP:ブーメランだよ

五反田ヒロト:ええーーー?!

高橋星矢:「人殺しの犯人がいるんかなぁたぶん;;」

長田あかり:「そんな事いわれても…」

KP:情報は全部出たぞ

長田あかり:「人殺しの犯人かあ…」

KP:ただいまの時刻13時58分です

高橋 星矢:1D100<=(50) 【幸運】→ 36 → 成功

五反田ヒロト:こううん

高橋 星矢:1D100<=(85) 【アイデア】→ 17 → 成功

五反田ヒロト:ccb<=70 → 20 → 成功

五反田ヒロト:あいでい

五反田ヒロト:ccb<=55→ 84 → 失敗

五反田ヒロト:えーん

高橋星矢 -> 五反田ヒロト:人殺しの犯人は、返り血をあびている、ようなことを崎島は言っていたのを思い出す。崎島には血が付いていなかった、れいちゃんにも、せいやさんにも、ひろとくんにも。あとは?

長田あかり:「犯人に真実を突きつけて追い詰めろってことかなあ???」

五反田ヒロト:あかりめぼ

五反田ヒロト:ccb<=85→ 28 → 成功

五反田ヒロト:なったんめぼ

五反田ヒロト:ccb<=85 → 72 → 成功

KP -> 五反田ヒロト:あかりはきれいな服装のまま

KP -> 五反田ヒロトなっちゃんは血まみれですね

五反田ヒロト:ええ???!!!

KP -> 五反田ヒロト:おかあさんだきかかえてたし

五反田ヒロトなっちゃん!ちまみれ!!!!

五反田ヒロト:おかあさん抱いてたから!!!!

KP:ただいまの時刻13時59分です

五反田ヒロト:そうじゃん!!!!

五反田ヒロト:「なっちゃん!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」

五反田ヒロト:「あんた犯人でしょ??!!」

高橋星矢:「なっちゃああああああああああ・・・・!!!!!!!」

五反田ヒロト:「どうして??!!」

秋月なつき:「どうして?」

高橋星矢:wwwwwwwww

五反田ヒロト:「だって血まみれじゃん!」

五反田ヒロト:「犯人じゃん!」

五反田ヒロト:「なんで?!」

秋月なつき:「おかあさんを抱きかかえてからだよ???」

五反田ヒロト:「お母さんを殺したの間違えじゃなく?!」

[秋月なつき:「どうして?私トイレに行ってたんだよ??それで音がしたからエントランスに行ったんだよ。行ったらもうあんな事になってたんだよ」

五反田ヒロト:「トイレいったの?」

五反田ヒロト:「揺れた後に?」

高橋星矢:「それはちがうぞ!!!」

五反田ヒロト:「それはちがうよ!!!」

高橋星矢:「レイちゃんいってたぞ!!!!!!」

秋月なつき:「ん?」

五反田ヒロト:「れいちゃん、誰も来てないって言ってた」

秋月なつき:「……」

五反田ヒロト:「なっちゃん!どうして!」

高橋星矢:「うそつきはなっちゃん。そうでしょ!なんで!?」

五反田ヒロト:(ぱちぱち・・・)

高橋星矢:(ぱちぱち・・・・)

秋月なつき:「………」

長田あかり:「……」

KP:14時になりました

五反田ヒロト:「ぼくもおむり・・こわい・・・月島きちゃう・・・」

KP:なつきは大人しく不気味なほど静かに話しを聞いてくれてました

KP:そこで

五反田ヒロト:なむなむ・・・

KP:そこで、なつきはにっこり笑いました

高橋星矢:いあ・・・いあ・・・・

KP:探索者の話を聞き終わったなつきは静かに口を開いた

秋月なつき:「……いやはや参ったね。ここで君(たち)を殺すことはとても簡単なことだけど、それはこの状況では無意味なことだ。私が求めていた極上の恐怖と絶望、それがもう味わえないのであれば、もう興味はないよ。いや、正しくは、見事正解を導きだされてこちらはとても機嫌がいい。楽しかったよ。…さようなら、また会いましょう。」

高橋星矢:あーーーーーーーーーーー

秋月なつき:そして、なつきの姿をしたそれはニヤリと口元を歪ませて消えていった。

五反田ヒロト:8888888888888888888888888888888888888888888

高橋星矢:ああああああああああああああああああ

KP:そのすぐ後、探索者の携帯にメールが届きました。差出人の名前は確かに秋月なつきと表記されていました

五反田ヒロト:8888888888888888888888888888888888

高橋星矢:88888888888888888888888888888888888

KP:「今まで寝てたー!ごめんよー!今日はS谷で買い物に付き合って欲しかったんだ!今からでも大丈夫?」

五反田ヒロト:えーーーーーーーー

高橋星矢:エーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

KP:そのメールを見てやはり、と探索者は思うだろう。ドっといやな汗が背筋を伝い寒気に身を震わせた。その後救助のヘリがやってきて、探索者は無事日常に戻って来る事ができた。事情聴取だとかで日常に戻るのに少し時間がかかったけれど、確かに探索者は日常に戻ってこれた。

五反田ヒロト:はーーーーーー

五反田ヒロト:でもよかったーーーーーーー

高橋星矢:めちゃにせものーーーーーーーー??????

高橋星矢:よかたあああああああ

KP:おめでとうございます!トゥルーエンドです!!報酬:1d10れいちゃん生還 1d3

KP:とても!!!ギリギリ!!!!!

KP:ちなみにムンビを倒してたら報酬さらにありました

 

 

すんごい楽しかったしドキドキしました!

これがよきちゃんとの初めましての卓だったのでとっても思い出深いです…(*´▽`*)

この頃からかのとちゃんとテキセ移行していった気もする…まとめるのがどんどんと楽になる…

よきちゃんのRPおもしろいし、かのとちゃんのKPの一言とか回し方めちゃめちゃ面白い。

次のこのメンツ卓もとーっても楽しみです!よきちゃんKPのやつもとっても楽しみ(*´▽`*)